Komori
No.1(3562)・施策再掲

「No.1ビジネスサポート “我が社の右腕”」の開始

FY2021-Q3に初出。16回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-10-14。

16記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – FY2022再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q22021: 420212022: 420222023: 320232024: 020242025: 020252026: 52026
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法人向けビジネスサポートサービスの拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14再定義決算説明資料

    「メインターゲット層への導入が一巡したことを受け、オプション拡充による『顧客単価の引き上げ』へ戦略をシフト」

    No.1ビジネスサポートについて、契約件数の拡大に加え、オプション拡充と顧客単価引き上げを重視する方向へ表現を変更している。
  2. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「ストック型収益の柱である「No.1ビジネスサポート」は、基本料金の改定やオプションの拡充による平均顧客単価の上昇を維持しつつ、支援の幅をこれまで以上に広げることで、保有契約件数の増加に注力してまいります。」

    No.1ビジネスサポートについて、料金改定・オプション拡充・支援範囲拡大を通じて契約件数と顧客単価を高める方針を再掲している。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、「No.1ビジネスサポート」の保有契約数の増加(前期比5,070件⇒5,188件)、平均顧客単価の増加(前期比12,400円⇒14,400円)と各指標も増加しており、保有契約数が5,000件を突破した以降も引き続き伸長しております。」

    No.1ビジネスサポートについて、契約数5,188件、平均顧客単価14,400円まで増加した実績を記載している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「また、ソリューション営業として2020年9月よりスタートしたコンサルティングサービス「No.1ビジネスサポート」も引き続き順調に契約件数を伸ばすことができており、今後もビジネスコンサルタントの増員を行いながらサービスのリニューアルを行うことでメニューを拡充し、ARPU(1ユーザー当たり平均売上)の向上に取り組んでいきます。」

    No.1ビジネスサポートの契約件数増加、コンサルタント増員、サービスリニューアル、メニュー拡充、ARPU向上の方針を再掲している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また、ソリューション営業として2020年9月よりスタートしたコンサルティングサービス「No.1ビジネスサポート」も引き続き順調に契約件数を伸ばすことができており、今後もビジネスコンサルタントの増員を行いながらサービスラインナップを拡充し、ARPU(1ユーザー当たり平均売上)を向上していく予定です。」

    No.1ビジネスサポートの契約件数増加と、ビジネスコンサルタント増員・サービスラインナップ拡充・ARPU向上の方針を再掲している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、ソリューション営業として2020年9月よりスタートしたコンサルティングサービス「No.1ビジネスサポート」も引き続き順調に契約件数を伸ばすことができており、今後もビジネスコンサルタントの増員を行いながらサービスラインナップを拡充し、ARPU(1ユーザー当たり平均売上)を向上していく予定です。」

    No.1ビジネスサポートの契約件数増加と、ビジネスコンサルタント増員・サービス拡充の方針を再掲している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、ソリューション営業として2020年9月よりスタートしたコンサルティングサービス「No.1ビジネスサポート」も引き続き順調に契約件数を伸ばすことができており、今後もビジネスコンサルタントの増員を行いながらサービスラインナップを拡充し、ARPU(1ユーザー当たり平均売上)を向上していく予定です。」

    No.1ビジネスサポートの契約件数増加を継続し、コンサルタント増員、サービス拡充、ARPU向上を進める方針を再掲している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、ソリューション営業として2020年9月よりスタートしたコンサルティングサービス「No.1ビジネスサポート」も引き続き順調に契約件数を伸ばすことができ、今後もビジネスコンサルタントの増員を行いながらサービスラインナップを拡充し、ARPU(1ユーザー当たり平均売上)を向上していく予定です。」

    No.1ビジネスサポートの契約件数増加と、ビジネスコンサルタント増員・サービス拡充の方針を再掲している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「特に中小企業のコンサルタント事業である「No.1ビジネスサポート」は、順調に顧客の獲得を伸ばしてまいりました。顧客サポートを行う「ビジネスコンサルタント」も計画通り順調に増員しており、更に下期から従来の基本サービスに新たなサービスのラインナップを加え、更なるストック収益の拡大に向けた体制整備に取り組みました。」

    No.1ビジネスサポートの顧客獲得、ビジネスコンサルタントの計画どおりの増員、下期からのサービス追加を実施した。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「特に中小企業のコンサルタント事業である「No.1ビジネスサポート」は、順調に顧客の獲得を伸ばしてまいりました。顧客サポートを行う「ビジコン」も計画通り順調に増員しており、更に下期から従来の基本サービスに新たなサービスのラインナップを加え、更なるストック収益の拡大に取組む体制となってまいりました。」

    No.1ビジネスサポートの顧客獲得が進み、ビジコンの増員と下期からのサービスラインアップ追加により、事業拡大の体制が進展した。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、開始から約1年を経過した中小企業のコンサルタント事業である「No.1ビジネスサポート」は、順調に顧客の獲得を伸ばしてまいりました。DXマーク認証制度により認証される「DXアドバイザー」も増員しており、更に下期からは従来の基本サービスに加え、サービスのラインナップの強化に向け様々な経営課題を抱える中小企業のサポート体制を整え、顧客の拡大に取組んでまいります。」

    No.1ビジネスサポートの顧客獲得が進み、DXアドバイザー増員と下期からのサービスラインアップ強化を予定している。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「ソリューション営業としては、2020年9月よりスタートしたお客様が抱える経営課題を解決していくことを目的とした「No.1ビジネスサポート」は順調に契約を伸ばすことができ」

    2020年9月に開始したNo.1ビジネスサポートの契約が順調に増加したと記載している。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「2020年9月より、旧来のITサポートのサービスメニューと料金体系を刷新した「No.1ビジネスサポート」を開始いたしました。…「経営相談」「ネットワーク診断・分析」「リモートサポート」「人的サポート」「データ復旧」「office問合せサポート」の6種の基本サービスを提供いたします。」

    既存のITサポートを刷新し、2020年9月から6種類の基本サービスを持つNo.1ビジネスサポートとして展開している。
  14. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「新たなストック型ビジネスとして「No.1ビジネスサポート “我が社の右腕”」を9月にスタートしたことなどにより、売上を伸ばすことができました。」

    新たなストック型ビジネスとして、企業向けサービス「No.1ビジネスサポート “我が社の右腕”」を9月に開始したことを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「ストック型ビジネスの強化」は、この変遷が動いた16回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1ストック型ビジネスの強化7回
  3. 2売上・利益の成長実績7回
  4. 3経営基盤の安定化と継続的成長6回
  5. 4人材の確保・育成と教育制度の強化6回
  6. 5内部留保・先行投資を優先し無配とする方針6回
  7. 6情報セキュリティ商品・ソリューションの強化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
No.1の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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