Komori
パピレス(3641)・目標前進

投稿作品・オリジナルコンテンツの拡大

FY2016に初出。19回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

19記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2018前進FY2019 – FY2020前進FY2021 – FY20252016: 220162017: 420172018: 220182019: 120192020: 220202021: 220212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
投稿サイト起点の書籍・コミック出版とIP展開4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、多彩なジャンルをラインアップした「Renta!」のオリジナル新レーベル「spRash!」のコンテンツ配信も開始しました。「読むとちょっと前向きになれる」をコンセプトに、忙しい毎日のスキマ時間に手軽に楽しめる作品をお届けします。さらに、若年層を中心に人気の縦型のショート動画コンテンツの配信を開始するとともに、ショートドラマ作品に限定して利用可能な割引クーポンの配布も実施しています。また、「Renta!」初のオリジナルショートドラマの独占先行配信も開始しました。」

    オリジナル新レーベル「spRash!」、縦型ショート動画、Renta!初のオリジナルショートドラマの配信開始により、オリジナルコンテンツの形式と供給範囲を広げた。
  2. 2026-05-15再掲業績予想の修正

    「人気作品が続々と出ているオリジナルコンテンツの増産投資も実施しています。」

    オリジナルコンテンツの増産投資を再確認している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「さらに、人気作品が続々と出ているオリジナルコンテンツの増産投資も実施しています。」

    人気作品の増加を背景に、オリジナルコンテンツの増産投資を実施した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「また、「Rentaコミックス」のオリジナル漫画レーベル「COMICスピア」よりリリースする作品について、「ムーンライトノベルズ」と共同で、「オトナ女子コミカライズ原作大賞」・「異世界801コミカライズ原作大賞」コンテスト、「小説家になろう」と共同で、「コミカライズ原作大賞 第3回」コンテストを実施しています。さらに、長年かけて開発してきたカラー縦スクロールのRenta!オリジナルコミック「タテコミ」について、大好評の作品が続々掲載中で、『聖女なのに国を追い出されたので、崩壊寸前の隣国へ来ました~力を解放したので国が平和になってきましたが元の国まで加護は届きませんよ~』が、連載わずか半年余りで販売数100万冊を突破しました。」

    外部投稿サイトとの共同原作コンテストを3件に拡張し、Renta!オリジナル作品では販売数100万冊の具体的実績を記載した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「「Rentaコミックス」のオリジナルマンガレーベル「COMICスピア」よりリリースする作品について、「小説家になろう」と共同で、「コミカライズ原作大賞 第2回」コンテスト及び「ムーンライトノベルズ」と共同で、「オトナ女子コミカライズ原作大賞」コンテストを実施しています。また、オリジナルフルカラー縦スクロールコミック『魔寄せ宮女、孤高の祓魔師に拾われました』の独占先行配信を開始しました。」

    外部投稿サイトとの共同コンテストを拡張し、オリジナルフルカラー縦スクロール作品の独占先行配信も開始した。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「さらに、「Rentaコミックス」のオリジナルマンガレーベル「COMICスピア」よりリリースする作品の、コミカライズ原作コンテストを、「小説家になろう」と共同で実施しています。」

    外部投稿プラットフォームとの共同コンテストにより、オリジナル作品の原作獲得・制作体制を拡張している。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「また、原稿料と印税に加えて、年額最大100万円を支給する、パートナー漫画家募集企画を実施して、自社コンテンツの制作強化を進めています。」

    オリジナルコンテンツ拡大に向け、パートナー漫画家に年額最大100万円を支給する募集企画を実施した。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    オリジナルコンテンツ拡大を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと再確認している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    オリジナルコンテンツ拡大を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと記載している。
  10. FY2020前進有価証券報告書

    「「Renta!コミックス」は、漫画家の募集強化を進めており、パートナー漫画家に、原稿料と印税に加えて、年額100万円を支給する施策を開始しています。」

    オリジナル作品拡大に向け、漫画家の募集を強化し、パートナー漫画家への年額100万円支給施策を開始した。
  11. FY2019前進有価証券報告書

    「また、オリジナル電子コミックレーベル「Renta!コミックス」の開始や、賞金総額100万円「Renta!コミック大賞」の5ヶ月連続開催を行っています。」

    オリジナル電子コミックレーベルを開始し、賞金総額100万円のコミック大賞を5か月連続で開催した。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「さらに、電子書籍投稿・編集プラットフォーム「upppi」において、各種コンテスト企画等を実施し、投稿作品数を増加させ、オリジナルコンテンツの増加を目指します。」

    upppiでのコンテストを通じて投稿作品数・オリジナルコンテンツを増やす方針を再掲している。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、電子書籍投稿・編集プラットフォーム「upppi」は、女性向けサイトに全面リニューアルを行いました。」

    upppiを女性向けサイトとして全面リニューアルした施策を再掲している。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、電子書籍投稿・編集プラットフォーム「upppi」は、女性向けサイトに、全面リニューアルを行いました。」

    upppiを女性向けサイトとして全面リニューアルした施策を再掲している。新たなリニューアル内容や追加のマイルストーンは示されていない。
  15. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、電子書籍投稿・編集プラットフォーム「upppi」は、女性向けサイトに、全面リニューアルを行いました。」

    投稿・編集プラットフォームupppiを女性向けサイトとして全面リニューアルした。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、電子書籍投稿・編集プラットフォーム「upppi」で、「タテコミコンテスト」等のコンテストを継続的に開催しました。」

    upppiでのコンテスト開催を継続している。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、電子書籍投稿・編集プラットフォーム「upppi」で、「タテコミコンテスト」等のコンテストを継続的に開催しました。」

    upppiでのコンテスト継続開催を再確認している。
  18. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「また、電子書籍投稿・編集プラットフォーム「upppi」で、「タテコミコンテスト」の開催を行いました。」

    upppiでタテコミコンテストを開催した。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「さらに、電子書籍作品投稿サイト「upppi」において、各種コンテスト企画等を実施し、投稿作品数を拡大させ、オリジナルコンテンツの増加を目指します。」

    投稿サイトでのコンテストを通じ、投稿作品数とオリジナルコンテンツを増やす方針を示している。
一緒に動いた変遷

「広告・キャンペーン・SNSによる認知度とユーザー層の拡大」は、この変遷が動いた19回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

999887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1広告・キャンペーン・SNSによる認知度とユーザー層の拡大9回
  3. 2電子書籍コンテンツの収集・配信強化と掲載・販売地位の向上9回
  4. 3英語版・中国繁体字版Renta!による海外販売の拡充9回
  5. 4デジタル特性を活かした次世代コンテンツの開発8回
  6. 5事業拡大に向けた人員増強と組織力の充実8回
  7. 6使いやすい総合電子書店サービスの構築7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
パピレスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の業績予想の修正で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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