ほぼ日(3560)・施策再掲
新型コロナウイルス感染症に対する店舗・勤務・販売対応
FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革695社が書いているテーマ・逆風197社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに88社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「これらのイベントは新型コロナウイルス感染症対策をおこない、お客様に安心して楽しんでいただけるように実施しています。」
感染症対策を講じながら店舗・イベントを運営する対応を引き続き実施している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「店舗の営業においては混雑時の入店人数の制限、消毒液の設置や店内の換気等の感染防止策を講じています。また、本社についてもリモートワークの活用、ミーティング人数の最小化や時差出勤等を行い密を避けることを念頭に置き業務を行っています。」
店舗での感染防止策と、本社でのリモートワーク・時差出勤等の対応を引き続き記載している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「各イベントは新型コロナウイルス感染症対策をおこない、お客様に安心して楽しんでいただけるように実施しています。」
感染症対策を講じながら、渋谷PARCOやTOBICHIでイベントを継続的に開催する運営対応を記載している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「渋谷PARCOの「ほぼ日曜日」では、仁科勝介さんが日本の市町村すべてを巡った写真展「1741のふるさと」を開催したほか、和田誠さんの原画展「和田誠さんと。」や、「ほぼ日曜日」1周年記念企画の「笹尾光彦FLOWERS」など、新型コロナウイルス感染症対策をおこなった上で多くのイベントを開催することができました。」
感染症対策を実施した上でイベント開催を再開・継続し、店舗・イベント運営における対応を具体化した。 - FY2020初出有価証券報告書
「現在は入店人数の制限、消毒液の設置や店内の換気等の感染防止策を講じています。また、本社についてもリモートワークの活用、ミーティング人数の最小化や時差出勤等を行い密を避けることを念頭に置き業務を行っています。引き続きイベント開催等の実施が不透明な中ですが、インターネット通販での販売を積極的に進めるなど適宜対策を検討し、実施することで業績への影響緩和を図ります。」
店舗の感染防止、本社のリモートワーク等による勤務対応、インターネット通販の積極化を組み合わせ、感染症による影響の緩和を図っている。