Komori
アスリナ(3647)・事実再定義

固定価格買取制度見直しを受けた太陽光発電市場の選別・セカンダリー化

FY2017-Q1に初出。26回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

26記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2020-Q12017: 420172018: 420182019: 220192020: 120202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
再生可能エネルギー政策・FIT制度変更37社が書いているテーマ・逆風48社・追い風0社

アスリナがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より6年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。14社中5社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当社グループが主要事業とする再生可能エネルギー業界におきましては、脱炭素社会の実現に向けた国内外の政策支援や技術革新が進展し、太陽光発電、系統用蓄電池など多様な電源の導入が加速しています。国内においては、2025年2月に閣議決定された第7次エネルギー基本計画において、2040年度までに温室効果ガス排出量を73%削減する目標が掲げられ、再生可能エネルギーを主力電源として最大限導入する方針が示されました。」

    再生可能エネルギー市場の説明軸が、FIT・セカンダリー市場から、系統用蓄電池、技術革新及び第7次エネルギー基本計画の2040年度温室効果ガス73%削減目標を含む政策・技術環境へ広がった。
  2. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「また、FIT制度の終了に伴い太陽光発電所のセカンダリ販売のマーケットが縮小しており、今後はPPAによる事業者と需要家をつなぐ契約が進んでいく側面もあります。」

    従来のセカンダリー市場の形成・拡大期待から、FIT制度終了に伴うセカンダリー販売市場の縮小が示された。一方で、PPAによる事業者と需要家をつなぐ契約への移行可能性が記載されている。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループが主要事業とする再生可能エネルギー業界におきましては、第28回気候変動枠組条約締約国会議(COP28)において、COP26で採択されたパリ協定の目標をさらに強化する採択がなされたことにより、気候変動対策の加速を図るものとなり、今後も国内を始め世界的にも再生可能エネルギー市場は順調に拡大していくものと期待されています。」

    COP28及びパリ協定の目標強化を背景に、国内外の再生可能エネルギー市場が拡大するとの見通しを継続して記載している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループが主要事業とする再生可能エネルギー業界におきましては、第28回気候変動枠組条約締約国会議(COP28)において、COP26で採択されたパリ協定の目標をさらに強化する採択がなされたことにより、気候変動対策の加速を図るものとなり、今後も国内を始め世界的にも再生可能エネルギー市場は順調に拡大していくものと期待されています。」

    COP28及びパリ協定の目標強化を背景に、国内外の再生可能エネルギー市場が拡大するとの見通しを継続して記載している。
  5. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループが主要事業とする再生可能エネルギー業界におきましては、2023年11月30日から、アラブ首長国連邦のドバイで開催された第28回気候変動枠組条約締約国会議(COP28)において、2021年11月にグラスゴーで開催されたCOP26で採択されたパリ協定の目標をさらに強化する採択がなされ、気候変動対策の加速を図るものとなりました。また、石炭火力発電の段階的廃止を推進するという目標提示が初めてなされました。これらのことから、今後も国内を始め世界的にも再生可能エネルギー市場は順調に拡大していくものと期待されています。」

    再生可能エネルギー市場の拡大要因について、国内制度やカーボンニュートラル目標を中心とした従来の説明から、COP28におけるパリ協定目標の強化や石炭火力発電の段階的廃止目標を含む国際的な気候変動対策へ説明の軸が広がった。
  6. FY2023再定義有価証券報告書

    「また、従来の固定価格買取制度(FIT制度)に加え、2022年度から従来のFIT制度に替わるFeed-in Premium制度(FIP制度)が導入され、一定のプレミアムを受けた買い取りも開始されております。しかしながら、2021年時点においてわが国の再生エネルギー構成は2割程度に留まっており、今後、国内では地方自治体や民間企業を始めとした幅広いセクターにおいて、脱炭素化に向けた再生可能エネルギーへの投資環境は大幅な拡大余地が存在します。」

