Komori
No.1(3562)・施策前進

社外役員・監査・リスクコンプライアンス体制の整備

FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

8記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018再掲FY2022 – 2026-05-012017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
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社外取締役を活用した監督・リスク管理体制86社が書いているテーマ・逆風0社・追い風86社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに42社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「・原則月1回監査役会を開催するほか必要に応じて臨時開催しています。第36期は計14回開催致しました。」

    社外監査役3名による監査役会、内部監査室、会計監査人の連携状況を詳細化し、監査役会を年間14回開催した実績を記載している。
  2. 2026-05-01再掲株主総会

    「社外取締役2名を含む取締役7名の選任をお願いしたいと存じます。」

    社外取締役2名を含む取締役7名体制の継続を議案として示している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「指名・報酬諮問委員会は、取締役会が選任する委員で構成され、その委員の過半数は社外役員とし、取締役の指名や報酬に関する手続きの公正性、透明性、客観性を確保することを目的としております。」

    社外役員を過半数とする指名・報酬諮問委員会による監視機能を再掲している。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「指名・報酬諮問委員会は、取締役会が選任する委員で構成され、その委員の過半数は社外役員とし、取締役の指名や報酬に関する手続きの公正性、透明性、客観性を確保することを目的としております。」

    指名・報酬諮問委員会を設置し、社外役員を過半数とする運営によって指名・報酬手続の監視機能を強化している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「取締役会は、代表取締役社長辰巳崇之を議長とし、桑島恭規、久松千尋、平瀬和宏、竹澤薫、吉崎浩一郎(社外)の取締役6名(提出日現在)で構成され、当社の経営上の重要案件を決定し、取締役の職務の執行を監督する権限を有しております。」

    取締役6名、社外取締役1名、監査役会、内部監査室、会計監査人による監視・監査体制を再掲している。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「取締役は6名体制(うち社外取締役1名)となっております。監査機能については監査役3名(常勤監査役1名、非常勤監査役2名)による監査の他、内部監査室による内部監査、監査法人による会計監査を行っております。」

    取締役体制が6名となり、社外取締役、監査役、内部監査室、監査法人による監視・監査体制を記載している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「取締役は4名体制(うち社外取締役1名)となっております。監査機能については監査役3名(常勤監査役1名、非常勤監査役2名)による監査の他、内部監査室による内部監査、監査法人による会計監査を行っております。」

    社外取締役、監査役、内部監査室、会計監査による監視・監査体制を再掲している。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「取締役は4名体制(うち社外取締役1名)となっております。監査機能については監査役3名(常勤監査役1名、非常勤監査役2名)による監査の他、内部監査室による内部監査、監査法人による会計監査を行っております。」

    社外取締役、監査役、内部監査室、リスク・コンプライアンス委員会を組み合わせた体制を整備している。
一緒に動いた変遷

「経営基盤の安定化と継続的成長」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1経営基盤の安定化と継続的成長3回
  3. 2自社企画商品の競争力・ブランド拡販3回
  4. 3情報セキュリティ商品・ソリューションの強化3回
  5. 4売上・利益の成長実績3回
  6. 5アライアンス強化による販売領域・販売エリアの拡大3回
  7. 6社会環境・市場ニーズの変化への対応2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
No.1の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-01の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
社外役員・監査・リスクコンプライアンス体制の整備|No.1(3562)の変遷 | Komori