アセンテック(3565)・方針前進
会計上の見積りの開示に関する会計基準の適用
FY2022に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計上の見積りの開示基準の適用対応524社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの524件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「Cloud Software Group,Inc.との間で締結した戦略的パートナー契約では、Cloud Software Group,Inc.社の製品に関して、一定の販売期間の見込収益に合わせて、一定の金額を支払うことが条件となっていたため、2025年3月3日付で、上記の前払費用及び長期前払費用の資産計上を行っております。」
会計上の見積りの開示について、従来の非上場株式等の評価に加え、CSG社との戦略的パートナー契約に係る前払費用・長期前払費用の評価、見込収益および既存顧客の更新契約見込を重要な見積りとして具体化した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。」
会計上の見積りおよび使用した仮定について、前連結会計年度から重要な変更がないと記載している。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。」
会計上の見積りおよび使用した仮定について、前連結会計年度から重要な変更がないと記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「非上場株式等の評価において、投資先の財政状態が悪化し、株式の実質価額が著しく下落した場合には、取得価額を実質価額まで減額しております。」
会計上の見積りについて、非上場株式の評価方法、超過収益力の存続判断、投資先の売上高・当期純利益を主要な仮定とすること、および評価損計上可能性を具体的に開示した。 - FY2023前進有価証券報告書
「非上場株式等の評価において、投資先の財政状態が悪化し、株式の実質価額が著しく下落した場合には、取得価額を実質価額まで減額しております。」
会計上の見積りの開示について、非上場株式等の評価方法、超過収益力の存続判断および評価損計上可能性を具体的に開示した。 - FY2022初出有価証券報告書
「「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日)を当事業年度の年度末に係る財務諸表から適用し、財務諸表に重要な会計上の見積りに関する注記を記載しております。」
当事業年度末の財務諸表から、会計上の見積りに関する注記を記載する会計基準を適用した。