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パピレス(3641)・施策自己株式取得支出なし直近の自己株式(2026-10-01)では「達成」

自己株式取得による資本政策

FY2020に初出。21回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載は2026-10-01。

21記載
7年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY2022前進FY2024-Q1 – FY20252020: 220202021: 320212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 72026
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直近の記載が「達成」なのは、ほかに38社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの401件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1自己株式取得支出なし有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △ 115 -」

    自己株式の取得による支出は前年同中間期の115百万円から、当中間連結会計期間は計上されていない。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「取締役会(2024年8月15日および2025年2月19日)での決議状況(取得期間2024年9月2日~2025年3月21日)1,800,000株 1,805,200,000円」「当事業年度における取得自己株式 1,263,500株 1,167,307,200円」「残存決議株式の総数及び価額の総額 536,500株 637,892,800円」

    自己株式取得計画を上限180万株・18億520万円へ拡大し、当年度に126万3,500株・約11億67百万円を取得した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「財務活動の結果使用した資金は30百万円(前年同中間期は731百万円の獲得)となりました。これは主に、配当金の支払額99百万円、自己株式の取得による支出115百万円、非支配株主からの払込みによる収入160百万円等によるものです。」

    自己株式の取得を継続し、当中間連結会計期間に115百万円を支出した。前年同中間期の85百万円から取得支出が増加している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、自己株式の取得による支出等の要因により一部相殺されたものの、自己株式の処分による収入852百万円、税金等調整前当期純利益544百万円(前年同期比1.2%増)を獲得したこと等により、前連結会計年度末に比べ1,499百万円増加し、当連結会計年度末には10,242百万円となりました。」「財務活動の結果獲得した資金は582百万円(前年同期は151百万円の使用)となりました。これは主に、配当金の支払額93百万円、自己株式の取得による支出235百万円、自己株式の処分による収入852百万円、非支配株主からの払込みによる収入60百万円等によるものです。」

    自己株式取得による支出235百万円と、自己株式処分による収入852百万円を通期で計上した。自己株式は取得261千株、第三者割当による処分900千株などにより減少した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「財務活動の結果獲得した資金は731百万円(前年同四半期は93百万円の使用)となりました。これは主に、配当金の支払額93百万円、自己株式の取得による支出85百万円、自己株式の処分による収入850百万円、非支配株主からの払込みによる収入60百万円等によるものです。」

    第2四半期累計期間に自己株式取得による85百万円の支出を計上し、FY2024-Q1に示された取得計画の実施が進んだ。また、自己株式の処分による850百万円の収入も計上している。
  6. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「当社は、2023年8月10日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項を決議しました。」「取得し得る株式の総数 500,000株(上限)」「株式の取得価額の総額 700百万円(上限)」「取得期間 自 2023年8月14日 至 2024年2月29日」「取得方法 東京証券取引所における市場買付」」

    前回の上限250,000株・500百万円の計画を上回る、上限500,000株・700百万円の自己株式取得を新たに決議した。取得期間と市場買付という手段も明示している。
  7. FY2023自己株式取得停止・第三者割当処分有価証券報告書

    「2023年5月15日」「処分する株式の種類及び数 当社普通株式 900,000株」「処分総額 848,700,000円」「処分先 セガサミーホールディングス株式会社」

    当事業年度の自己株式取得は23株にとどまり、取得計画の新規実施はなかった一方、提出日後に自己株式900,000株をセガサミーホールディングスへ第三者割当で処分した。
  8. FY2023-Q2自己株式取得支出なし有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △ 440 △ 0」

    当第2四半期累計期間の自己株式取得による支出は0百万円で、財務活動による支出は主に配当金93百万円によるものと記載されている。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 250,000 372,417,600」「当事業年度における取得自己株式 250,000 350,930,500」「当事業年度における取得自己株式 281,200 357,482,300」

    複数の取締役会決議に基づき、当年度に合計781,200株、約1,081百万円の自己株式を取得した。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「財務活動の結果使用した資金は542百万円(前年同四半期比188.3%増)となりました。これは、自己株式の取得による支出440百万円、配当金の支払額101百万円等によるものです。」

    当第2四半期累計期間に自己株式の取得に440百万円を支出し、前回の取得計画に基づく自己株式取得を進めている。
  11. FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書

    「当社は、2021年8月10日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項を決議しました。」「取得し得る株式の総数 250,000株(上限)」「株式の取得価額の総額 500百万円(上限)」「取得期間 自 2021年8月11日 至 2022年2月10日」「取得方法 株式会社東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)市場における市場買付」」

    前回の110,000株・上限200百万円の取得計画に続き、上限250,000株・500百万円、2021年8月11日から2022年2月10日までの新たな自己株式取得を決議した。
  12. FY2021達成有価証券報告書

    「取締役会(2020年3月13日)での決議状況(取得期間2020年3月16日~2020年9月15日)110,000株 200,000,000円」「当事業年度前における取得自己株式 58,700」「当事業年度における取得自己株式 51,300」「残存決議株式の総数及び価額の総額 - -」

    自己株式取得決議の110,000株について、前年度取得分58,700株と当年度取得分51,300株により、残存株式数・金額がゼロとなり、取得計画を完了した。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「財務活動の結果使用した資金は188百万円(前年同四半期比173.4%増)となりました。これは、自己株式の取得による支出85百万円、配当金の支払額101百万円によるものです。」

    自己株式の取得に85百万円を支出したと記載しており、FY2020に決議した自己株式取得を当第2四半期累計期間にも実施している。
  14. FY2020初出有価証券報告書

    「取締役会(2020年3月13日)での決議状況(取得期間2020年3月16日~2020年9月15日)110,000株 200,000,000円」「当事業年度における取得自己株式 58,700株 87,722,900円」

    2020年3月13日の取締役会決議に基づき、最大2億円・11万株の自己株式取得を決定し、当年度中に58,700株を取得した。
一緒に動いた変遷

「広告・キャンペーン・SNSによる認知度とユーザー層の拡大」は、この変遷が動いた21回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1広告・キャンペーン・SNSによる認知度とユーザー層の拡大4回
  3. 2電子書籍コンテンツの収集・配信強化と掲載・販売地位の向上4回
  4. 3投稿作品・オリジナルコンテンツの拡大4回
  5. 4事業拡大に向けた人員増強と組織力の充実4回
  6. 5英語版・中国繁体字版Renta!による海外販売の拡充4回
  7. 6デジタル特性を活かした次世代コンテンツの開発3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
パピレスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-01の自己株式で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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