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No.1(3562)・施策前進

株式会社アレクソンの取得・株式交換による子会社化

FY2020に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2025-Q1。

9記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2024-Q1再掲FY2024-Q22020: 320202021: 220212022: 120222023: 220232024: 12024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「条件付取得対価は、2020年7月31日に行われた株式会社アレクソンの取得において、株式譲渡契約に基づき、取得後一定の事象が発生することに伴い支払う契約となっていましたが、当第1四半期連結会計期間において、取得対価の追加支払が確実となったため、支払対価を取得原価として追加的に認識するとともに、のれんを追加的に認識しています。なお、追加的に認識するのれんは、企業結合時点で認識されたものと仮定して計算しています。 1.追加的に認識した取得原価    16,720千円」

    アレクソン取得に関する条件付取得対価の追加支払いが確実となり、取得原価およびのれん16,720千円を追加認識した。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「条件付取得対価は、2020年7月31日に行われた株式会社アレクソンの取得において、株式譲渡契約に基づき、取得後一定の事象が発生することに伴い支払う契約となっていましたが、第1四半期連結会計期間において、取得対価の追加支払が確実となったため、支払対価を取得原価として追加的に認識するとともに、のれんを追加的に認識しています。」

    アレクソン取得に伴う条件付取得対価と、108,650千円の追加認識に関する会計処理を再掲している。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「条件付取得対価は、2020年7月31日に行われた株式会社アレクソンの取得において、株式譲渡契約に基づき、取得後一定の事象が発生することに伴い支払う契約となっていましたが、当第1四半期連結会計期間において、取得対価の追加支払が確実となったため、支払対価を取得原価として追加的に認識するとともに、のれんを追加的に認識しています。なお、追加的に認識するのれんは、企業結合時点で認識されたものと仮定して計算しています。 1.追加的に認識した取得原価    108,650千円」

    アレクソン取得に関する条件付取得対価の追加支払いが確実となり、取得原価およびのれん108,650千円を追加認識した。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、取得対価の追加支払が確実となったため、支払対価を取得原価として追加的に認識するとともに、のれんを追加的に認識しています。なお、追加的に認識するのれんは、企業結合時点で認識されたものと仮定して計算しています。 1.追加的に認識した取得原価    66,390千円」

    アレクソン取得に関する追加支払いが確実となり、取得原価およびのれん66,390千円を追加認識した。
  5. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「取得対価の追加支払が確実となったため、支払対価を取得原価として追加的に認識するとともに、のれんを追加的に認識しています。なお、追加的に認識するのれんは、企業結合時点で認識されたものと仮定して計算しています。追加的に認識した取得原価 23,618千円」

    アレクソン取得に関する条件付取得対価の追加支払いが確実となり、取得原価およびのれん23,618千円を追加認識した。
  6. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社アレクソンにおいても情報セキュリティ商品を中心に好調な販売が継続し、両社共同で開発した商品をNo.1の販売ルートで拡販するなど、引き続きシナジー効果を実現することができました。」

    子会社化後、アレクソンの情報セキュリティ商品の好調な販売と共同開発商品の拡販を通じ、シナジー効果を継続して実現したと記載している。
  7. FY2021-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、2020年7月31日付にて株式会社アレクソンの発行済株式の98.73%を取得し、同社を連結子会社化いたしました。 当社は、2020年9月1日に当社を株式交換完全親会社、株式会社アレクソンを株式交換完全子会社とする株式交換を行っております。」

    2020年7月31日に98.73%を取得してアレクソンを連結子会社化し、9月1日の株式交換により議決権比率を100%とする手続を実施した。
  8. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2020年5月26日開催の取締役会において、株式会社アレクソンの株式を取得し、その後、当社を株式交換完全親会社、株式会社アレクソンを株式交換完全子会社とする株式交換を実施することについて決議し、同日付で株式会社アレクソンの株主及び株式会社アレクソンとの間で、株式譲渡契約及び株式交換契約を締結いたしました。」

    アレクソンの取得・株式交換について取締役会決議を行い、株式譲渡契約及び株式交換契約を締結した。取得・株式交換の実行予定に向けて手続が進展している。
  9. FY2020初出有価証券報告書

    「本株式取得の実行日は2020年7月31日の予定であり、本株式交換の効力発生日は2020年9月1日の予定であります。なお、本株式交換は会社法第796条第3項の規定に基づき、株主総会の承認を必要としない簡易株式交換の手続により行う予定であります。」

    ネットワーク・情報セキュリティ機器の企画開発・製造・販売を行う株式会社アレクソンについて、2020年7月31日の株式取得、2020年9月1日の株式交換、取得後議決権比率100%という計画を記載している。取得対価として現金2,221,304千円および株式交換による普通株式28,315株を予定している。
一緒に動いた変遷

「内部留保・先行投資を優先し無配とする方針」は、この変遷が動いた9回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

733333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1内部留保・先行投資を優先し無配とする方針7回
  3. 2経営基盤の安定化と継続的成長3回
  4. 3ストック型ビジネスの強化3回
  5. 4情報セキュリティ商品・ソリューションの強化3回
  6. 5売上・利益の成長実績3回
  7. 6クラウド型サービスとIaaS・マネージドサービスへの参入3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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