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第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高9,603百万円前年比 -4.6%進捗 22.9%
営業利益852百万円前年比 +10.5%進捗 56.8%
経常利益1,141百万円前年比 +19.4%進捗 49.6%
純利益(親会社株主帰属)812百万円前年比 +19.8%進捗 40.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益21.45円
期末の財政状態
総資産51,009百万円
うち純資産 40,066 百万円自己資本比率 78.3%前期末比 +1.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
繊維事業9,48198.7%
その他の事業1211.3%
セグメント別利益
繊維事業83097.8%
その他の事業192.2%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高42,000百万円(前年比 +1.1%)
営業利益1,500百万円(前年比 -40.1%)
経常利益2,300百万円(前年比 -28.3%)
純利益2,000百万円(前年比 +33.3%)
1株当たり当期純利益52.46円
業績予想の修正中間期 売上高 未公表 / 営業利益 未公表 / 経常利益 未公表 / 純利益 未公表 / 通期 売上高 42,000 / 営業利益 1,500 / 経常利益 2,300 / 純利益 2,000 → 中間期 売上高 19,000 / 営業利益 900 / 経常利益 1,450 / 純利益 1,000 / 通期 売上高 42,000 / 営業利益 1,500 / 経常利益 2,300 / 純利益 2,000(中間期 非開示 / 通期 0.0%)
年間配当予想27円 → 27円(0.0%)
業績の増減要因
計画的な操業日数の調整による生産数量の減少で減収。基幹システム導入費用や設備投資に伴う減価償却費が増加した一方、高付加価値商品の導入・拡大により増益。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(「該当事項はありません」)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社・除外0社(期中における連結範囲の重要な変更:無)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産売却損 1百万円、固定資産除却損 14百万円、災害損失 8百万円
減価償却費412百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数39,240,999株
期末自己株式数1,626,355株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 9,603百万円(前年比 -4.6%) |
| 営業利益 | 852百万円(前年比 +10.5%) |
| 経常利益 | 1,141百万円(前年比 +19.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 812百万円(前年比 +19.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 21.45円 |
| 自己資本比率 | 当期末 78.3 / 前期末 76.5 |
| 総資産 | 51,009百万円 |
| 純資産 | 40,066百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 42,000百万円(前年比 +1.1%) / 営業利益 1,500百万円(前年比 -40.1%) / 経常利益 2,300百万円(前年比 -28.3%) / 純利益 2,000百万円(前年比 +33.3%) / 1株当たり当期純利益 52.46円 |
| 業績予想の修正 | 中間期 売上高 未公表 / 営業利益 未公表 / 経常利益 未公表 / 純利益 未公表 / 通期 売上高 42,000 / 営業利益 1,500 / 経常利益 2,300 / 純利益 2,000 → 中間期 売上高 19,000 / 営業利益 900 / 経常利益 1,450 / 純利益 1,000 / 通期 売上高 42,000 / 営業利益 1,500 / 経常利益 2,300 / 純利益 2,000(中間期 非開示 / 通期 0.0%) |
| 年間配当予想 | 27円 → 27円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 繊維事業 9,481百万円 / その他の事業 121百万円 |
| セグメント別利益 | 繊維事業 830百万円 / その他の事業 19百万円 |
| 減価償却費 | 412百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産売却損 1百万円、固定資産除却損 14百万円、災害損失 8百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(「該当事項はありません」) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社・除外0社(期中における連結範囲の重要な変更:無) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 39,240,999株 |
| 期末自己株式数 | 1,626,355株 |
| 業績の増減要因 | 計画的な操業日数の調整による生産数量の減少で減収。基幹システム導入費用や設備投資に伴う減価償却費が増加した一方、高付加価値商品の導入・拡大により増益。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。計画的に操業日数を調整したことで生産数量が減少し、売上高が減少した。一方、基幹システム導入費用や設備投資に伴う減価償却費が増加したものの、高付加価値商品の導入・拡大に取り組んだことで増益となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。