テクミラホールディングス(3627)・事実達成
スマはっちゅう株式会社の連結子会社化
FY2024-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スマはっちゅう株式会社の重要性増加による連結開始・吸収合併除外1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025達成有価証券報告書
「ネオス株式会社及びスマはっちゅう株式会社は、2025年3月1日付で、ネオス株式会社を存続会社、スマはっちゅう株式会社を消滅会社とする吸収合併を行いました。」
スマはっちゅう株式会社について、連結子会社化後、2025年3月1日付でネオス株式会社を存続会社とする吸収合併が実施された。 - FY2024通期連結化を確認有価証券報告書
「上記のうち、当連結会計年度からスマはっちゅう株式会社、アイワマーケティングジャパン株式会社及び株式会社リンクアンドコミュニケーションを連結の範囲に含めております。」
前期に設立・重要性増加等が記載されたスマはっちゅうについて、当年度から連結範囲に含めたことを通期開示で確認している。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、スマはっちゅう株式会社は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
スマはっちゅう株式会社について、重要性の増加を理由に第1四半期連結会計期間から連結範囲へ追加したことを初めて独立したテーマとして記録する。