売上高・営業利益・経常利益の見込み超過と親会社株主帰属損失
FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高2,589,643千円(前中間連結会計期間は売上高2,211,076千円)、営業利益430,249千円(前中間連結会計期間は営業利益277,110千円)、経常利益444,436千円(前中間連結会計期間は経常利益278,862千円)、親会社株主に帰属する中間純利益283,411千円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純利益175,688千円)となっております。」
2026年上期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益のすべてが前年同期を上回った。 - FY2025年度増収増益・計画未達有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高4,546,706千円(前年同期比7.8%増)、営業利益647,366千円(前年同期比3.4%増)、経常利益651,905千円(前年同期比4.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益408,022千円(前年同期比0.3%増)となりました。」
2025年度は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期を上回った。一方、クイック入金の定常売上や一部スポット案件の期ずれ等により、営業利益・経常利益は期初計画を下回った。 - FY2025-H1上期増収減益・計画やや下回り有価証券報告書
「連結全体の売上高は、前年同期比を上回る結果となりましたが、利益ベースでは、前年同期は利益率の高い受託開発売上の比重が大きかったことなどから、前年同期を下回りました。また、期初計画比でも受託開発売上等、スポット売上の一部が下期にずれた影響により、上半期は計画をやや下回る着地となっております。」
中間期は売上高2,211,076千円と前年同期を上回った一方、営業利益277,110千円、経常利益278,862千円、親会社株主帰属中間純利益175,688千円はいずれも前年同期を下回った。受託開発等のスポット売上の一部が下期にずれ、上半期は計画をやや下回った。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高4,218,230千円(前年同期比11.5%増)、営業利益626,111千円(前年同期比34.3%増)、経常利益623,485千円(前年同期比34.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益406,905千円(前年同期比35.6%増)となりました。」
2024年度は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高2,080,168千円(前中間連結会計期間は売上高1,824,162千円)、営業利益306,822千円(前中間連結会計期間は営業利益160,669千円)、経常利益305,417千円(前中間連結会計期間は経常利益159,897千円)、親会社株主に帰属する中間純利益199,594千円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純利益89,774千円)となっております。」
中間期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高 995,601千円 (前年同四半期売上高 853,221千円 )、 営業利益144,745千円 (前年同四半期 営業利益100,937千円 )、 経常利益144,211千円 (前年同四半期 経常利益100,425千円 )、 親会社株主に帰属する四半期純利益94,703千円 (前年同 親会社株主に帰属する四半期純利益64,541千円 )となっております。」
2024年度第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。 - FY2023年度の増収減益を確定有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高3,782,637千円(前年同期比10.1%増)、営業利益466,040千円(前年同期比3.2%減)、経常利益464,149千円(前年同期比3.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益300,064千円(前年同期比7.1%減)となりました。」
2023年度は売上高が10.1%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも減少し、年度でも増収減益となった。 - FY2023-Q3増収減益の継続有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,744,050千円(前年同四半期売上高2,354,669千円)、営業利益266,897千円(前年同四半期営業利益328,260千円)、経常利益265,748千円(前年同四半期経常利益327,436千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益156,055千円(前年同四半期における親会社株主に帰属する四半期純利益212,630千円)となっております。」
第3四半期累計は売上高が前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少し、前四半期までの増収減益が続いている。 - FY2023-Q2増収減益の継続有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,824,162千円(前年同四半期売上高1,596,957千円)、営業利益160,669千円(前年同四半期営業利益237,945千円)、経常利益159,897千円(前年同四半期経常利益237,645千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益89,774千円(前年同四半期における親会社株主に帰属する四半期純利益154,753千円)となっております。」
第2四半期累計は売上高が前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。FY2023-Q1に続き増収減益となっている。 - FY2023-Q1前年同期比で増収減益有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高 853,221千円 (前年同四半期売上高 796,797千円 )、 営業利益100,937千円 (前年同四半期 営業利益138,221千円 )、 経常利益100,425千円 (前年同四半期 経常利益137,902千円 )、 親会社株主に帰属する四半期純利益64,541千円 (前年同 親会社株主に帰属する四半期純利益90,020千円 )となっております。」