    市場拡大の説明に、FITに加えたFIP制度の導入、再生可能エネルギー構成が2割程度にとどまること、投資余地の大きさが加わった。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「こうしたなか、当社グループの中核事業である再生可能エネルギー事業分野につきましては、経済産業省による再生可能エネルギー導入目標を2030年までに電源構成比36~38%へ引き上げや、政府による2050年までに温室効果ガスの排出を全体としてゼロにするカーボンニュートラルを目指す宣言に伴う、各種再生可能エネルギー設備導入に対する各促進施策から、今後も国内の再生可能エネルギー市場は順調に拡大していくものと想定されます。」

    従来の2050年カーボンニュートラル等の市場拡大要因に加え、2030年までに再生可能エネルギーの電源構成比を36~38%へ引き上げる政府目標を具体的な数値として示した。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「そのような景況感のなか、当社グループの基幹事業である再生可能エネルギー分野におきましては、日本国内において、2050年までに温室効果ガスの排出量を全体として実質ゼロにするとの政府目標(2050年カーボンニュートラル)が示された中、これを受けて、再生可能エネルギーの更なる活用を図るため、規制緩和や普及促進策など、将来の主力電源化を見据えた検討が開始されています。機関投資家は欧米のみならず、我が国においてもESG投資に多額の資金を振り向けており、企業側にとってはSDGsへの取り組みの重要性がますます高まっており、新たな参入等による競争の激化が想定されます。」

    2050年カーボンニュートラル、規制緩和・普及促進、主力電源化及びESG投資による需要拡大という市場説明を継続し、新規参入による競争激化も併記している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「経済産業省が2021年6月に「2050年カーボンニュートラルに伴うグリーン成長戦略」を公表し、そのなかで、2050年までに再生可能エネルギー由来の電源比率を全体の50%~60%まで高めることを参考値として示しました。また、同年10月に閣議決定された第6次エネルギー基本計画における2030年度時点の電源構成においても、第5次エネルギー基本計画との比較で、再生可能エネルギー由来の電源比率が大幅に引き上げられました。」

    2050年の電源比率50~60%及び2030年度の電源構成比率引上げを、再生可能エネルギー市場の拡大要因として継続して記載している。
  10. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「経済産業省が2021年6月に「2050年カーボンニュートラルに伴うグリーン成長戦略」を公表し、そのなかで、2050年までに再生可能エネルギー由来の電源比率を全体の50%~60%まで高めることが参考値として確認されました。また、同年10月に閣議決定された第6次エネルギー基本計画における2030年度時点の電源構成においても、第5次エネルギー基本計画との比較で、再生可能エネルギー由来の電源比率が大幅に引き上げられるなど、再生可能エネルギーの導入促進に対する政府の支援方針は依然として強固であり、今後も国内の再生可能エネルギー市場は順調に拡大していくものと期待されています。」

    再生可能エネルギー市場の拡大要因について、2050年の電源比率50~60%という参考値と、2030年度の電源構成における比率引上げが新たに示された。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの中核事業である再生可能エネルギー分野におきましては、日本国内において、2050年までに温室効果ガスの排出量を全体として実質ゼロにするとの政府目標(2050年カーボンニュートラル)が示された中、再生可能エネルギーの更なる活用を図るため、規制緩和や普及促進策など、将来の主力電源化を見据えた検討が開始されています。ESG投資に対する注目も高まり、クリーンエネルギーの需要は益々高まるものと考えられますが、同時に、新たな参入等による競争の激化が想定されます。」

    2050年カーボンニュートラル、規制緩和・普及促進、主力電源化及びESG投資による需要拡大という市場説明を継続している。新規参入による競争激化も併記された。
  12. FY2021再定義有価証券報告書

    「FIT案件の減少に伴い、FITを利用しない(Non-FIT)事業モデルの開発が盛んに行われており、その中で、第三者が太陽光発電所を所有することにより初期投資を抑えるPPA(Power Purchase Agreement)モデル等が注目されております。」

    固定価格買取制度の見直しとセカンダリー市場の拡大という従来の市場説明に加え、FIT案件減少、Non-FIT、PPAモデル及び競争激化が市場環境の主要論点となった。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループが事業の柱として据える日本国内の再生可能エネルギー分野では、日本政府は2050年までに温室効果ガスの排出量を全体として実質ゼロにする目標を掲げ、再生可能エネルギーの積極的活用を図るため規制の緩和や普及促進を見込んだ制度変更、エネルギー基本計画において主力電源化の検討が開始され、社会的需要は今後もますます高まるものと考えられます。」

