小松マテーレ(3580)・目標前進
CO2排出量原単位2030年度46%削減目標
FY2023に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達977社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1033社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1040件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「実績:2025年度 26.8%削減」
CO2排出量原単位の削減実績が2013年度比26.8%となり、2030年度46%削減目標に向けた進捗を開示している。 - 2026-05-13前進決算説明資料
「温室効果ガスの削減 : CO2重量原単位 2025年度 ▲ 26.8% 2030年度 ▲46%」
CO2重量原単位の削減実績が2013年度比26.8%となり、2030年度46%削減目標に向けた進展を開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「実績:2024年度 23.5%削減」
Scope1・Scope2のCO2排出量原単位について、2013年度比削減実績が2023年度22.6%から2024年度23.5%へ進展した。2030年度46%削減目標は維持している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「目標:CO2排出量重量原単位(Scope1+2) 2013年度対比 2030年度までに46%削減」
Scope1・Scope2のCO2排出量原単位を2013年度比で2030年度までに46%削減する目標を再確認し、2023年度実績は22.6%削減となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「目標:CO2排出量重量原単位(Scope1+2) 2013年度対比 2030年度までに46%削減」
Scope1・Scope2のCO2排出量原単位について、2013年度比で2030年度までに46%削減する目標を初めて開示し、2022年度実績は21.1%削減となっている。