教育機関向け学費支払システムとPayB for Campusの提供開始
FY2022-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「加えて、大学等の教育機関向け分野においては、決済機能と請求・収納業務を一体化したサービスの提供を進めており、教育機関における収納業務の効率化およびDX推進を支援するとともに、新たな顧客領域の開拓を進めております。」
教育機関向けに、PayB等の決済機能だけでなく請求・収納業務を一体化したサービスを提供し、収納業務の効率化とDX支援を進める方針を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「加えて、教育機関向けには、「学費収納管理システム」の多通貨対応など、特定業種向けソリューションの拡充にも取り組んでおります。」
教育機関向け学費収納管理システムについて、多通貨対応を含む特定業種向けソリューションの拡充に進展した。 - 2026-03-02前進株主総会
「加えて、教育機関向けには、「学費収納管理システム」の多通貨対応など、特定業種向けソリューションの拡充にも取り組んでおります。」
教育機関向け学費収納管理システムについて、多通貨対応を含むソリューション拡充に進展があった。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「また、大学等の教育業種向けの学費収納管理業務効率化ソリューションである「学費収納管理システム」について、従来の「PayB for Campus」による支払手段に加え、主にアジア圏を中心とする外国人留学生向けに「WechatPay」及び「Alipay+」による決済機能を追加し、全国の大学に向けたサービスの提案、推進を引き続き行っております。」
PayB for CampusにWeChatPay・Alipay+を加えた教育機関向け学費収納管理システムの全国大学への提案・推進を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「次に、大学等の教育業種向けの学費収納管理業務効率化ソリューションである「学費収納管理システム」については、従来の「PayB for Campus」による支払手段に加え、主にアジア圏を中心とする外国人留学生向けに「WechatPay」及び「Alipay+」による決済機能を追加し、現在全国の大学に向けて提案、推進しております。」
教育機関向け学費収納管理システムについて、PayB for Campusに加えWeChatPay・Alipay+を用いた外国人留学生向け決済機能を追加し、全国の大学への提案・推進を継続している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「次に、昨年より取扱いを開始している大学等の教育業種向けの学費収納管理業務効率化ソリューションである「学費収納管理システム」については、従来の「PayB for Campus」による支払手段に加え、主にアジア圏を中心とする外国人留学生向けに「WeChat Pay」及び「Alipay+」による決済機能を追加し、現在全国の大学に向けて提案、推進しております。」
教育機関向け学費収納管理システムについて、従来のPayB for Campusに加えて外国人留学生向けのWeChat PayとAlipay+を追加し、全国の大学への提案・展開を進めている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「本年3月には、学校法人等の教育機関向けに、オンラインによる学費収納管理プラットフォーム「学費支払システム」及び、スマートフォン決済アプリPayBを学費等の支払用にカスタマイズした「PayB for Campus」を開発しサービスの提供を開始しております。」
教育機関向けの学費支払システムとPayB for Campusを本年3月に開発・提供開始したことを再確認している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「また、本年3月には、学校法人等の教育機関向けに、オンラインによる学費収納管理プラットフォーム「学費支払システム」及び、スマートフォン決済アプリPayBを学費等の支払用にカスタマイズした「PayB for Campus」を開発し、学校法人桜美林学園へサービスの提供を開始しております。「学費支払システム」を導入することで学校法人等は、業務の効率化やコスト削減と併せ、非対面・非接触で学費等の支払方法を提供することが可能となり、また学生・保護者は、「PayB for Campus」を利用することで、いつでも、どこでも学費等の支払を行うことができるようになります。今後、「PayB for Campus」の提携金融機関の拡大を進めユーザーの利便性向上を図っていくと共に、「学費支払システム」の機能向上を図り、学校法人等への普及・拡大を推進してまいります。」
教育機関向けに学費収納管理プラットフォームとPayBのカスタマイズ版を新たに開発し、学校法人桜美林学園へのサービス提供を開始した。今後は提携金融機関の拡大、機能向上、学校法人等への普及・拡大を進めるとしている。