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アセンテック(3565)・方針第8回新株予約権が行使・失効により終了直近の株式の発行・処分(2026-06-12)では「前進」

ストック・オプションを含む報酬プログラムによる人材インセンティブ

FY2017に初出。10回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-06-12。

10記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY20242017: 120172018: 220182019: 020192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 32026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに106社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026第8回新株予約権が行使・失効により終了有価証券報告書

    「権利行使 324,400 失効 144,400 未行使残 -」

    第8回新株予約権について、324,400株が行使され、144,400株が失効し、未行使残はゼロとなった。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「なお、2023年5月17日開催の取締役会の決議に基づき譲渡制限付株式報酬の割当てとして、2023年6月16日に自己株式10,200株の処分を実施しております。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、2023年6月16日に自己株式10,200株の処分を実施した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、2022年5月18日開催の取締役会の決議に基づき譲渡制限付株式報酬の割当てとして、2022年6月17日に自己株式19,200株(13,747千円)の処分を実施しております。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、制度導入後に自己株式19,200株の処分を実施し、具体的な運用に進んだ。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「また、2022年4月26日開催の定時株主総会において、上記の報酬額とは別枠で、取締役(監査等委員である取締役を除く。)に対して、譲渡制限付株式報酬制度を導入することが決議され」

    従来の基本報酬・業績連動報酬等に加え、譲渡制限付株式報酬制度の導入が株主総会で決議された。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「取締役の報酬は、基本報酬と業績連動報酬等で構成しております。」

    従業員等へのストック・オプションに加え、取締役報酬について基本報酬と業績連動報酬を組み合わせ、重要な経営指標である経常利益の予算達成状況等を支給判断に用いる枠組みを記載した。
  6. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「新株予約権の発行による収入 6,384」

    当第2四半期累計期間に新株予約権の発行による収入6,384千円を計上しており、報酬・インセンティブに関係する新株予約権の発行実績が記載された。ただし、本 filing では発行条件の詳細は示されていない。
  7. FY2018前進有価証券報告書

    「新株予約権者は、当社ののれん償却前営業利益が、下記(a)乃至(c)に掲げる条件のいずれかを充たしている場合、各新株予約権者に割当てられた本新株予約権のうち、当該各号に掲げる割合を限度として、当該のれん償却前営業利益が下記(a)乃至(c)に掲げる水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。」

    取締役、監査役および従業員63名に1,330個の有償ストック・オプションを割り当て、業績連動条件を付した具体的なインセンティブ制度が導入された。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「優秀な人材の確保や従業員のインセンティブのために、能力主義やストック・オプションなどを取り入れた報酬プログラムを実践しております。」

    人材確保・インセンティブの手段として能力主義およびストック・オプションを挙げている。
一緒に動いた変遷

「パートナー企業との連携強化」は、この変遷が動いた10回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1パートナー企業との連携強化5回
  3. 2新製品デモ・検証機およびインフラソリューションラボの整備4回
  4. 3複数ベンダーを扱うトータルソリューションベンダー化3回
  5. 4Resalioシリーズおよび自社オリジナル製品のラインナップ強化3回
  6. 5支払不能につながる流動性リスク3回
  7. 6取引関係強化を目的とする政策保有株式の保有・縮減検討3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アセンテックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-12の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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