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AGS(3648)・リスク再掲

富士通グループへの仕入依存

FY2016に初出。28回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

28記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q1対処FY20242016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 220232024: 120242025: 12025
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特定仕入先への集中依存108社が書いているテーマ・逆風108社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。68社中22社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    富士通グループへの仕入依存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  2. FY2024対処有価証券報告書

    「当社グループは、顧客ニーズや用途に応じてハードウエアやソフトウエアの調達先を選定するマルチベンダーであり、特に依存度の高い仕入先はありませんが、仕入先との契約が更新拒絶、解除その他の理由で終了した場合や当社グループに不利な形で変更された場合には、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    特定の仕入先への依存について、特に依存度の高い仕入先はないとの現状認識を明示し、マルチベンダーと仕入先拡大によるリスク軽減方針を継続している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    富士通グループへの仕入依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    富士通グループへの仕入依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    富士通グループへの仕入依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    富士通グループへの仕入依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  7. FY2022悪化有価証券報告書

    「2022年3月期の当社グループ全体の仕入高に占める両社からの仕入高の割合は9.2%となっております。」

    富士通株式会社及び富士通Japan株式会社からの仕入割合は、前年度の5.0%から9.2%へ上昇した。一方、マルチベンダーとして仕入先を拡大する方針は継続している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    富士通グループへの仕入依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    富士通グループへの仕入依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  10. FY2021対処有価証券報告書

    「2021年3月期の当社グループ全体の仕入高に占める両社からの仕入高の割合は5.0%となっております。」

    富士通株式会社及び富士通Japan株式会社からの仕入割合は、2020年3月期の13.7%から5.0%へ低下した。仕入先拡大によるリスク軽減方針も継続している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    富士通グループへの仕入依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    富士通グループへの仕入依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    富士通グループへの仕入依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  14. FY2020悪化有価証券報告書

    「2020年3月期の当社グループ全体の仕入高に占める両社からの仕入高の割合は13.7%となっております。」

    富士通株式会社及び株式会社富士通マーケティングからの仕入割合は、2019年3月期の9.8%から13.7%へ上昇した。一方、仕入先拡大によるリスク軽減方針は継続している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    富士通グループへの仕入依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    富士通グループへの仕入依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  17. FY2019対処有価証券報告書

    「2019年3月期の当社グループ全体の仕入高に占める両社からの仕入高の割合は9.8%となっております。」

    富士通株式会社及び株式会社富士通マーケティングからの仕入割合が、前回の24.9%から9.8%へ低下している。マルチベンダー方針と契約終了・変更リスクは引き続き記載している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    富士通グループへの仕入依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    富士通グループへの仕入依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    富士通グループへの仕入依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    富士通グループへの仕入依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    富士通グループへの仕入依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    富士通グループへの仕入依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  24. FY2017悪化有価証券報告書

    「平成29年3月期の当社グループ全体の仕入高に占める両社からの仕入高の割合は24.9%となっております。」

    富士通株式会社および株式会社富士通マーケティングからの仕入割合が、前回記載の13.9%から24.9%に上昇している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    富士通グループへの仕入依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    富士通グループへの仕入依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    前事業年度記載の富士通グループへの仕入依存について、重要な変更がないとの包括記載。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「平成28年3月期の当社グループ全体の仕入高に占める両社からの仕入高の割合は13.9%となっております。」

    マルチベンダー方針を示しつつ、富士通株式会社および株式会社富士通マーケティングとの契約終了・変更をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

「営業利益を重視する経営指標」は、この変遷が動いた28回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業利益を重視する経営指標4回
  3. 2長期経営計画ファーストステージの遂行4回
  4. 3持続的に成長可能な経営基盤の構築3回
  5. 4データセンタービジネスの強化・拡大3回
  6. 5景気変動と顧客のIT投資動向リスク3回
  7. 6業務改革による企業風土の変革とCSR活動3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
AGSの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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