    2050年実質ゼロ目標、規制緩和・普及促進及び再生可能エネルギーの主力電源化の検討を市場拡大要因として継続している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループが事業の柱として据える再生可能エネルギー分野では、日本国内において、2050年までに温室効果ガスの排出量を全体として実質ゼロにする政府目標が示され、再生可能エネルギーの積極的活用を図るため規制の緩和や普及促進を見込んだ制度変更、エネルギー基本計画において主力電源化の検討が開始され、社会的需要は今後もますます高まるものと考えられます。」

    再生可能エネルギーについて、2050年実質ゼロ目標、規制緩和・普及促進及び主力電源化の検討を市場拡大要因として継続して記載している。
  15. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「再生可能エネルギー分野では、日本国内において、2050年までに温暖化ガスの排出量を全体として実質ゼロにする政府目標が示され、再生可能エネルギーの積極的活用を図るため規制の緩和や普及促進を見込んだ制度変更、エネルギー基本計画において主力電源化の検討が開始され、社会的需要は今後も高まるものと考えられます。」

    再生可能エネルギー市場の拡大要因について、従来の固定価格買取制度見直しやセカンダリー市場に加え、2050年実質ゼロ目標、規制緩和・普及促進及び主力電源化の検討を示した。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループを取巻く環境として、当社及びエコ・テクノサービスが展開する環境関連事業については、経済産業省による再生可能エネルギー固定価格買取制度の見直しを受け、太陽光発電事業者の淘汰が進む一方で、太陽光発電所のセカンダリー市場形成が進み、インフラ投資を踏まえた今後の更なる市場拡大が期待されています。」

    固定価格買取制度の見直しを背景とする事業者淘汰と、太陽光発電所のセカンダリー市場形成及び市場拡大への期待が継続している。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループを取巻く環境として、当社、及びエコ・テクノサービスが展開する環境関連事業については、経済産業省による固定価格買取制度の見直しを受け、太陽光発電事業者の選別淘汰が進む一方で、太陽光発電所におけるセカンダリー市場の形成が進む等、インフラ投資を踏まえた今後の市場拡大も期待されています。」

    固定価格買取制度の見直しを背景とする事業者の選別淘汰と、太陽光発電所のセカンダリー市場形成及び市場拡大への期待が継続している。
  18. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループを取巻く環境として、当社、及びエコ・テクノサービスが展開する環境関連事業については、経済産業省による固定価格買取制度の見直しを受け、太陽光発電事業者の選別淘汰が進むとともに、太陽光発電所におけるセカンダリー市場の形成が進む等、インフラ投資を踏まえた今後の市場拡大が期待されています。」

    環境関連事業の市場説明は、未着工・稼働済発電所の買取需要を列挙する記載から、太陽光発電所のセカンダリー市場形成と事業者の選別淘汰を軸とする記載に変わった。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループを取巻く環境として、当社、エコ・ボンズ、及びエコ・テクノサービスが展開する環境関連事業については、経済産業省による固定価格買取制度の見直しを受け、太陽光発電事業者の選別淘汰が進むとともに、未着工及び稼働済太陽光発電所の買取需要が増大し、セカンダリー市場の形成が進む等、インフラ投資を踏まえた今後の市場拡大が期待されています。」

    固定価格買取制度の見直し、事業者の選別淘汰、未着工・稼働済発電所の買取需要及びセカンダリー市場形成への期待が継続している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループを取巻く環境として、当社、エコ・ボンズ、及びエコ・テクノサービスが展開する環境関連事業については、経済産業省による固定価格買取制度の見直しを受け、太陽光発電事業者の選別淘汰が進むとともに、未着工及び稼働済太陽光発電所の買取需要が増大し、セカンダリー市場の形成が進む等、インフラ投資を踏まえた今後の市場拡大が期待されています。」

