Komori
小松マテーレ(3580)・施策前進

企業・産官学・水平連携による新市場創造

FY2016に初出。18回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-07-31。

18記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q3前進FY2020 – 2026-05-132016: 120162017: 120172018: 320182019: 420192020: 220202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 32026
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産官学連携によるオープンイノベーションと早期事業化22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「バイオ剤を開発した片岡バイオ研究所、バイオ剤の能力を最大限発揮させる環境づくりを当社、市場への拡販を稲畑産業がそれぞれ担う協業体制を構築し、事業の早期拡大に努めています。」

    片岡バイオ研究所・稲畑産業との役割分担による協業体制を構築し、汚泥減容化バイオ製剤の事業拡大を進めている。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は新たなビジネスモデル創出のために「スパイバー株式会社」へ出資し「共創パートナーシップ体制構築」の共同事業を開始いたしました。」

    企業間連携による新市場・新事業創出を具体化し、スパイバー株式会社への出資と、人工構造タンパク質と自社加工技術を組み合わせた共同開発を開始した。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社の「ダントツ撥水」素材が株式会社ファミリーマートのオリジナルブランド“コンビニエンスウェア”に採用され、「はっ水パーカー」として全国発売されました。「はっ水パーカー」は株式会社ファミリーマートとファッションデザイナーの落合宏理氏が共同開発したオリジナルブランドです。」

    ファミリーマートおよびファッションデザイナーとの共同開発商品に自社素材が採用され、全国発売に至った。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、日本を代表する建築家、坂茂氏との取り組みから生まれた、紙管と抗ウイルス加工を施した布を用いた卓上抗ウイルスパーティション「PPSA(卓上タイプ)」を上市しました。」

    建築家の坂茂氏との取り組みを通じて、新商品PPSA(卓上タイプ)を上市した。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「また、「美・健康・快適・安全・環境」の5つのテーマを軸に、異業種・異業界との協業や取り組みを拡大し、新商品の開発と市場への訴求を継続し、これまでにない市場の開拓を目指します。」

    異業種・異業界との協業拡大を明記し、東芝マテリアルとの技術協力などを通じた新商品開発を進めている。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、海外企業との提携を含め、海外市場の拡大を積極的に進めました。」

    海外企業との提携を含む海外市場拡大を引き続き進めている。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、海外企業との提携を含め、海外市場の拡大を積極的に進めました。」

    海外企業との提携を含む海外市場拡大を継続して進めたと記載している。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、海外企業との提携を含め、海外市場の拡大を積極的に進めました。」

    海外企業との提携を含む海外市場拡大を継続して進めたと記載している。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、海外企業との提携を含め、海外市場の拡大を積極的に進めました。」

    海外企業との提携を含む海外市場拡大を継続している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、海外企業との提携を含め、海外市場の拡大を積極的に進めました。」

    海外企業との提携を含む海外市場拡大を引き続き進めたと記載している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、海外企業との提携を含め、海外市場の拡大を積極的に進めました。」

    海外企業との提携を含む海外市場拡大を引き続き進めたと記載している。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、海外企業との提携を含め、海外市場の拡大を積極的に進めました。」

    海外企業との提携を含む海外市場拡大を継続して進めている。新たな提携先や具体的な契約内容は記載されていない。
  13. FY2018前進有価証券報告書

    「ファッション分野では、KOLONグループとの協業体制をさらに発展させ、両社の技術を用いた新素材開発に取り組み、8月の韓国での共同展に続き、人工皮革『KOMAPELLE(コマペレ)』をはじめとした共同開発素材展示会を11月に東京で開催し、ファッションおよび資材関連の市場関係者にアピールしております。」

    KOLONグループとの協業を発展させ、共同開発素材の展示会を韓国・東京で開催している。
  14. FY2017前進有価証券報告書

    「また、「美・健康・快適・安全・環境」の5つのテーマを軸に、異業種・異業界との協業や取り組みによるイノベーションを創出し、新たな商品の開発やこれまでにない市場の開拓を目指します。さらに、産官学による戦略的連携や適地生産のための水平連携を組み合わせ、既存事業においても技術開発を加速させてまいります。」

    異業種・異業界協業、産官学連携、適地生産の水平連携を組み合わせる計画を明示している。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「有力企業との業務提携はもとより、産官学との戦略的連携、適地生産のための水平連携等、既存事業や先端材料事業における新たな価値や市場の創造に努める」

    業務提携、産官学連携、適地生産の水平連携を、新たな価値・市場創造の手段として挙げている。
一緒に動いた変遷

「省力化・省エネ化への設備投資」は、この変遷が動いた18回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776664★123456
  1. ★この変遷
  2. 1省力化・省エネ化への設備投資7回
  3. 2環境共生・環境配慮型素材の開発と拡販7回
  4. 3マーケットインによる高付加価値商品・品質サービスの創出6回
  5. 4新規マーケット向け用途開発と新加工技術による商品創造6回
  6. 5CABKOMA・fa-boによる炭素繊維複合材料事業6回
  7. 6産地・大学・公設試験場との共同研究による先端ファブリック開発4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小松マテーレの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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