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ビリングシステム(3623)・施策引き上げ直近の株主総会(2026-03-02)では「再掲」

大量買付行為への対応策(買収防衛策)の継続

FY2016-Q2に初出。17回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-03-02。

17記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q2 – FY2020-Q3引き上げFY2020 – FY2021引き上げFY20232016: 120162017: 420172018: 320182019: 320192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 1
同じテーマの他社
大規模買付けに対する買収防衛策319社が書いているテーマ・逆風24社・追い風224社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。57社中8社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに80社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。このテーマの351件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-03-02再掲株主総会

    「当社は、2011年8月12日開催の取締役会の決議に基づき、「当社株券等の大量買付行為への対応策(買収防衛策)」を導入し、直近では2024年3月26日開催の当社第24回定時株主総会において承認をいただき継続しております。」

    買収防衛策の継続を再確認し、有効期間を「2027年3月に開催予定の定時株主総会の終結の時まで」としている。
  2. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、2024年3月に開催予定の定時株主総会の終結の時までとなっていたことから、2024年3月26日開催の定時株主総会で継続のご承認をいただいており、本プランの有効期限は2027年3月に開催予定の定時株主総会の終結の時まで延長されております。」

    15%以上の議決権割合となる大量買付行為を対象とする買収防衛策について、株主総会の承認を得て有効期限を2024年3月から2027年3月まで延長した。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、2024年3月に開催予定の定時株主総会の終結の時まで延長されております。」

    15%以上の議決権割合となる大量買付行為を対象とする買収防衛策を、2024年3月の定時株主総会終結時まで継続する内容を再確認している。
  4. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、2021年3月25日開催の第21回定時株主総会の終結の時までとなっていたことから、2021年3月25日開催の定時株主総会で継続のご承認をいただいており、本プランの有効期間は2024年3月に開催予定の定時株主総会の終結の時まで延長されております。」

    15%以上の議決権割合となる大量買付行為を対象とする買収防衛策について、株主総会の承認を得て有効期間を2021年3月から2024年3月まで延長した。
  5. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、2021年3月25日開催の第21回定時株主総会の終結の時までとなっていたことから、2021年3月25日開催の定時株主総会で継続のご承認をいただいており、本プランの有効期間は2024年3月に開催予定の定時株主総会の終結の時まで延長されております。」

    15%以上の議決権割合となる大量買付行為を対象とする買収防衛策について、株主総会の承認を得て有効期間を2021年3月から2024年3月まで延長した。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、2021年3月に開催予定の定時株主総会の終結の時まで延長とされております。」

    15%以上の議決権割合となる大量買付行為を対象とする買収防衛策について、2021年3月の定時株主総会終結時まで継続する内容を再確認している。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、令和3年3月に開催予定の定時株主総会の終結の時まで延長とされております。」

    15%以上の議決権割合となる大量買付行為を対象とする買収防衛策を、令和3年3月の定時株主総会終結時まで継続しているとの説明を再確認している。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期間は令和3年3月に開催予定の定時株主総会の終結の時まで延長されております。」

    15%以上の議決権割合となる大量買付けを対象とする買収防衛策を、令和3年3月の定時株主総会終結時まで継続しているとの説明を再確認している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、平成33年3月に開催予定の定時株主総会の終結の時まで延長されております。」

    15%以上の議決権割合となる大量買付けを対象とする買収防衛策を、平成33年3月の定時株主総会終結時まで継続している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、平成30年3月28日開催の第18回定時株主総会の終結の時までとなっていたことから、平成30年3月28日開催の定時株主総会で継続のご承認をいただいており、本プランの有効期間は平成33年3月に開催予定の定時株主総会の終結の時まで延長されております。」

    15%以上の議決権割合となる大量買付けを対象とする買収防衛策について、平成30年3月の定時株主総会で継続承認された内容を再確認している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、平成30年3月28日開催の第18回定時株主総会の終結の時までとなっていたことから、平成30年3月28日開催の定時株主総会で継続のご承認をいただいており、本プランの有効期間は平成33年3月に開催予定の定時株主総会の終結の時まで延長されております。」

    15%以上の議決権割合となる大量買付けを対象とする買収防衛策について、平成30年3月の定時株主総会で継続承認された内容を再確認している。
  12. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、平成30年3月28日開催の第18回定時株主総会の終結の時までとなっていたことから、平成30年3月28日開催の定時株主総会で継続のご承認をいただいており、本プランの有効期間は平成33年3月に開催予定の定時株主総会の終結の時まで延長されております。」

    15%以上の議決権割合となる大量買付けを対象とする買収防衛策について、株主総会承認を得て有効期間を平成30年3月から平成33年3月まで延長した。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、平成27年3月27日開催の第15回定時株主総会の終結の時までとなっていたことから、平成27年3月27日開催の定時株主総会で継続のご承認をいただいており、本プランの有効期間は平成30年3月に開催予定の定時株主総会の終結の時まで延長されております。」

    15%以上の議決権割合となる大量買付けを対象とする買収防衛策を、平成30年3月の定時株主総会終結時まで継続している。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、平成27年3月27日開催の第15回定時株主総会の終結の時までとなっていたことから、平成27年3月27日開催の定時株主総会で継続のご承認をいただいており、本プランの有効期間は平成30年3月に開催予定の定時株主総会の終結の時まで延長されております。」

    15%以上の議決権割合となる大量買付けを対象とする買収防衛策と、独立委員会・大量買付ルールを平成30年3月の定時株主総会終結時まで継続している。
  15. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、平成27年3月27日開催の第15回定時株主総会の終結の時までとなっていたことから、平成27年3月27日開催の定時株主総会で継続のご承認をいただいており、本プランの有効期間は平成30年3月に開催予定の定時株主総会の終結の時まで延長されております。」

    15%以上の議決権割合となる大量買付けを対象とする買収防衛策と、独立委員会・大量買付ルールを平成30年3月の定時株主総会終結時まで継続している。
  16. FY2016再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、平成27年3月27日開催の第15回定時株主総会の終結の時までとなっていたことから、平成27年3月27日開催の定時株主総会で継続のご承認をいただいており、本プランの有効期間は平成30年3月に開催予定の定時株主総会の終結の時まで延長されております。」

    15%以上の大量買付けを対象とする買収防衛策を、平成30年3月の定時株主総会終結時まで継続している。
  17. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「本プランは、(ⅰ)当社株券等の特定株式保有者等の議決権割合を15%以上とする当社株券等の買付行為、(ⅱ)結果として特定株式保有者等の議決権割合が15%以上となる当社株券等の買付行為、又は (ⅲ) 結果として特定株式保有者等の議決権割合が15%以上となる当社の他の株主との合意等」

    15%以上の議決権割合となる大量買付行為を対象とし、独立委員会、情報提供・評価・交渉ルール、対抗措置を含む本プランを継続している。有効期間は平成30年3月開催予定の定時株主総会終結時まで。
一緒に動いた変遷

「既存ビジネスの拡大と新規ビジネスへの取組み」は、この変遷が動いた17回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存ビジネスの拡大と新規ビジネスへの取組み4回
  3. 2スマホマルチ決済・越境EC等の新規サービス開発とWeChat Pay導入4回
  4. 3既存顧客へのサービス深耕と新規顧客の獲得3回
  5. 4売上高・営業利益・経常利益の見込み超過と親会社株主帰属損失3回
  6. 5預り金増加に伴う総資産・負債の増加3回
  7. 6公共料金の支払代行サービスの伸長2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ビリングシステムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-02の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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