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アスリナ(3647)・事実再掲直近の業績予想の修正(2026-10-13)では「再定義」

報告セグメントの3区分から2区分への再編

FY2017に初出。17回の記載のうち10回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載は2026-10-13。

17記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2018 – FY2021-Q3再掲FY2022 – FY20232017: 12018: 420182019: 120192020: 220202021: 220212022: 320222023: 120232024: 020242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社

アスリナがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、事業部門を基礎としたセグメントから構成されており、「再生可能エネルギー事業」、「新規エネルギー事業」、「サステナブル事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    3報告セグメント体制が継続し、サスティナブル事業からサステナブル事業への名称変更は表示上の変更にとどまると説明されている。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、事業部門を基礎としたセグメントから構成されており、「再生可能エネルギー事業」、「新規エネルギー事業」、「サステナブル事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    SBY・FATBURGER事業の除外後、再生可能エネルギー、新規エネルギー、サステナブルの3報告セグメント体制を継続している。
  3. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間より、従来「サスティナブル事業」としていた報告セグメントの名称を「サステナブル事業」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。」

    報告セグメント名称を「サスティナブル事業」から「サステナブル事業」へ変更した。会社自身が名称変更のみで、セグメント情報への影響はないとしている。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「前第3四半期連結会計期間において、事業譲受に伴い、報告セグメントに「サスティナブル事業」を追加しております。」

    報告セグメントは再生可能エネルギー事業、新規エネルギー事業及びサスティナブル事業の3区分で継続している。
  5. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「(2) 当第3四半期連結会計期間において、事業譲受に伴い、報告セグメントに「サスティナブル事業」を追加しております。 (3) 前連結会計年度において、株式会社SBYの全株式を譲渡したことに伴い、同社が営むSBY事業及び同社の子会社である株式会社Green Micro Factoryが営むFATBURGER事業のセグメントは、第1四半期連結会計期間より廃止しております。」

    SBY及びFATBURGER事業の廃止後、事業譲受に伴うサスティナブル事業を報告セグメントに追加し、再生可能エネルギー・新規エネルギー・サスティナブルの構成となった。
  6. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業の立ち上げに伴い、報告セグメントに「新規エネルギー事業」を追加しております。また、従来の報告セグメントを明確に表示させるため、「環境関連事業」を「再生可能エネルギー事業」に名称変更しております。」

    新規エネルギー事業を報告セグメントとして追加し、環境関連事業の名称を再生可能エネルギー事業へ変更した。前年度のSBY事業及びFATBURGER事業の廃止も反映され、事業区分が再編された。
  7. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「当社グループは、当第3四半期連結累計期間中の2020年1月1日に「SBY事業」及び「FATBURGER事業」を構成していた連結子会社である株式会社SBYの全株式を譲渡し、同日より同社及び同社の子会社である株式会社Green Micro Factoryを連結の範囲から除外しております。この結果、「SBY事業」及び「FATBURGER事業」に伴うセグメント資産の金額はなくなっております。」

    SBY事業及びFATBURGER事業は譲渡により連結範囲から除外され、両セグメントの資産がなくなった。譲渡前の期間についてはセグメント売上高・損益が計上されている。
  8. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「本株式譲渡に伴い、SBYとSBYの子会社である株式会社Green Micro Factoryは当社の連結子会社等から除外されることになります。」

    SBY事業及びFATBURGER事業が譲渡対象となり、次の連結範囲では従来の3報告セグメントのうち両事業の位置付けが変わることとなった。
  9. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当社の連結子会社でありました株式会社BIZInfoは、2018年9月30日付で全株式を譲渡し2018年9月1日をみなし売却日として連結の範囲から除外しております。これに伴い、事業セグメントの「その他」の区分につきましては記載しておりません。」

    BIZInfoの全株式譲渡に伴い、「その他」区分の記載がなくなり、報告セグメントは環境関連事業、SBY事業、FATBURGER事業の構成となった。
  10. FY2018再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度より、報告セグメントを従来の「環境関連事業」、「SBY事業」の2区分から、「環境関連事業」、「SBY事業」、「FATBURGER事業」の3区分に変更しております。」

    FATBURGER事業の展開を受け、報告セグメントを環境関連事業・SBY事業・FATBURGER事業の3区分へ再編した。BIZInfo等は「その他事業」として報告セグメント外に置かれている。
  11. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、新たに設立した株式会社Green Micro Factory及び株式会社BIZInfoの事業展開に伴い、当第3四半期連結会計期間より、報告セグメント「FATBURGER事業」及び「その他」を追加しております。」

    従来の環境関連事業・SBY事業の2区分に加え、GMFのFATBURGER事業及びBIZInfo等を含むその他の区分が報告セグメントとして追加された。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「前第4四半期連結会計期間より、グループ内組織再編の為、報告セグメントを従来の「環境関連事業」、「ビジネスアライアンス事業」、「コンセプトマーケティングショップ事業」の3区分から、「環境関連事業」、「SBY事業」の2区分に変更しております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。」

    報告セグメントを環境関連事業とSBY事業の2区分とする表示が継続し、前年同期数値も変更後区分で比較している。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「前第4四半期連結会計期間より、グループ内組織再編の為、報告セグメントを従来の「環境関連事業」、「ビジネスアライアンス事業」、「コンセプトマーケティングショップ事業」の3区分から、「環境関連事業」、「SBY事業」の2区分に変更しております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。」

    報告セグメントを環境関連事業とSBY事業の2区分とする組織再編後の表示が継続しており、前年同期数値も変更後区分に組み替えて比較している。
  14. FY2017初出有価証券報告書

    「当連結会計年度より、グループ内の組織再編の為、報告セグメントを従来の「環境事業」、「ビジネスアライアンス事業」、「コンセプトマーケティングショップ事業」の3区分から、「環境事業」、「SBY事業」の2区分に変更しております。」

    組織再編に伴い、従来の3事業区分を環境事業とSBY事業の2区分へ変更した。
一緒に動いた変遷

「投資拡大に伴うキャッシュ・フロー流出と短期借入金の増加」は、この変遷が動いた17回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

865333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1投資拡大に伴うキャッシュ・フロー流出と短期借入金の増加8回
  3. 2環境関連事業の収益寄与拡大6回
  4. 3赤字からの黒字転換と業績改善5回
  5. 4固定価格買取制度見直しを受けた太陽光発電市場の選別・セカンダリー化3回
  6. 5再生エネルギー発電所の売電・未着工発電所買取事業3回
  7. 6店舗網と情報発信型エンターテインメント拠点の展開3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アスリナの次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の業績予想の修正で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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