    固定価格買取制度の見直しを背景とする事業者の選別淘汰、未着工・稼働済発電所の買取需要増大、セカンダリー市場形成及び市場拡大への期待が継続している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループを取巻く環境として、当社、エコ・ボンズ、及びエコ・テクノサービスが展開する環境関連事業については、経済産業省による固定価格買取制度の見直しを受け、太陽光発電事業者の選別淘汰が進むとともに、未着工及び稼働済太陽光発電所の買取需要が増大し、セカンダリー市場の形成が進む等、インフラ投資を踏まえた今後の市場拡大が期待されています。」

    固定価格買取制度の見直しを背景とする事業者の選別淘汰、未着工・稼働済発電所の買取需要増大、セカンダリー市場形成及び市場拡大への期待が継続している。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループを取巻く環境として、当社、エコ・ボンズ、及びエコ・テクノサービスが展開する環境関連事業については、経済産業省による固定価格買取制度の見直しを受け、太陽光発電事業者の選別淘汰が進むとともに、未着工及び稼働済太陽光発電所の買取需要が増大し、セカンダリー市場の形成が進む等、インフラ投資を踏まえた今後の市場拡大が期待されています。」

    固定価格買取制度の見直しを背景とする事業者の選別淘汰、未着工及び稼働済発電所の買取需要増大、セカンダリー市場形成及び市場拡大への期待が継続している。
  23. FY2017再定義有価証券報告書

    「経済産業省による固定価格買取制度の見直しを受け、太陽光発電事業者の選別淘汰が進むとともに、未着工及び稼働済太陽光発電所の買取需要が増大し、セカンダリー市場の形成が進む等、インフラ投資を踏まえた今後の市場拡大が期待されています。」

    従来の未着工発電所に加えて稼働済発電所も買取需要の対象として記載され、市場の説明範囲が広がった。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループを取巻く環境といたしましては、当社、エコ・ボンズ、及びエコ・テクノサービスが展開する環境関連事業につきましては、経済産業省による固定価格買取制度の見直しを受け、太陽光発電事業者の選別淘汰が進むとともに、未着工太陽光発電所の買取需要が増大し、セカンダリー市場の形成が進む等、インフラ投資を踏まえた今後の市場拡大が期待されております。」

    固定価格買取制度の見直しを背景とする事業者の選別淘汰、未着工発電所の買取需要増大、セカンダリー市場形成及び市場拡大への期待が再掲されている。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループを取巻く環境といたしましては、当社、エコ・ボンズ、及びエコ・テクノサービスが展開する環境関連事業につきましては、経済産業省による固定価格買取制度の見直しを受け、太陽光発電事業者の選別淘汰が進むとともに、未着工太陽光発電所の買取需要が増大し、セカンダリー市場の形成が進む等、インフラ投資を踏まえた今後の市場拡大が期待されております。」

    固定価格買取制度の見直しを背景とする事業者の選別淘汰、未着工発電所の買取需要増大及びセカンダリー市場形成への期待が再掲されている。
  26. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループを取巻く環境といたしましては、当社、エコ・ボンズ、及びエコ・テクノサービスが展開する環境関連事業につきましては、経済産業省による固定価格買取制度の見直しを受け、太陽光発電事業者の選別淘汰が進むとともに、未着工太陽光発電所の買取需要が増大し、セカンダリー市場の形成が進む等、インフラ投資を踏まえた今後の市場拡大が期待されております。」

    固定価格買取制度の見直しを背景に、太陽光発電事業者の選別淘汰、未着工発電所の買取需要増大、セカンダリー市場形成及び市場拡大への期待を外部環境として記載している。
一緒に動いた変遷

「赤字からの黒字転換と業績改善」は、この変遷が動いた26回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

653333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1赤字からの黒字転換と業績改善6回
  3. 2環境関連事業の収益寄与拡大5回
  4. 3為替・株価の不安定な動きによる先行き不透明感3回
  5. 4投資拡大に伴うキャッシュ・フロー流出と短期借入金の増加3回
  6. 5報告セグメントの3区分から2区分への再編3回
  7. 6化粧品・健康食品販売の収益寄与3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アスリナの次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
固定価格買取制度見直しを受けた太陽光発電市場の選別・セカンダリー化|アスリナ(3647)の変遷 | Komori