Komori
電算(3640)・施策再掲

システム開発の品質・生産性向上

FY2017-Q1に初出。17回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

17記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q3再定義FY20202016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 220202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
受託ソフトウェア開発向け生産性・品質標準化ツールの研究開発35社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「進捗状況の監視等の管理に加えて、品質改善に直接つながる開発プロセスの運用指導を実施することで、プロジェクト全体の品質・生産性の向上を目指し、安定したシステムとサービスを提供してまいります。」

    品質管理部署による進捗監視と開発プロセスの運用指導を通じた品質・生産性向上策を継続している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「社会や顧客からの信頼と期待に応える品質の追求と実現に向け、進捗状況の監視等の管理に加えて、品質改善に直接つながる開発プロセスの運用指導を実施することで、プロジェクト全体の品質・生産性の向上を目指し、安定したシステムとサービスを提供してまいります。」

    品質管理部署による監視に加え、開発プロセスの運用指導を実施する具体的な品質・生産性向上策を記載している。
  3. FY2020再定義有価証券報告書

    「また、システム開発において、予定開発工数を超過することが見込まれる場合には、原因究明を行い、稟議書や取締役会による承認を取ることとしております。また、今後各種の対策を実施することにより生産性の向上を図り、開発工数の削減に努めてまいります。」

    品質・生産性向上策に加え、工数超過見込み時の原因究明と稟議・取締役会承認という統制手続きを明示している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、これらの企業価値の源泉を踏まえ、成長企業としての基盤構築、積極的な人材育成による技術力の向上、次期システムの研究開発及び設備投資、システム開発の品質・生産性向上といった諸施策を実行していくことにより、当社の企業価値ひいては株主共同の利益の向上を図ってまいります。」

    システム開発の品質・生産性向上を含む企業価値向上施策を再掲している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、これらの企業価値の源泉を踏まえ、成長企業としての基盤構築、積極的な人材育成による技術力の向上、次期システムの研究開発及び設備投資、システム開発の品質・生産性向上といった諸施策を実行していくことにより、当社の企業価値ひいては株主共同の利益の向上を図ってまいります。」

    システム開発の品質・生産性向上を含む企業価値向上施策を再掲している。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは4月の組織変更により新設した開発管理本部を中心に、新総合行政情報システムを含む当社製品の品質対策と生産性向上を行い、原価低減を図ることで、利益を確保してまいります。」

    品質・生産性向上の対応主体として、4月の組織変更で開発管理本部を新設したことを記載している。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、これらの企業価値の源泉を踏まえ、成長企業としての基盤構築、積極的な人材育成による技術力の向上、次期システムの研究開発及び設備投資、システム開発の品質・生産性向上といった諸施策を実行していくことにより、当社の企業価値ひいては株主共同の利益の向上を図ってまいります。」

    システム開発の品質・生産性向上を含む企業価値向上施策を再掲している。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、これらの企業価値の源泉を踏まえ、成長企業としての基盤構築、積極的な人材育成による技術力の向上、次期システムの研究開発及び設備投資、システム開発の品質・生産性向上といった諸施策を実行していくことにより、当社の企業価値ひいては株主共同の利益の向上を図ってまいります。」

    システム開発の品質・生産性向上を含む企業価値向上施策を再掲している。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、これらの企業価値の源泉を踏まえ、成長企業としての基盤構築、積極的な人材育成による技術力の向上、次期システムの研究開発及び設備投資、システム開発の品質・生産性向上といった諸施策を実行していくことにより、当社の企業価値ひいては株主共同の利益の向上を図ってまいります。」

    システム開発の品質・生産性向上を継続施策として再掲している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「ISO9001規格に基づく品質方針及び品質マニュアルに従った開発による、品質・生産性の向上を図ります。」

    大規模開発の工数超過を課題として認識し、ISO9001に基づく開発で品質・生産性を高める方針を再掲している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、これらの企業価値の源泉を踏まえ、成長企業としての基盤構築、積極的な人材育成による技術力の向上、次期システムの研究開発及び設備投資、システム開発の品質・生産性向上といった諸施策を実行していくことにより、当社の企業価値ひいては株主共同の利益の向上を図ってまいります。」

    システム開発の品質・生産性向上を継続施策として再掲している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、これらの企業価値の源泉を踏まえ、成長企業としての基盤構築、積極的な人材育成による技術力の向上、次期システムの研究開発及び設備投資、システム開発の品質・生産性向上といった諸施策を実行していくことにより、当社の企業価値ひいては株主共同の利益の向上を図ってまいります。」

    システム開発の品質・生産性向上を継続施策として再掲している。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、これらの企業価値の源泉を踏まえ、成長企業としての基盤構築、積極的な人材育成による技術力の向上、次期システムの研究開発及び設備投資、システム開発の品質・生産性向上といった諸施策を実行していくことにより、当社の企業価値ひいては株主共同の利益の向上を図ってまいります。」

    システム開発の品質・生産性向上を継続施策として再掲している。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「ISO9001規格に基づく品質方針及び品質マニュアルに従った開発による、品質・生産性の向上を図ります。」

    品質・生産性向上について、ISO9001に基づく開発を通じて取り組む方針を記載している。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「システム開発の品質・生産性向上」

    システム開発の品質・生産性向上を継続施策として再掲している。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「システム開発の品質・生産性向上」

    システム開発の品質・生産性向上を継続施策として再掲している。
  17. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「システム開発の品質・生産性向上」

    システム開発における品質と生産性の向上を施策として掲げている。
一緒に動いた変遷

「次期システムの研究開発と設備投資」は、この変遷が動いた17回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1次期システムの研究開発と設備投資3回
  3. 2新規顧客開拓と重点ソリューションの受注拡大2回
  4. 3マイナンバー・法制度改正対応システムの提供2回
  5. 4研究開発費の増加による減益2回
  6. 5データセンターを活用したストックビジネスの拡大2回
  7. 6TMRシステムズ子会社化による医療分野の取引基盤拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
電算の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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