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アセンテック(3565)・施策前進

コンサルティングから保守・運用までの一貫提供体制

FY2017に初出。13回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-08-20。

13記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY2021前進FY2024-Q3 – 2026-08-202017: 320172018: 320182019: 220192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
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コンサルティングから保守・運用までのITサービス一貫提供25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。15社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-20前進業務提携

    「両社は、AI 活用の構想策定から PoC、システム開発、インフラ構築、導入後の改善までを一貫して支援し、お客様が保有するデータを安全に活用できる実用性の高い AI ソリューションの提供を目指します。」

    AI活用の構想策定からPoC、システム開発、インフラ構築、導入後の改善までを一貫して支援する内容を示し、提供体制を具体化した。
  2. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「事業の内容 システム開発からITインフラ提供、保守運用までのトータルサービス」

    子会社化したエスアイピーがシステム開発からITインフラ提供、保守運用までのトータルサービスを有し、連結範囲に含まれたことで、一貫提供体制の事業基盤が実装段階に進んだ。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「事業の内容 システム開発からITインフラ提供、保守運用までのトータルサービス」

    子会社化を予定する株式会社エスアイピーについて、システム開発からITインフラ提供、保守運用までのトータルサービスを有することが記載され、一貫提供体制の事業基盤拡大につながる計画が示された。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、プロフェッショナルサービスとしてメーカーの技術認定試験に合格した専門のエンジニアがコンサルティングから保守・運用までの一貫したサービスを提供する体制を構築しております。」

    専門エンジニアによるコンサルティングから保守・運用までの一貫提供体制を継続している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、もう一つの事業戦略である「継続収入ビジネスの拡大」においては、サブスクリプション型に完全移行した自社製品「Resalio Lynx」や自営保守サービスなどの継続収入ビジネスの増加が続いております。」

    サブスクリプション型のResalio Lynxおよび自営保守サービスによる継続的なサービス提供の増加が続いているとの説明を継続している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、もう一つの事業戦略である「継続収入ビジネスの拡大」においては、サブスクリプション型に完全移行した自社製品「Resalio Lynx」や自営保守サービスなどの継続収入ビジネスの増加が続いております。」

    自社製品のサブスクリプションおよび自営保守サービスを含む継続的なサービス提供について、増加が続いているとの説明を継続している。
  7. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、もう一つの事業戦略である「継続収入ビジネスの拡大」においては、サブスクリプション型に完全移行した当社自社製品であるソフトウエア型シンクライアント「Resalio Lynx(レサリオリンクス)」の受注及び、自営保守のサービス提供が増加し、継続収入ビジネスが急速に拡大しております。」

    自営保守のサービス提供が増加し、保守を含む継続的なサービス提供体制の利用拡大が記載された。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「その他、システムエンジニア部門の体制強化も進みプロフェッショナルサービスも、順調に売上を伸ばしております。」

    システムエンジニア部門の体制強化と、プロフェッショナルサービスの売上伸長について、従前の説明を継続している。
  9. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、システムエンジニア部門の体制強化によりプロフェッショナルサービスの売上高も、順調に売上を伸ばしております。」

    システムエンジニア部門の体制強化が行われ、プロフェッショナルサービスの売上高が伸長したと記載している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、プロフェッショナルサービスとしてメーカーの技術認定試験に合格した専門のエンジニアがコンサルティングから保守・運用までの一貫したサービスを提供する体制を構築しております。」

    専門エンジニアによる導入前から導入後までの一貫提供体制を継続して記載している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「利益面では、上記の売上高の増加に加え、仮想デスクトップを展開するうえでの当社のコンサルティングサービス等のプロフェッショナルサービスが増加し、業績に貢献しました。」

    コンサルティングサービス等のプロフェッショナルサービスが増加し、業績に貢献したとの説明を継続している。
  12. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「利益面では、上記の売上高の増加に加え、仮想デスクトップを展開するうえでの当社のコンサルティングサービス等のプロフェッショナルサービスが増加し、業績に貢献しました。」

    仮想デスクトップ展開に伴うコンサルティングサービス等のプロフェッショナルサービスが増加し、業績に貢献したという実績を記載している。
  13. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、仮想デスクトップの検討段階におけるコンサルティングから構築段階における設計・構築、利用段階における保守、運用までの一貫した技術支援サービスを、メーカーの技術認定試験に合格した専門のエンジニアが提供しております。」

    専門エンジニアによる導入前から導入後までのサービス提供を事業上の手段としている。
一緒に動いた変遷

「複数ベンダーを扱うトータルソリューションベンダー化」は、この変遷が動いた13回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1複数ベンダーを扱うトータルソリューションベンダー化5回
  3. 2パートナー企業との連携強化4回
  4. 3クラウド型仮想デスクトップサービスの拡大4回
  5. 4継続収入の売上比率向上3回
  6. 5保守契約とクラウドサービスによる継続収入の拡大3回
  7. 6成長投資を優先した内部留保の充実3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アセンテックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-20の業務提携で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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