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ネットイヤーグループ(3622)・施策再掲

代表取締役直轄のコンプライアンス室による内部監査

FY2018に初出。9回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-06-24。

9記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024 – 2026-06-242018: 120182019: 220192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
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業務監査グループによる国内外グループ監査137社が書いているテーマ・逆風0社・追い風137社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに53社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている137社のうち14社を表示しています。上の文は137社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-24再掲ガバナンス

    「内部監査室 連携 連携」

    内部監査室を設置し、取締役会、監査等委員会および代表取締役等と連携する体制を再確認した。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「内部監査部門は、取締役会にて承認された内部監査計画に基づき監査を実施し、監査結果を取締役会及び監査等委員会に直接報告するデュアル・レポーティングラインを構築しております。」

    代表取締役直轄の内部監査部門、監査計画、取締役会・監査等委員会への直接報告という内部監査体制を再確認した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「当社は、他の業務執行部門から独立した代表取締役直轄の内部監査部門を設置しております。内部監査部門は、取締役会にて承認された内部監査計画に基づき監査を実施し、監査結果を取締役会及び監査等委員会に直接報告するデュアル・レポーティングラインを構築しております。」

    法務監査室という呼称中心の説明から、代表取締役直轄の内部監査部門、監査計画、取締役会・監査等委員会への直接報告という運用機能の説明へ具体化した。
  4. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社は、他の業務執行部門から独立した代表取締役直轄の内部監査部門を設置しております。内部監査部門は、取締役会にて承認された内部監査計画に基づき監査を実施し、監査結果を取締役会及び監査等委員会に報告するとともに、業務の改善及び適正化のための必要な対策・改善措置の立案、勧告を行っております。」

    従来の法務監査室という呼称中心の説明から、代表取締役直轄の内部監査部門として、監査計画、報告、改善勧告までの機能を整理して記載した。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、他の業務執行部門から独立した代表取締役直轄の内部監査・内部統制部門として法務監査室を設置しております。」

    代表取締役直轄の法務監査室による内部監査・内部統制体制を再確認。
  6. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社は、他の業務執行部門から独立した代表取締役直轄の内部監査・内部統制部門として法務監査室を設置しております。」

    従来のコンプライアンス室という呼称から、法務監査室という名称で内部監査・内部統制部門を説明する形に整理された。
  7. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、子会社におきまして内部統制に係る管理体制の強化を進めており、販売費及び一般管理費が前年同期より50百万円増加しております。」

    子会社における内部統制に係る管理体制の強化を進め、その結果として販売費及び一般管理費が前年同期より50百万円増加したと記載。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「コンプライアンス室は、公認内部監査人を含む2名で構成され、取締役会にて承認された内部監査計画に基づき監査を実施、監査結果を代表取締役社長及び監査等委員会に報告を行うとともに、業務の改善及び適正化のための必要な対策・改善措置の立案、勧告を行っております。」

    代表取締役直轄のコンプライアンス室について、2名体制、監査計画、報告、改善勧告までの運用状況を具体化。
  9. FY2018初出有価証券報告書

    「他の業務執行部門から独立した代表取締役直轄の内部監査・内部統制部門としてコンプライアンス室を設置し、専任担当者を代表取締役が任命しております。」

    独立した内部監査・内部統制部門としてコンプライアンス室を設置し、監査、改善措置の立案・勧告・実施監督を行う体制を初めて記録。
一緒に動いた変遷

「受注案件の不採算化リスク」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1受注案件の不採算化リスク3回
  3. 2NTTデータとの資本業務提携と連結子会社化3回
  4. 3拡大市場への対応とさらなる成長2回
  5. 4景気動向と顧客企業の広告宣伝予算への依存2回
  6. 5デジタルマーケティングとオムニチャネルへの対応2回
  7. 6貿易摩擦・原油高による景気・コスト悪化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ネットイヤーグループの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-24のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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