リネットジャパングループ(3556)・事実前進
巣ごもり需要による国内事業の月間最高収益・最高利益
FY2020-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2022。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
巣ごもり・テレワークによるリユース品カテゴリー需要の変化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「昨年から続く新型コロナの影響による巣ごもり需要の一巡後も、引き続きリユース事業・小型家電リサイクル事業への需要は高水準で推移し、過去最高の売上を達成いたしました。」
巣ごもり需要の一巡後も国内Re事業への需要が高水準で推移し、連結営業収益が過去最高となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「国内Re事業(リユース・小型家電リサイクル)では、大幅な業績伸長が続く中で来期に向けた戦略的なマーケティング投資を実施し、そのコスト増加分を打ち返して過去最高の営業利益・経常利益を達成しました。」
巣ごもり需要を契機とした認知度・顧客基盤の拡大を背景に、国内Re事業で過去最高の営業利益・経常利益を達成した。セグメント営業収益は6,790,946千円、セグメント利益は1,315,652千円となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「当期はコロナ禍による巣ごもり需要の影響を受け、インターネットによる買取・販売件数の拡大がさらに伸張、売上高は創業以来最高を記録、販売点数、営業収益が増加しました。」
従来の月間最高収益・最高利益の更新に加え、リユース事業で当期の売上高が創業以来最高となった。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「当社におきましては、新型コロナウイルスの影響による巣ごもり需要により、小型家電リサイクル事業・リユース事業では創業以来の月間最高収益・最高利益を更新しました。」
新型コロナウイルスによる巣ごもり需要を背景に、小型家電リサイクル事業とリユース事業で創業以来の月間最高収益・最高利益を更新したという新たな実績を記載している。