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小松マテーレ(3580)・施策前進

産地・大学・公設試験場との共同研究による先端ファブリック開発

FY2016に初出。36回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
外部連携・先端技術による研究開発基盤の強化51社が書いているテーマ・逆風0社・追い風53社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度末現在の特許及び実用新案の所有は113件、出願中は20件であり、研究開発費は、581百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、QUATTRONI TK、ダントツ撥水CZ、PlaX風合加工、カボコーマ等の新技術・商品開発を開示している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は3億21百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費321百万円を開示している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度末現在の特許及び実用新案の所有は120件、出願中は32件であり、研究開発費は、648百万円であります。」

    技術開発本部を核とする産地企業・大学・公設試験場との共同研究を継続し、4件の特許出願、研究開発費648百万円、新素材開発を開示している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は3億41百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費341百万円を開示している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「また、多様に変化する市場ニーズにおいて、新たな需要を喚起するため、継続的に技術開発や新商品開発に挑み、当期におきましては10件の特許出願を進めてまいりました。」

    産地協力企業、大学、公設試験場との共同研究を継続し、当期に10件の特許出願、特許・実用新案の所有121件・出願中55件、研究開発費635百万円を開示している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4億82百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費総額を482百万円と開示している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億19百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費319百万円を開示している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億53百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費153百万円を開示している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、当社グループの当連結会計年度末現在の特許及び実用新案の所有は121件、出願中は52件であり、研究開発費は、622百万円であります。」

    産地協力企業、大学、公設試験場との共同研究を継続し、当年度は21件の特許出願、研究開発費622百万円、所有121件・出願中52件を開示している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4億68百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費468百万円を開示している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億6百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費306百万円を開示している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億50百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費150百万円を開示している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「また、市場低迷を克服するとともに、多様に変化する市場ニーズにおいて、新たな需要を喚起するため、継続的に技術開発や新商品開発に挑み、当期におきましては13件の特許登録を進めてまいりました。」

    技術開発・新商品開発を継続し、当期に13件の特許登録を進めた。研究開発費は613百万円、特許及び実用新案の所有は129件、出願中は46件となっている。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4億53百万円であります。」

    第3四半期累計期間も研究開発活動を継続し、研究開発費453百万円を開示している。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は303百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費303百万円を開示している。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億52百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期の研究開発費152百万円を開示している。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「なお、新技術の開発に伴う特許申請については、前年通期実績10件に対し、当第3四半期の段階で一部出願準備中を含め計29件の特許申請となっております。」

    新技術関連の特許申請は前年通期10件に対し、当第3四半期段階で29件となっている。ポリバ関連では6件の特許を取得済みとも記載している。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「なお、新技術の開発に伴う特許申請については、前年通期実績10件に対し、当中間決算の段階で一部出願準備中を含め計29件の特許申請となっております。」

    研究開発費314百万円を計上し、新技術関連の特許申請が前年通期10件に対して当中間決算時点で29件となった。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億61百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費161百万円を開示している。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度末現在の特許及び実用新案の所有は132件、出願中は46件であり、研究開発費は、790百万円であります。」

    共同研究を継続し、特許・実用新案の所有132件、出願中46件、研究開発費790百万円を開示している。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5億81百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額581百万円を開示している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は383百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を383百万円と開示している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億90百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費190百万円を開示している。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度末現在の特許及び実用新案の所有は131件、出願中は47件であり、研究開発費は、838百万円であります。」

    産地協力企業、大学、公設試験場との共同研究を継続し、特許・実用新案の所有131件、出願中47件、研究開発費838百万円を開示している。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5億82百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額582百万円を開示している。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は394百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額394百万円を開示している。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は200百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費総額を200百万円と開示している。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度末現在の特許及び実用新案の所有は122件、出願中は52件であり、研究開発費は、790百万円であります。」

    産地協力企業、大学、公設試験場との共同研究を継続し、知的財産の所有は122件、出願中は52件、研究開発費は790百万円となった。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は567百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額567百万円を開示している。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は372百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額372百万円を開示している。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は177百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費177百万円を開示している。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度末現在の特許及び実用新案の所有は111件、出願中は55件であり、研究開発費は、693百万円であります。」

    産地企業、大学、公設試験場との共同研究を継続し、特許・実用新案の所有111件、研究開発費693百万円を開示している。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は505百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を505百万円と開示している。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は325百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を325百万円と開示している。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は165百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費総額を165百万円と開示している。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「技術開発本部を核として、本体及びグループ各社との連携を強化し、また、産地協力企業とのクラスター活動や、多くの大学や公設試験場と共同研究を推進し、「世界に冠たる先端ファブリックメーカー」として事業戦略に沿った要素技術及び商品の開発を推進しております。なお、当社グループの当連結会計年度末現在の特許及び実用新案の所有は99件、出願中は62件であり、研究開発費は、644百万円であります。」

    技術開発本部を中心に、グループ、産地企業、大学、公設試験場との連携を研究開発体制として示している。特許・出願件数と研究開発費を記載している。
一緒に動いた変遷

「省力化・省エネ化への設備投資」は、この変遷が動いた36回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

997654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1省力化・省エネ化への設備投資9回
  3. 2環境共生・環境配慮型素材の開発と拡販9回
  4. 3新規マーケット向け用途開発と新加工技術による商品創造7回
  5. 4マーケットインによる高付加価値商品・品質サービスの創出6回
  6. 5CABKOMA・fa-boによる炭素繊維複合材料事業5回
  7. 6企業・産官学・水平連携による新市場創造4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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