Komori
No.1(3562)・事実中間研究開発費の増加

研究開発費の計上

FY2022-Q3に初出。13回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2027-H1。

13記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q2 – FY2023-Q3前進FY2024-Q2 – FY2024その他FY2025 – FY2027-H12022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
研究開発費の計上・開示73社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに49社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1中間研究開発費の増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は5,700千円であります。」

    中間研究開発費は5,700千円となり、前年同期の454千円から増加した。
  2. FY2026研究開発費の減少有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発活動の総額は1,429千円であります。」

    研究開発費は前期の8,139千円から1,429千円へ減少した。
  3. FY2026-H1中間研究開発費の計上有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は454千円であります。」

    当中間連結会計期間に研究開発費454千円を計上した。
  4. FY2025研究開発費の減少有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発活動の総額は7,451千円であります。」

    研究開発費は前期の8,139千円から7,451千円へ減少した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発活動の総額は8,139千円であります。」

    研究開発費を通期で8,139千円計上し、前期の6,014千円から増加した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5,817千円であります。」

    当第3四半期連結累計期間の研究開発費を5,817千円計上し、前年同期累計の4,480千円から増加している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4,460千円であります。」

    当第2四半期累計期間の研究開発費4,460千円を計上している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,571千円であります。」

    当第1四半期連結累計期間に研究開発費1,571千円を計上した事実を記載している。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4,955千円であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費を4,955千円計上した。前四半期累計の3,559千円から増加している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3,559千円であります。」

    研究開発費を第2四半期累計で3,559千円計上した。FY2023-Q1の2,091千円から累計額が増加している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2,091千円であります。」

    当第1四半期連結累計期間に研究開発費2,091千円を計上した事実を記載している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発活動の総額は6,014千円であります。」

    研究開発費を通期で6,014千円計上し、FY2022-Q3記載の累計4,480千円から増加している。
  13. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4,480千円であります。」

    当第3四半期連結累計期間に研究開発費4,480千円を計上した事実を記載している。
一緒に動いた変遷

「内部留保・先行投資を優先し無配とする方針」は、この変遷が動いた13回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

643333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1内部留保・先行投資を優先し無配とする方針6回
  3. 2アライアンス強化による販売領域・販売エリアの拡大4回
  4. 3経営基盤の安定化と継続的成長3回
  5. 4自社企画商品の競争力・ブランド拡販3回
  6. 5情報セキュリティ商品・ソリューションの強化3回
  7. 6売上・利益の成長実績3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
No.1の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
研究開発費の計上|No.1(3562)の変遷 | Komori