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東海染工(3577)・方針再掲

安定配当と業績連動による利益還元

FY2016に初出。22回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-06-04。

22記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2024-Q3引き上げFY2024 – FY20252016: 220162017: 220172018: 120182019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 120232024: 220242025: 220252026: 22026
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業績連動型利益還元・特別配当方針190社が書いているテーマ・逆風5社・追い風181社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに80社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年4月25日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    従来の安定配当・業績連動方針のもと、2025年3月末を基準日として1株当たり25円の配当を実施した。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度に係る剰余金の配当につきましては、中間配当は無配とさせていただきましたが、期末配当は当期の業績や利益水準等を総合的に勘案した結果、1株当たり25円の配当を実施することを決定いたしました。この結果、年間の配当金は1株当たり25円となります。」

    安定配当と業績・利益水準を勘案する方針のもと、年間配当を前期の1株当たり20円から25円へ引き上げた。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「また、政策保有株式の縮減で得られた、利益、資金により、株主還元の強化を図る方針であります。」

    従来の安定配当・業績連動方針に加え、政策保有株式の縮減による利益・資金を株主還元強化に充てる方針を明示した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年4月21日取締役会 普通株式 63,140 20 2023年3月31日 2023年6月7日 利益剰余金」

    安定配当と業績・利益水準を勘案する方針のもと、1株当たり20円の配当を実施した事実を再掲している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年4月19日取締役会 普通株式 64,300 20 2022年3月31日 2022年6月9日 利益剰余金」

    安定配当と業績・利益水準を勘案する方針のもと、1株当たり20円の配当を実施した事実を再掲している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年4月19日取締役会 普通株式 64,300 20 2022年3月31日 2022年6月9日 利益剰余金」

    安定配当と業績・利益水準を勘案する方針のもと、1株当たり20円の配当を実施した。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年4月19日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    安定配当と業績・利益水準を勘案する方針のもと、1株当たり20円の配当を実施した。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年5月10日取締役会 普通株式 64,951 20円 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    前年度と同じ1株当たり20円の配当を実施し、安定配当と業績・利益水準を勘案する方針に沿った還元を継続している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月10日取締役会 普通株式 64,951千円 1株当たり20円 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    前年度と同じ1株当たり20円の配当を実施し、安定配当と業績・利益水準を勘案する方針に沿った還元を継続している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年5月8日取締役会 普通株式 64,959 20円 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    安定配当と業績・利益水準を勘案する方針のもと、1株当たり20円の配当を実施した事実を再掲している。
  11. FY2020後退有価証券報告書

    「当事業年度に係る剰余金の配当につきましては、中間配当は無配とさせていただきましたが、期末配当は当期の業績や利益水準等を総合的に勘案した結果、1株当たり20円の配当を実施することを決定いたしました。この結果、年間の配当金は1株当たり20円となります。」

    安定配当と業績・利益水準を勘案する方針は維持したが、年間配当は前期の45円から20円へ減少した。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年5月9日取締役会 普通株式 150,093 45円 2019年3月31日 2019年6月28日」

    安定配当と業績・利益水準を勘案する方針のもと、1株当たり45円の配当を実施した事実を再掲している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年5月9日取締役会」

    安定配当と業績・利益水準を勘案する方針のもと、1株当たり45円の配当を実施した。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月9日取締役会 普通株式 150,093千円 1株当たり45円 基準日2019年3月31日 効力発生日2019年6月28日」

    安定配当と業績・利益水準を勘案する方針のもと、1株当たり45円の配当を実施した。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「安定的な配当政策を維持し、かつ収益等業績にも対応して配当金を決定することを基本としております。」

    安定配当と業績・利益水準を勘案する配当方針を継続し、年間配当は1株当たり45円となった。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月9日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    安定配当と業績・利益水準を勘案する方針のもと、1株当たり45円の配当を決議し、平成30年6月29日に支払った。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    安定配当と業績・利益水準を勘案する方針のもと、1株当たり4円50銭の配当を実施した。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度に係る剰余金の配当につきましては、中間配当は無配とさせていただきましたが、期末配当は当期の業績や利益水準等を総合的に勘案した結果、1株当たり4円50銭の配当を実施することを決定いたしました。この結果、年間の配当金は1株当たり4円50銭となります。」

    安定配当と業績・利益水準を勘案する方針のもと、年間配当は1株当たり4円50銭となった。
  19. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年5月9日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    安定配当を基本とする方針の下、当四半期には1株当たり4円50銭の配当を決議した。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「当社では株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつとして認識しており、安定的な配当政策を維持し、かつ収益等業績にも対応して配当金を決定することを基本としております。」

    株主還元を重要課題とし、安定配当と業績・利益水準を踏まえた配当を基本としている。
一緒に動いた変遷

「強固な収益基盤の構築」は、この変遷が動いた22回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1強固な収益基盤の構築2回
  3. 2国内染色加工事業の収益力向上2回
  4. 3企業間取引の強化を目的とする株式保有2回
  5. 4連続増収・連続増益の実績2回
  6. 5インドネシア子会社の利益拡大2回
  7. 6非繊維事業の強化・拡大と新規事業への挑戦2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東海染工の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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