第1四半期累計は売上高が前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、増収減益となった。大型のシステム受託開発案件の売上計上時期が前年同期と異なることも説明している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高3,434,759千円(前年同期比9.3%増)、営業利益481,665千円(前年同期比39.4%増)、経常利益480,082千円(前年同期比39.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益323,041千円(前年同期比44.2%増)となりました。」
2022年度は増収増益となり、売上高3,434,759千円、営業利益481,665千円、経常利益480,082千円、親会社株主帰属当期純利益323,041千円を計上した。営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益は期初計画を上回った。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高 2,354,669千円 (前年同四半期売上高 2,332,580千円 )、 営業利益328,260千円 (前年同四半期 営業利益226,990千円 )、 経常利益327,436千円 (前年同四半期 経常利益227,729千円 )、 親会社株主に帰属する四半期純利益212,630千円 (前年同 親会社株主に帰属する四半期純利益148,434千円 )となっております。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。営業利益は226,990千円から328,260千円、経常利益は227,729千円から327,436千円、親会社株主帰属四半期純利益は148,434千円から212,630千円へ増加した。 - FY2022-Q2減収ながら増益有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営業績は、売上高1,596,957千円(前年同四半期売上高1,608,976千円)、営業利益237,945千円(前年同四半期営業利益191,520千円)、経常利益237,645千円(前年同四半期経常利益192,163千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益154,753千円(前年同四半期における親会社株主に帰属する四半期純利益127,353千円)となっております。」
前年同期比で売上高は1,596,957千円と減少した一方、営業利益237,945千円、経常利益237,645千円、親会社株主帰属四半期純利益154,753千円となり、各利益は増加した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高796,797千円(前年同四半期売上高778,633千円)、営業利益138,221千円(前年同四半期営業利益102,059千円)、経常利益137,902千円(前年同四半期経常利益102,437千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益90,020千円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純利益67,349千円)となり、売上高・各利益共に、期初計画及び前連結会計年度を上回る結果となっております。」
第1四半期累計で売上高796,797千円、営業利益138,221千円、経常利益137,902千円、親会社株主帰属四半期純利益90,020千円となり、売上高・各利益が期初計画および前年同期を上回った。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高3,143,327千円(前年同期比8.9%増)、営業利益345,428千円(前年同期比51.3%増)、経常利益345,237千円(前年同期比48.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益224,024千円(前年同期比57.6%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「以上のことから、売上高は、期初計画を若干下回って進捗しておりますが、利益率の高いクイック入金サービスが計画を上回って推移していることなどから、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は、期初計画を上回る結果となっております。以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,332,580千円(前年同四半期売上高2,077,705千円)、営業利益226,990千円(前年同四半期営業利益139,232千円)、経常利益227,729千円(前年同四半期経常利益139,889千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益148,434千円(前年同四半期における親会社株主に帰属する四半期純利益86,667千円)となっております。」
売上高は期初計画を若干下回ったものの、利益率の高いクイック入金サービスの計画超過などにより、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は期初計画を上回った。前年同期比でも増収増益となっている。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営業績は、売上高1,608,976千円(前年同四半期売上高1,379,500千円)、営業利益191,520千円(前年同四半期営業利益88,927千円)、経常利益192,163千円(前年同四半期経常利益89,567千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益127,353千円(前年同四半期連結累計期間における親会社株主に帰属する四半期純利益55,469千円)となっております。」
第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。営業利益は191,520千円、経常利益は192,163千円、親会社株主帰属四半期純利益は127,353千円となり、増収増益を継続している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高778,633千円(前年同四半期売上高667,101千円)、営業利益102,059千円(前年同四半期営業利益55,650千円)、経常利益102,437千円(前年同四半期経常利益55,442千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益67,349千円(前年同四半期における親会社株主に帰属する四半期純利益32,463千円)となりました。」
