コーエーテクモホールディングス(3635)・施策前進
基本無料版によるユーザー拡大と有料コンテンツ拡充
FY2019-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2020-Q1。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基本無料版によるユーザー拡大と有料コンテンツ拡充1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1前進有価証券報告書
「3月に発売した『DEAD OR ALIVE 6』(PS4、Xbox One、Steam用)は基本無料版をリリースし、5月に全世界累計100万ダウンロードを突破いたしました。有料コンテンツ販売も順調です。」
『DEAD OR ALIVE 6』で基本無料版の配信を開始し、全世界累計100万ダウンロードを突破するとともに、有料コンテンツ販売も順調に推移した。 - FY2019前進有価証券報告書
「本作は基本無料版の配信も開始し、成長著しいeSports分野においても「DEAD OR ALIVE 6 World Championship」を4月より世界各地で開催しております。」
『DEAD OR ALIVE 6』で基本無料版の配信を開始し、ユーザー拡大と有料コンテンツ拡充を意図した施策を実行段階に移した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「11月には『真・三國無双8』(PS4、Steam用)の基本無料版を配信し、ユーザーの拡大と有料コンテンツの拡充を図ってまいります。」
基本無料版の配信を通じてユーザーを拡大し、有料コンテンツを拡充するゲーム運営・収益化施策を初めて明示している。