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リネットジャパングループ(3556)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-08-12)では「引き上げ」

安定的・継続的な利益還元と内部留保

FY2016に初出。24回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。

24記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q12016: 12017: 320172018: 220182019: 420192020: 320202021: 320212022: 220222023: 120232024: 120242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
内部留保を財務体質強化・事業投資に充当する無配方針117社が書いているテーマ・逆風23社・追い風63社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「設立以来配当を行っておらず、第26期事業年度の剰余金の配当につきましても無配としております。今後の配当実施につきましては、業績及び財政状態等を勘案し決定する予定でありますが、現時点では未定であります。」

    安定的・継続的な利益還元を基本方針としつつ、当期も無配とし、内部留保を財務体質強化と事業拡大に活用する方針を再確認している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2.基準日が当中間連結会計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当中間連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」

    当中間連結会計期間に配当の支払いおよび期末後に効力発生する配当がないことを再確認している。
  3. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「繰越利益剰余金の欠損額を填補し、今後の配当開始を含む株主還元の実施と拡充に向けた資本政策の機動性、柔軟性を確保しながら、財務体質の健全化を図ることを目的としております。」

    従来の無配・内部留保重視の方針に加え、欠損填補を通じて将来の配当開始を含む株主還元の実施・拡充を目指す方針を明示した。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当四半期連結累計期間において配当金の支払いがなかったことを再確認している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間において配当金の支払いがなかったことを再確認している。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間において配当金の支払いがなかったことを再確認している。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間において配当金の支払いがなかったことを再確認している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間において配当金の支払いがなかったことを再確認している。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間において配当金の支払いがなかったことを再確認している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間において配当金の支払いがなかったことを再確認している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間において配当金の支払いがなかったことを再確認している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間において配当金の支払いがなかったことを再確認している。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「設立以来配当を行っておらず、第20期事業年度の剰余金の配当につきましても無配としております。」

    安定的・継続的な利益還元を基本方針としつつ、当期も無配とし、内部留保を財務体質強化と事業拡大に活用する方針を再確認している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間において配当金の支払いがなかったことを再確認している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間において配当金の支払いがなかったことを再確認している。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間において配当金の支払いがなかったことを再確認している。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間において配当金の支払いがなかったことを再確認している。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間において配当金の支払いがなかったことを再確認している。
  19. FY2017再掲有価証券報告書

    「今後の配当実施につきましては、業績及び財務状態等を勘案し決定する予定でありますが、現時点では未定であります。内部留保につきましては、経営基盤の長期安定に向けた財務体質の強化及び事業の継続的な拡大発展を実現させるための資金として、有効に活用していく所存であります。」

    安定的・継続的利益還元を基本方針としつつ、第18期も無配、内部留保を財務体質強化と事業拡大に活用する方針を再確認している。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間において配当金の支払いがなかったことを再確認している。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間に配当の支払いがなかったことを示している。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「配当政策の基本方針としましては、収益力の強化や事業基盤の整備を実施しつつ、内部留保の充実状況及び企業を取り巻く事業環境を勘案した上で、株主に対して安定的かつ継続的な利益還元を実施する方針でおります。」

    設立以来無配であり、当期も無配。内部留保は財務体質強化と事業拡大に活用する方針。
一緒に動いた変遷

「自治体提携の拡大によるネットリサイクルの普及」は、この変遷が動いた24回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自治体提携の拡大によるネットリサイクルの普及3回
  3. 2カンボジア事業を成長事業の新たな柱とする方針3回
  4. 3小型家電リサイクル法に基づく全国認定事業者としての事業基盤2回
  5. 4障がい福祉の「住」+「職」+「行政」連携モデル2回
  6. 5宅配買取・ネット販売による顧客利便性と顧客基盤の拡大2回
  7. 6増収増益とネットリサイクル事業の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リネットジャパングループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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