新製品デモ・検証機およびインフラソリューションラボの整備
FY2017に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度に実施した設備投資の額は、90,468千円であり、主なものは、当社取扱製品のデモや、検証をするためのサーバやストレージや新製品販売のための貸出機の取得34,329千円及び保守サービスを提供するための交換機器の取得23,446千円、社内で利用するオフィス事務機器やIT機器の取得8,205千円、新しい開設した事務所設備の取得24,486千円によるものであります。」
デモ・検証環境、貸出機、保守用機器に加え、新設事務所設備への投資を行い、年間設備投資額は90,468千円となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度に実施した設備投資の額は、42,373千円であり、主なものは、当社取扱製品のデモや、検証をするためのサーバやストレージや新製品販売のための貸出機の取得5,129千円及び保守サービスを提供するための交換機器の取得19,520千円」
デモ・検証用資材5,129千円、保守サービス用交換機器19,520千円など、設備投資42,373千円を実施し、販売・保守支援環境の整備を継続した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度に実施した設備投資の額は、28,155千円であり、主なものは、当社取扱製品のデモや、検証をするためのサーバやストレージや新製品販売のための貸出機の取得11,574千円及び保守サービスを提供するための交換機器の取得16,581千円によるものであります。」
デモ・検証用サーバ等11,574千円、保守サービス用交換機器16,581千円を含む、合計28,155千円の設備投資を実施した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度に実施した設備投資の額は、31,503千円であり、主なものは、当社取扱製品のデモや、検証をするためのサーバやストレージや新製品販売のための貸出機の取得12,886千円及び保守サービスを提供するための交換機器の取得18,617千円によるものであります。」
デモ・検証用資材、新製品販売用貸出機および保守用交換機器について、合計31,503千円の設備投資を実施した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度に実施した設備投資の額は、15,409千円であり、主なものは、当社取扱製品のデモや、検証をするためのサーバやストレージや新製品販売のための貸出機の取得5,593千円及び保守サービスを提供するための交換機器の取得9,607千円、その他社内利用のための取得208千円によるものであります。」
デモ・検証用サーバ等5,593千円、保守サービス用交換機器9,607千円など、合計15,409千円の設備投資を実施した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社取扱製品のデモや、検証をするためのサーバやストレージや新製品販売のための貸出機の取得12,570千円」
デモ・検証用サーバやストレージ、新製品販売用貸出機について12,570千円の取得を実施し、検証・販売支援環境の整備を継続した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当事業年度に実施した設備投資の額は、64,379千円であり、主なものは、当社取扱製品のデモや、検証をするためのサーバやストレージの取得及び新製品販売のための貸出機の取得14,532千円」
デモ・検証用サーバ、ストレージおよび新製品販売用貸出機の取得が実施され、計画していた検証・販売支援環境の整備が進展した。 - FY2017初出有価証券報告書
「新製品立ち上げ・デモ/検証機(ストレージなどのデモ/検証機の購入)」
投資予定額30,000千円。インフラソリューションラボは投資予定額10,000千円で、いずれも平成30年1月期中の着手・完成を予定している。