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アスリナ(3647)・事実悪化

化粧品・健康食品販売の収益寄与

FY2021-Q3に初出。19回の記載のうち12回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-10-13。

19記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – FY2022悪化FY2023-Q1 – FY2023悪化FY2024-Q2 – 2026-10-132021: 120212022: 520222023: 420232024: 420242025: 120252026: 42026
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サステナブル事業の化粧品・健康食品販売と製造展開1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「サステナブル事業は、新たに当社が企画設計した基礎化粧品の製造が開始され、売上高は6百万円(前年同期比44.2%減)、セグメント損失(営業損失)は17百万円(前年同期は15百万円の損失)となりました。」

    基礎化粧品の製造開始という取り組みがあった一方、サステナブル事業は減収となり、セグメント営業損失も前年同期の15百万円から17百万円へ拡大した。
  2. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「サステナブル事業は、基礎化粧品、健康食品及び一般医療機器の仕入販売、感染予防のための消毒機器のOEM供給事業などにより、売上高は10百万円(前年同期比82.9%減)、セグメント損失(営業損失)は15百万円(前年同期は31百万円の利益)となりました。」

    サステナブル事業は基礎化粧品・健康食品・一般医療機器の販売等を継続したが、売上高が前年同期比82.9%減となり、前年同期の31百万円の利益から15百万円の損失へ転じた。
  3. FY2024悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、計画に対して販売数量が低迷したことにより、売上高は116百万円(前期比61.6%減)、セグメント利益(営業利益)は36百万円(前期比57.1%減)となりました。」

    サステナブル事業は健康食品・基礎化粧品及び消毒用噴霧器等を継続したが、販売数量低迷により減収減益となった。
  4. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「サステナブル事業は、基礎化粧品及び健康食品の仕入販売、感染予防のための消毒機器のOEM供給事業などにより、売上高は64百万円(前年同期比72.8%減)、セグメント利益(営業利益)は28百万円(前年同期比58.4%減)となりました。」

    サステナブル事業は基礎化粧品・健康食品販売及び消毒機器OEM供給を継続したが、売上高は72.8%減、セグメント利益は58.4%減となった。
  5. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「サステナブル事業は、基礎化粧品及び健康食品の仕入販売、感染予防のための消毒機器のOEM供給事業などにより、売上高は63百万円(前年同期比62.1%減)、セグメント利益(営業利益)は31百万円(前年同期比37.2%減)となりました。」

    サステナブル事業は前年同期比62.1%減収、37.2%減益となった。基礎化粧品・健康食品販売及び消毒機器OEM供給は継続している。
  6. FY2024-Q1減収増益有価証券報告書

    「サステナブル事業は、基礎化粧品及び健康食品の仕入販売、感染予防のための消毒機器のOEM供給事業などにより、売上高は61百万円(前年同期比34.5%減)、セグメント利益(営業利益)は35百万円(前年同期比16.4%増)となりました。」

    基礎化粧品・健康食品の仕入販売及び消毒機器OEM供給を継続した。販売数量減少等により減収となった一方、セグメント利益は前年同期比16.4%増加した。
  7. FY2023悪化有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は304百万円(前期比46.1%減)、セグメント利益(営業利益)は84百万円(前期比64.8%減)と大幅な減収減益になりました。」

    サステナブル事業は健康食品・基礎化粧品・消毒用噴霧器事業を継続したが、販売数量低迷、新製品開発遅延及び事業再構築の遅れにより大幅な減収減益となった。
  8. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「サステナブル事業は、感染予防のための消毒機器を販売する消毒機器事業、基礎化粧品及び健康食品の仕入・販売などにより、売上高は236百万円(前年同期比45.7%減)、セグメント利益(営業利益)は68百万円(前年同期比63.6%減)となりました。」

    消毒機器販売、基礎化粧品・健康食品販売を継続したが、サステナブル事業は前年同期比45.7%減収、63.6%減益となり、前四半期から減収減益幅が拡大した。
  9. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「サステナブル事業は、感染予防のための消毒機器を全国農業協同組合連合会(JA全農)のグループ会社である全農畜産サービス株式会社へのOEM供給事業、基礎化粧品及び健康食品の仕入販売などにより、売上高は167百万円(前年同期比42.4%減)、セグメント利益(営業利益)は50百万円(前年同期比59.4%減)となりました。」

