電算(3640)・施策前進
セキュリティインシデント対応訓練研修の提供
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
セキュリティ分野の教育・研修サービス4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「新サービスの提供では、セキュリティ研修及びセキュリティインシデント対応訓練研修を15団体に提供しました。」
セキュリティ研修・インシデント対応訓練研修の提供先が15団体に拡大した実績を記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「新サービスの提供では、子育て・生活応援アプリを1団体、セキュリティ研修及びセキュリティインシデント対応訓練研修を7団体に提供しました。」
セキュリティ研修・インシデント対応訓練研修について、7団体への提供実績を記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「情報セキュリティに関するサービス化の取り組みとして、新たにセキュリティインシデント対応訓練研修の提供を開始しました。」
講義とグループ演習で構成され、受講者が仮想CSIRTのメンバーとしてインシデントを体験・学習する研修の提供開始を記載している。