アセンテック(3565)・施策前進
生成AIコンピューティングノードを提供するGcore Edge AI事業
FY2024に初出。19回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-Q1。直近の記載は2026-10-15。
19記載
3年にわたる
15うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
生成AIコンピューティング基盤のクラウド提供1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「また、参入したAI事業においては、オンプレミスAIソリューション「SapiaBox」提供を発表し、さらなる製品力の強化に努めてまいりました。」
生成AI・AIインフラ事業について、Gcore Edge AIやEdge AI Arrayに加え、オンプレミスAIソリューションSapiaBoxの提供を発表し、提供形態を広げた。 - FY2026前進有価証券報告書
「バーチャルヒューマン向けにセキュアなAIインフラとして「Edge AI Array」を新たに発表し、今後需要が急拡大するAIインフラ市場に参入」
生成AI向けクラウドサービスGcore Edge AIに加え、バーチャルヒューマン向けの自社製品「Edge AI Array」を発表し、AIインフラ事業の提供形態を広げた。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「生成AI市場向けの新規事業として、G-Core Labs S.A.とパートナー契約を締結し、益々増大する生成AI のコンピューティングノードをクラウドで提供する「Gcore Edge AI」の提供を開始し」
Gcore Edge AIについて、前期の提供開始発表から、当第1四半期に実際の提供開始を記載する段階へ進んだ。 - FY2024初出有価証券報告書
「さらには、生成AI市場向けの新規事業として、G-Core Labs S.A.とパートナー契約を締結し、益々増大する生成 AI のコンピューティングノードをクラウドで提供する「Gcore Edge AI」の提供の開始を発表しました。」
生成AI市場向けの新規事業として、G-Core Labs S.A.とのパートナー契約を通じ、生成AIのコンピューティングノードをクラウド提供するサービスの開始を発表した。