小松マテーレ(3580)・目標前進
男女間勤続年数格差ゼロ・育児時短勤務完全取得
FY2023に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
男女勤続年数格差の解消と育児短時間勤務の完全取得1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2023年度 実績 2024年度 実績 2025年度 実績 2026年度 目標 12.6 12.1 13.4 20.0以上」
女性管理・監督職比率は2025年度13.4%となり、前年の12.1%から上昇した。男性育児休業取得率は55.6%、障がい者雇用率は2.5%となり、2026年度目標との進捗を開示している。 - 2026-05-13前進決算説明資料
「管理・監督職女性比率 13.4% 中計目標 20.0%」
管理・監督職に占める女性比率の実績を13.4%として開示し、20.0%の中期目標との関係を示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「下表のとおり、2026年度には20.0%以上を目指しています。」
女性管理・監督職比率、男性育児休業取得率、障がい者雇用率について、2026年度の目標を維持している。2024年度の女性比率は12.1%、男性育児休業取得率は18.8%、障がい者雇用率は2.3%となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「下表のとおり、2026年度には20.0%以上を目指しています。」
管理・監督職に占める女性比率について、2023年度実績12.6%に対し2026年度20.0%以上の目標を開示した。男性育児休業取得率50.0%以上、障がい者雇用率3.0%以上の2026年度目標と各実績も開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「男女間の勤続年数の格差0を目標とし、人を大切にする会社づくりを目指します。」
男女間の平均勤続年数格差ゼロ、および育児時短勤務の完全取得を目標として開示している。研修・人事制度改革・育児時短勤務制度を手段として挙げている。