コーエーテクモホールディングス(3635)・目標達成
2022年3月期の売上高650億円・営業利益245億円・経常利益365億円・純利益265億円
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2022年3月期の連結業績予想36社が書いているテーマ・逆風8社・追い風15社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「当社グループの当期業績は、売上高727億59百万円(前年同期比20.5%増)、営業利益345億27百万円(同41.5%増)、経常利益486億96百万円(同23.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益353億59百万円(同19.7%増)となり、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益ともに過去最高の業績で、当期純利益は12期連続となる増益を達成しました。また、3ヶ年の中期経営計画の最終年度の利益目標(営業利益300億円、経常利益400億円)を初年度で上回る結果となりました。」
2022年3月期の業績予想である売上高650億円、営業利益245億円、経常利益365億円、純利益265億円を実績が上回り、利益目標も初年度で上回った。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果により、売上高553億27百万円(前年同四半期比25.9%増)、営業利益271億27百万円(同40.1%増)、経常利益387億61百万円(同29.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益282億93百万円(同27.4%増)となり、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益ともに、第3四半期連結累計期間として最高の業績を達成し、営業利益、経常利益、四半期純利益は2021年4月に公表した通期業績予想を上回る成績となりました。」
2022年3月期の通期業績予想に対し、第3四半期連結累計期間で営業利益・経常利益・純利益が予想を上回る成績となった。 - FY2021初出有価証券報告書
「これらにより、2022年3月期の業績は売上高650億円(前年同期比7.7%増)、営業利益245億円(同0.4%増)、経常利益365億円(同7.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益265億円(同10.3%減)を見込んでおります。」
2022年3月期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の業績予想を初めて開示した。