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小松マテーレ(3580)・目標次期業績予想の更新直近の決算(2026-07-31)では「再掲」

次期の連結業績目標

FY2016に初出。14回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017。直近の記載は2026-07-31。

14記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2017 – FY2019後退FY2020その他FY2022 – 2026-07-312016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 62026
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2027年3月期の連結業績予想23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026次期業績予想の更新有価証券報告書

    「当社グループの2027年3月期の連結業績は、売上高420億円(前期比1.1%増)、営業利益15億円(前期比40.1%減)、経常利益23億円(前期比28.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益20億円(前期比33.3%増)を見込んでおります。」

    2027年3月期について、売上高420億円、営業利益15億円、経常利益23億円、親会社株主帰属当期純利益20億円の予想を開示した。
  2. FY2025次期業績予想の更新有価証券報告書

    「2026年3月期の連結業績は、売上高410億円(前期比3.7%増)、営業利益22億円(前期比0.9%増)、経常利益27億円(前期比4.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益21億円(前期比28.4%減)を予想しております。」

    2026年3月期について、売上高410億円、営業利益22億円、経常利益27億円、親会社株主帰属当期純利益21億円の予想を開示した。
  3. FY2024次期業績予想の更新有価証券報告書

    「2025年3月期の連結業績は、売上高380億円(前期比3.6%増)、営業利益15億円(前期比19.2%減)、経常利益22億円(前期比16.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益21億円(前期比13.9%増)を予想しております。」

    2025年3月期の業績予想を売上高380億円、営業利益15億円、経常利益22億円、親会社株主帰属当期純利益21億円として開示した。項目ごとに前期比の増減方向は異なる。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「2023年3月期の連結業績は、売上高345億円(前期比9.7%増)、営業利益19億円(前期比19.2%増)、経常利益25億円(前期比16.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益18億50百万円(前期比15.3%減)を予想しております。」

    2023年3月期について、売上高345億円、営業利益19億円、経常利益25億円、親会社株主帰属当期純利益18億50百万円の業績予想を開示している。感染症、海外情勢、為替等により大きく変動する可能性も付記している。
  5. FY2020後退有価証券報告書

    「なお、2021年3月期第2四半期(累計)の連結業績見通しについては、売上高163億円、営業利益5億円となっており、現時点で当社が把握可能な情報に基づいて、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響を見込んでおりますが、当予想は大きく変動する可能性があります。」

    従来の通期業績予想ではなく、感染症の影響を織り込んだ第2四半期累計の見通しのみを開示し、変動可能性を付記している。
  6. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「次期の連結業績は、売上高400億円(前期比2.4%増)、営業利益24億円(前期比10.8%増)、経常利益30億円(前期比8.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益23億円(前期比7.9%増)を予想しております。」

    次期予想は売上高400億円、営業利益24億円、経常利益30億円、純利益23億円となり、前回の次期予想から各利益目標を引き上げている。
  7. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「次期の連結業績は、売上高40,000百万円(前期比3.4%増)、営業利益2,300百万円(前期比6.9%増)、経常利益2,900百万円(前期比3.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,200百万円(前期比3.0%増)を予想しております。」

    次期の売上高目標を40,000百万円、営業利益を2,300百万円、経常利益を2,900百万円、純利益を2,200百万円とし、前回の次期予想から各利益目標を引き上げている。
  8. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「次期の連結業績は、売上高38,000百万円(前期比5.9%増)、営業利益1,600百万円(前期比10.7%増)、経常利益2,200百万円(前期比12.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,600百万円(前期比11.8%増)を予想しております。」

    売上高目標は38,000百万円で前回と同水準だが、営業利益、経常利益、純利益の目標を前回予想から引き上げている。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「次期の連結業績は、売上高38,000百万円(前期比0.0%増)、営業利益1,200百万円(前期比39.0%増)、経常利益1,600百万円(前期比14.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,200百万円(前期比38.8%増)を予想しております。」

    次期について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益の具体的な予想値を示している。
一緒に動いた変遷

「新規マーケット向け用途開発と新加工技術による商品創造」は、この変遷が動いた14回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規マーケット向け用途開発と新加工技術による商品創造3回
  3. 2CABKOMA・fa-boによる炭素繊維複合材料事業3回
  4. 3省力化・省エネ化への設備投資3回
  5. 4環境共生・環境配慮型素材の開発と拡販3回
  6. 5産地・大学・公設試験場との共同研究による先端ファブリック開発3回
  7. 6マーケットインによる高付加価値商品・品質サービスの創出2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小松マテーレの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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