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アセンテック(3565)・施策前進

新製品デモ・検証機およびインフラソリューションラボの整備

FY2017に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

8記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY20262017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
動作検証・保守対応設備への継続投資2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に実施した設備投資の額は、90,468千円であり、主なものは、当社取扱製品のデモや、検証をするためのサーバやストレージや新製品販売のための貸出機の取得34,329千円及び保守サービスを提供するための交換機器の取得23,446千円、社内で利用するオフィス事務機器やIT機器の取得8,205千円、新しい開設した事務所設備の取得24,486千円によるものであります。」

    デモ・検証環境、貸出機、保守用機器に加え、新設事務所設備への投資を行い、年間設備投資額は90,468千円となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に実施した設備投資の額は、42,373千円であり、主なものは、当社取扱製品のデモや、検証をするためのサーバやストレージや新製品販売のための貸出機の取得5,129千円及び保守サービスを提供するための交換機器の取得19,520千円」

    デモ・検証用資材5,129千円、保守サービス用交換機器19,520千円など、設備投資42,373千円を実施し、販売・保守支援環境の整備を継続した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に実施した設備投資の額は、28,155千円であり、主なものは、当社取扱製品のデモや、検証をするためのサーバやストレージや新製品販売のための貸出機の取得11,574千円及び保守サービスを提供するための交換機器の取得16,581千円によるものであります。」

    デモ・検証用サーバ等11,574千円、保守サービス用交換機器16,581千円を含む、合計28,155千円の設備投資を実施した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度に実施した設備投資の額は、31,503千円であり、主なものは、当社取扱製品のデモや、検証をするためのサーバやストレージや新製品販売のための貸出機の取得12,886千円及び保守サービスを提供するための交換機器の取得18,617千円によるものであります。」

    デモ・検証用資材、新製品販売用貸出機および保守用交換機器について、合計31,503千円の設備投資を実施した。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度に実施した設備投資の額は、15,409千円であり、主なものは、当社取扱製品のデモや、検証をするためのサーバやストレージや新製品販売のための貸出機の取得5,593千円及び保守サービスを提供するための交換機器の取得9,607千円、その他社内利用のための取得208千円によるものであります。」

    デモ・検証用サーバ等5,593千円、保守サービス用交換機器9,607千円など、合計15,409千円の設備投資を実施した。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「当社取扱製品のデモや、検証をするためのサーバやストレージや新製品販売のための貸出機の取得12,570千円」

    デモ・検証用サーバやストレージ、新製品販売用貸出機について12,570千円の取得を実施し、検証・販売支援環境の整備を継続した。
  7. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度に実施した設備投資の額は、64,379千円であり、主なものは、当社取扱製品のデモや、検証をするためのサーバやストレージの取得及び新製品販売のための貸出機の取得14,532千円」

    デモ・検証用サーバ、ストレージおよび新製品販売用貸出機の取得が実施され、計画していた検証・販売支援環境の整備が進展した。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「新製品立ち上げ・デモ/検証機(ストレージなどのデモ/検証機の購入)」

    投資予定額30,000千円。インフラソリューションラボは投資予定額10,000千円で、いずれも平成30年1月期中の着手・完成を予定している。
一緒に動いた変遷

「パートナー企業との連携強化」は、この変遷が動いた8回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1パートナー企業との連携強化6回
  3. 2複数ベンダーを扱うトータルソリューションベンダー化5回
  4. 3Resalioシリーズおよび自社オリジナル製品のラインナップ強化5回
  5. 4支払不能につながる流動性リスク5回
  6. 5継続収入の売上比率向上4回
  7. 6保守契約とクラウドサービスによる継続収入の拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アセンテックの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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