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アセンテック(3565)・施策前進

ITコンサル・システム開発会社2社の子会社化による事業拡大

FY2024-Q3に初出。6回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024。直近の記載はFY2026。

6記載
4年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024-Q3達成FY2024 – FY2025-Q12023: 12024: 220242025: 020252026: 32026
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ITコンサル・システム開発会社2社の子会社化による事業拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2025年9月30日付で当該吸収合併を行いました。」

    子会社化したワンズコーポレーションとエスアイピーについて、2025年9月30日付でワンズコーポレーションを存続会社とする吸収合併を実施し、両社の強みを統合する段階へ進んだ。
  2. FY2025-Q1達成有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、株式会社ワンズコーポレーション、株式会社エスアイピーの株式を新たに取得したことにより、2社を連結の範囲に含めております。」

    ワンズコーポレーションおよびエスアイピーの株式取得が実行され、両社を当第1四半期連結会計期間から連結範囲に含めたことを開示した。
  3. FY2024達成有価証券報告書

    「本株式取得が予定通り実行されたため、株式会社ワンズコーポレーションは、2025年1月期第1四半期より当社の連結子会社となります。 本株式取得が予定通り実行されたため、株式会社エスアイピーは、2025年1月期第1四半期より当社の連結子会社となります。」

    2024年2月9日にワンズコーポレーションおよびエスアイピーの株式取得が実行され、ワンズコーポレーションは追加取得により議決権比率100%、エスアイピーは全株式取得となり、いずれも2025年1月期第1四半期から連結子会社となることが確定した。
  4. FY2024-Q3初出有価証券報告書

    「株式会社ワンズコーポレーションの株式(持分比率88.2%)を取得し、子会社化することを決議いたしました。本株式取得が予定通り実行された場合、株式会社ワンズコーポレーションは、2025年1月期第1四半期より当社の連結子会社となる予定です。 株式会社エスアイピーの全株式を取得し、子会社化することを決議いたしました。本株式取得が予定通り実行された場合、株式会社エスアイピーは、2025年1月期第1四半期より当社の連結子会社となる予定です。」

    2023年12月13日開催の取締役会で、ワンズコーポレーション株式88.2%およびエスアイピー全株式の取得を決議した。企業結合日は2024年2月9日予定で、取得対価はそれぞれ現金105,000千円、109,000千円。ワンズコーポレーションとの人材交流・スキル向上、エスアイピーとのクラウドインフラ事業連携による高度なシステム提案を通じ、事業拡大を図る計画を示した。
一緒に動いた変遷

「複数ベンダーを扱うトータルソリューションベンダー化」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1複数ベンダーを扱うトータルソリューションベンダー化3回
  3. 2パートナー企業との連携強化3回
  4. 3成長投資を優先した内部留保の充実3回
  5. 4生成AIコンピューティングノードを提供するGcore Edge AI事業2回
  6. 5クラウド型仮想デスクトップサービスの拡大2回
  7. 6Resalioシリーズおよび自社オリジナル製品のラインナップ強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アセンテックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-07の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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