ユニシアホールディングス(3547)・施策前進
株式会社ピソラの完全子会社化
FY2025に初出。17回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-14。直近の記載は2026-10-15。
17記載
1年にわたる
14うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
M&Aによる飲食ブランド多様化と商品・人材力強化18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-03前進prtimes.jp
「株式会社ユニシアホールディングス(本社:東京都品川区東五反田、代表取締役会長兼社長:貫 啓二)のグループ会社である株式会社ピソラ(本社:滋賀県草津市、代表取締役:鬼界 友則)は、近畿・東海・関東エリアの郊外ロードサイドを中心に展開するクラフトレストラン「PISOLA(ピソラ)」にて、10月限定メニュー「究極のたらこパスタ 厳選だし仕立て」を全店で販売します。」
PISOLAにおける新たな季節限定メニューの全店販売と、11月の新メニュー予告が報じられ、メニュー拡充が具体化している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「ピソラは、ファミリー層のさらなる満足度向上と魅力向上のため、「キッズメニュー」や「お得なセットメニュー」をリニューアルしました。また、eGIFTの新規導入及びその認知向上に努めたことで、集客及び客単価の向上に寄与いたしました。この結果、売上高は6,345,607千円(計画比102.0%)、営業利益は96,120千円を計上しております。」
完全子会社化後のピソラについて、メニュー刷新とeGIFT導入を行い、売上高は計画比102.0%、営業利益96,120千円となった。 - FY2025達成有価証券報告書
「2025年12月1日付で全株式を取得しました。」
株式会社ピソラの発行済株式600,000株を取得し、議決権所有割合100.0%の完全子会社とした。取得価額は株式8,804百万円、新株予約権696百万円で、郊外ロードサイドを中心とする約60店舗のイタリアンレストランチェーンをグループに加えた。