第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高2,887,459千円(前年同期比26.1%増)、営業利益228,294千円(前年同期比112.3%増)、経常利益232,286千円(前年同期比115.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益142,125千円(前連結会計年度親会社株主に帰属する当期純損失24,491千円)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回り、親会社株主帰属損益も前年度の損失から142,125千円の利益へ転じた。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営業績は、売上高2,077,705千円(前年同四半期売上高1,660,556千円)、営業利益139,232千円(前年同四半期営業利益61,434千円)、経常利益139,889千円(前年同四半期経常利益60,725千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益86,667千円(前年同親会社株主に帰属する四半期純利益20,417千円)となっております。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、前年同期から増収増益となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営業績は、売上高1,379,500千円(前年同四半期売上高1,094,488千円)、営業利益88,927千円(前年同四半期営業利益56,816千円)、経常利益89,567千円(前年同四半期経常利益55,978千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益55,469千円(前年同四半期連結累計期間における親会社株主に帰属する四半期純利益23,704千円)となっております。」
第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、前年同期の減収減益から増収増益へ転じた。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高667,101千円(前年同四半期売上高527,464千円)、営業利益55,650千円(前年同四半期営業利益20,868千円)、経常利益55,442千円(前年同四半期経常利益20,726千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益32,463千円(前年同四半期連結累計期間における親会社株主に帰属する四半期純利益6,218千円)となりました。」
第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、前年同期の減収減益から増収増益へ転じている。 - FY2019-Q3前年同期比で減収減益を継続有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,660,556千円(前年同四半期売上高1,912,276千円)、営業利益61,434千円(前年同四半期営業利益245,114千円)、経常利益60,725千円(前年同四半期経常利益243,863千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益20,417千円(前年同親会社株主に帰属する四半期純利益158,885千円)となっております。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益が続いている。 - FY2019-Q2前年同期比で減収減益を継続有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営業績は、売上高1,094,488千円(前年同四半期売上高1,358,854千円)、営業利益56,816千円(前年同四半期営業利益212,748千円)、経常利益55,978千円(前年同四半期経常利益211,111千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益23,704千円(前年同四半期連結累計期間における親会社株主に帰属する四半期純利益139,108千円)となっております。」
第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、前年同期からの減収減益が続いている。 - FY2019-Q1前年同期比で大幅な減収減益有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高527,464千円(前年同四半期売上高679,577千円)、営業利益20,868千円(前年同四半期営業利益116,467千円)、経常利益20,726千円(前年同四半期経常利益112,370千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益6,218千円(前年同四半期に帰属する四半期純利益74,209千円)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、前年同期の増収増益基調から大幅な減収減益となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高2,638,701千円(前年同期比18.2%増)、営業利益346,438千円(前年同期比40.6%増)、経常利益345,888千円(前年同期比39.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益172,443千円(前年同期比35.0%増)となりました。」
年度の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,912,276千円(前年同四半期売上高1,725,057千円)、営業利益245,114千円(前年同四半期営業利益209,781千円)、経常利益243,863千円(前年同四半期経常利益210,497千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益158,885千円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純利益104,561千円)となっております。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、各数値が前回の第2四半期累計実績から増加している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,358,854千円(前年同四半期売上高933,202千円)、営業利益212,748千円(前年同四半期営業利益87,063千円)、経常利益211,111千円(前年同四半期経常利益86,508千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益139,108千円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純利益62,889千円)となっております。」