    消毒機器OEM供給及び基礎化粧品・健康食品販売を継続したが、サステナブル事業は前年同期比42.4%減収、同59.4%減益となった。
  10. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「(サステナブル事業) サステナブル事業は、基礎化粧品及び健康食品の仕入販売、感染予防のための消毒機器を全国農業協同組合連合会(JA全農)のグループ会社である全農畜産サービス株式会社へのOEM供給事業などにより、売上高は94百万円(前年同期比35.5%減)、セグメント利益(営業利益)は30百万円(前年同期比51.0%減)となりました。」

    サステナブル事業は、基礎化粧品・健康食品販売及び消毒機器OEM供給を継続したが、売上高は前年同期比35.5%減、セグメント利益は同51.0%減となった。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「サステナブル事業分野においては、2021年3月に開始した健康食品及び基礎化粧品等の仕入販売事業が当連結会計年度は通期で貢献し、業績も順調に推移したことから各種商品販売に関わる売上を計上いたしました。」

    健康食品・基礎化粧品販売が通期で寄与し、サステナブル事業の売上高564百万円、セグメント利益239百万円まで拡大した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「(サステナブル事業) サステナブル事業は、感染予防のための消毒機器を全国農業協同連合会(JA全農)のグループ会社である全農畜産サービス株式会社や大手警備会社へのOEM供給事業、基礎化粧品及び健康食品の仕入・販売などにより、売上高は435百万円、セグメント利益(営業利益)は188百万円となりました。」

    サステナブル事業は消毒機器のOEM供給及び基礎化粧品・健康食品の仕入販売により、売上高435百万円、セグメント利益188百万円まで拡大した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「(サスティナブル事業) サスティナブル事業は、感染予防のための消毒機器を全国農業協同組合連合会(JA全農)のグループ会社である全農畜産サービス株式会社や大手警備会社へのOEM供給事業、基礎化粧品及び健康食品の仕入販売などにより、売上高は291百万円、セグメント利益(営業利益)は124百万円となりました。」

    サスティナブル事業は、消毒機器のOEM供給及び基礎化粧品・健康食品の仕入販売により、第2四半期累計で売上高291百万円、セグメント利益124百万円を計上した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「(サスティナブル事業) サスティナブル事業は、基礎化粧品及び健康食品の仕入販売、感染予防のための消毒機器を全国農業協同組合連合会(JA全農)のグループ会社である全農畜産サービス株式会社や、大手警備会社へのOEM供給事業などにより、売上高は145百万円、セグメント利益(営業利益)は61百万円となりました。」

    サスティナブル事業について、基礎化粧品・健康食品の仕入販売及び消毒機器OEM供給により、第1四半期で売上高145百万円、セグメント利益61百万円を計上した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「サスティナブル事業は、…基礎化粧品及び健康食品等の仕入・販売事業を開始しました。また、当社においては…感染予防のための消毒機器を大手警備会社へOEM供給する事業を開始しました。売上高は313百万円、セグメント利益(営業利益)は154百万円となりました。」

    基礎化粧品・健康食品等の仕入販売が通期で売上313百万円、セグメント利益154百万円に拡大した。
  16. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「サスティナブル事業は、化粧品及び健康食品等の仕入・販売により、売上高は153百万円、セグメント利益(営業利益)は78百万円となりました。」

    第3四半期から開始したサスティナブル事業について、化粧品・健康食品等の仕入販売により売上153百万円、セグメント利益78百万円を計上した。
一緒に動いた変遷

「環境関連事業の収益寄与拡大」は、この変遷が動いた19回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1環境関連事業の収益寄与拡大8回
  3. 2赤字からの黒字転換と業績改善7回
  4. 3投資拡大に伴うキャッシュ・フロー流出と短期借入金の増加7回
  5. 4再生エネルギー発電所の売電・未着工発電所買取事業5回
  6. 5SBY及びGreen Micro Factoryに対する債務保証5回
  7. 6為替・株価の不安定な動きによる先行き不透明感4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アスリナの次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の業績予想の修正で、「悪化」でした。
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