三菱総合研究所(3636)・目標前進直近のその他開示(2026-09-18)では「初出」
人と組織の持続的成長
FY2016に初出。8回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-09-18。
8記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人と組織の継続的成長を実現するパーパス3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
三菱総合研究所がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。
直近の記載が「初出」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「人材ギャップ解消のための採用・育成戦略を立案するとともに、処遇改善や成長領域に対応した人材の重点的な強化を行います。」
「人と組織の持続的成長」について、採用・育成だけでなく、処遇改善、成長領域への重点強化、グループ全体のキャリア形成支援へ具体化している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「人的基盤 人と組織の持続的成長 ・人材確保・育成 ・ワークライフバランス、健康経営 ・DE&I」
「人と組織の持続的成長」が、人的基盤に関するマテリアリティとして、人材確保・育成、健康経営、DE&Iを含む枠組みに再整理されている。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社グループは、社会価値(社会課題解決)・非財務価値(人と組織の持続的成長)・財務価値(事業成長)の3つの創出価値の総和を極大化する好循環を実現し、多様な提供価値の向上と持続的成長の両立を目指します。」
「人と組織の持続的成長」が、社会価値・非財務価値・財務価値を同時に高める枠組みの中で再整理されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、「人と組織の持続的成長」を目指して、総合的な人財育成施策を継続するとともに、ビジネスモデルと働き方を変革することにより、生産性が高く、働きやすさと働きがいを実感できる職場づくりを目指してまいります。」
「人と組織の持続的成長」を目標とし、人財育成、ビジネスモデル及び働き方の変革を進める方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、「人と組織の持続的成長」を目指して、総合的な人財育成施策を継続するとともに、ビジネスモデルとワークスタイルを変革することにより、生産性が高く、働きやすさと働きがいを実感できる職場づくりを目指してまいります。」
「人と組織の持続的成長」を目標として、人財育成、ビジネスモデル及びワークスタイルの変革を進める説明を具体化して再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、「人と組織の持続的成長」を目指し、以下の課題に取り組んでまいります。」
企業グループが取り組む課題全体を束ねる目標として「人と組織の持続的成長」を掲げている。