第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高679,577千円(前年同四半期売上高461,259千円)、営業利益116,467千円(前年同四半期営業利益47,957千円)、経常利益112,370千円(前年同四半期経常利益47,157千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益74,209千円(前年同親会社株主に帰属する四半期純利益29,078千円)となっております。」
第1四半期累計で売上高679,577千円、営業利益116,467千円、経常利益112,370千円、親会社株主帰属四半期純利益74,209千円となり、いずれも前年同期の数値を上回った。 - FY2017前進有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、2,233,257千円(前連結会計年度売上高1,865,938千円)、営業利益246,476千円(前連結会計年度営業利益223,492千円)、経常利益247,414千円(前連結会計年度経常利益222,610千円)、親会社株主に帰属する当期純利益127,699千円(前連結会計年度親会社株主に帰属する当期純損失55,200千円)となっております。」
年度売上高は前年比19.69%増、営業利益・経常利益も増加し、親会社株主帰属損益は前年度の損失から127,699千円の利益へ転じた。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,725,057千円(前年同四半期売上高1,398,399千円)、営業利益209,781千円(前年同四半期営業利益169,311千円)、経常利益210,497千円(前年同四半期経常利益167,700千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益104,561千円(前年同親会社株主に帰属する四半期純損失91,300千円)となっております。」
第3四半期累計で売上高1,725,057千円、営業利益209,781千円、経常利益210,497千円となり、いずれも前年同期を上回った。親会社株主帰属損益も前年同期の損失から104,561千円の利益へ転じている。 - FY2017-Q2前年同期比で減収減益だが黒字化を継続有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高933,202千円(前年同四半期売上高952,759千円)、営業利益87,063千円(前年同四半期営業利益131,107千円)、経常利益86,508千円(前年同四半期経常利益130,150千円)、親会社株主に帰属する四半期利益62,889千円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失113,121千円)となっております。」
売上高・営業利益・経常利益は前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する四半期損益は前年同期の損失から62,889千円の利益となり、黒字化を継続している。 - FY2017-Q1前年同期比で減収減益だが黒字化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高461,259千円(前年同四半期売上高473,521千円)、営業利益47,957千円(前年同四半期営業利益71,320千円)、経常利益47,157千円(前年同四半期経常利益70,907千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益29,078千円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失159,106千円)となっております。」
売上高・営業利益・経常利益は前年同期を下回った一方、前年同期の親会社株主帰属損失から29,078千円の四半期純利益へ転じている。 - FY2016前進有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、1,865,938千円(前連結会計年度売上高1,484,437千円)、営業利益223,492千円(前連結会計年度営業利益164,444千円)、経常利益222,610千円(前連結会計年度経常利益165,150千円)、親会社株主に帰属する当期純損失55,200千円(前連結会計年度親会社株主に帰属する当期純利益143,406千円)となっております。」
年度累計で売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回り、売上高は25.7%増となった。一方、評価損の影響で親会社株主帰属当期純損失55,200千円となった。 - FY2016-Q3前進有価証券報告書
「利益面については、上記クイック入金サービスや公共料金支払代行サービスの売上高が好調に推移したことにより、売上総利益についても見込みを上回る結果となり、新サービスへの対応で増加する販売費及び一般管理費についても、うまく抑制して運用できたことにより、営業利益・経常利益はいずれも見込みを上回る結果となりましたが、第1四半期連結会計期間に英国Powa Technologies Group PLCの投資有価証券に対する評価損を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失となりました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,398,399千円(前年同四半期売上高1,085,646千円)、営業利益169,311千円(前年同四半期営業利益112,442千円)、経常利益167,700千円(前年同四半期経常利益112,260千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失91,300千円(前年同親会社株主に帰属する四半期純利益94,526千円)となっております。」
第3四半期累計で売上高1,398,399千円、営業利益169,311千円、経常利益167,700千円となり、営業利益・経常利益は見込みを上回った。一方、投資有価証券評価損の影響で親会社株主帰属損益は91,300千円の純損失となった。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高952,759千円(前年同四半期売上高740,951千円)、営業利益131,107千円(前年同四半期営業利益79,367千円)、経常利益130,150千円(前年同四半期経常利益79,176千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失113,121千円(前年同親会社株主に帰属する四半期純利益65,992千円)となっております。」
売上高・営業利益・経常利益は前年同期から増加し当初見込みを上回った一方、投資有価証券評価損により親会社株主帰属損益は純損失となった。