Komori
ユニシアホールディングス(3547)・事実前進

新規出店に伴う売上・利益の計上

FY2016-Q3に初出。34回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-15。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2020-Q1悪化FY2020-Q3 – FY2021前進FY2022-Q1 – 2026-10-152016: 12017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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増収増益と親会社純利益減少の併存122社が書いているテーマ・逆風24社・追い風16社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-15前進決算

    「以上の結果、売上高は27,358,386千円(前年同期比175.0%)、売上総利益は17,313,425千円(同190.9%)、販売費及び一般管理費は16,086,839千円(同200.1%)となり、営業利益は1,226,586千円(同118.8%)、経常利益は1,123,912千円(同105.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は517,410千円(同61.2%)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益及び経常利益が前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「売上高は17,859,282千円(前年同期比173.4%)、売上総利益は11,350,466千円(同193.0%)、販売費及び一般管理費は10,537,008千円(同202.4%)となり、営業利益は813,457千円(同120.2%)、経常利益は737,731千円(同106.4%)、親会社株主に帰属する中間純利益は366,152千円(同60.0%)となりました。」

    ピソラの連結子会社化などにより、売上高、営業利益及び経常利益は前年同期を上回った。一方、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を下回った。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「売上高は21,091,523千円(前連結会計年度比125.1%)、売上総利益は12,280,741千円(同121.6%)、販売費及び一般管理費は11,094,979千円(同119.9%)となり、営業利益は1,185,761千円(同139.8%)、経常利益は1,236,273千円(同146.1%)、親会社株主に帰属する当期純利益は744,588千円(同195.8%)となりました。」

    2025年11月期は売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回った。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「売上高は16,864,222千円(前連結会計年度比119.8%)、売上総利益は10,100,586千円(同116.0%)、販売費及び一般管理費は9,252,645千円(同116.5%)となり、営業利益は847,941千円(同111.1%)、経常利益は846,357千円(同101.6%)、親会社株主に帰属する当期純利益は380,372千円(同106.3%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回った実績を開示している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は8,043,086千円(前年同期比120.0%)、売上総利益は4,919,401千円(同116.2%)、販売費及び一般管理費は4,467,949千円(同114.4%)となり、営業利益は451,451千円(同137.6%)、経常利益は492,640千円(同143.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は277,581千円(同155.1%)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った実績を開示している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は3,821,972千円(前年同期比114.7%)、売上総利益は2,377,488千円(同113.8%)、販売費及び一般管理費は2,138,467千円(同112.7%)となり、営業利益は239,021千円(同124.9%)、経常利益は280,056千円(同144.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は175,160千円(同181.7%)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が増加した実績を開示している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「売上高は14,072,548千円(前連結会計年度比128.9%)、売上総利益は8,707,677千円(同124.4%)販売費及び一般管理費は7,944,183千円(同110.8%)となり、営業利益は763,494千円(前連結会計年度は営業損失169,180千円)、経常利益は833,358千円(前連結会計年度比59.6%)、親会社株主に帰属する当期純利益は357,886千円(同48.2%)となりました。」

    売上高が増加し、営業損益は前期の損失から利益へ転じた。経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に助成金収入が含まれていたため増収率が売上高を下回っている。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は10,337,050千円(前年同期比131.2%)、売上総利益は6,445,638千円(同127.3%)、販売費及び一般管理費は5,884,316千円(同112.2%)となり、営業利益は561,321千円(前年同期は営業損失181,582千円)、経常利益は618,267千円(前年同期比44.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は330,246千円(同38.1%)となりました。」

    売上高・売上総利益が増加し、営業損益は前年同期の損失から利益へ転じた。一方、助成金収入がなかったことなどから経常利益と親会社株主帰属利益は前年同期を下回った。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は6,700,606千円(前年同期比137.3%)、売上総利益は4,233,188千円(同134.8%)、販売費及び一般管理費は3,904,999千円(同114.3%)となり、営業利益は328,188千円(前年同期は営業損失276,257千円)、経常利益は344,473千円(前年同期比38.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は178,919千円(同31.4%)となりました。」

    売上高・売上総利益が前年同期を上回り、営業損益は前年同期の損失から328,188千円の利益へ転じた。一方、前年同期に計上された助成金収入が当期はなく、経常利益及び親会社株主帰属利益は前年同期を下回った。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は3,332,224千円(前年同期比148.9%)、売上総利益は2,088,518千円(同146.4%)、販売費及び一般管理費は1,897,163千円(同113.3%)となり、営業利益は191,355千円(前年同期は営業損失248,199千円)、経常利益は193,542千円(前年同期比29.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は96,394千円(同23.4%)となりました。」

    売上高・売上総利益が前年同期を上回り、営業損益は前年同期の248,199千円の損失から191,355千円の利益へ転じた。一方、助成金収入がなかったため、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「売上高は10,919,180千円(前連結会計年度比119.1%増)、売上総利益は6,999,379千円(同133.4%増)、販売費及び一般管理費は7,168,560千円(同28.4%増)となり、営業損失は169,180千円(前連結会計年度は営業損失2,582,518千円)、経常利益は1,399,157千円(前連結会計年度は経常損失504,500千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は743,085千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失577,182千円)となりました。」

    売上高・売上総利益が大幅に増加し、経常損益と親会社株主帰属利益が損失から利益に転じた。営業損失は縮小したが、営業段階ではなお損失を計上している。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は7,879,059千円(前年同期比148.0%増)、売上総利益は5,064,089千円(同171.5%増)、販売費及び一般管理費は5,245,671千円(同35.0%増)となり、営業損失は181,582千円(前年同期は営業損失2,021,842千円)、経常利益は1,375,960千円(前年同期は経常損失624,528千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は865,972千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失443,958千円)となりました。」

    前年同期比で売上高・売上総利益が増加し、営業損失は縮小、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は損失から利益に転じた。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は4,879,908千円(前年同期比109.6%増)、売上総利益は3,140,160千円(同125.5%増)、販売費及び一般管理費は3,416,418千円(同30.1%増)となり、営業損失は276,257千円(前年同期は営業損失1,233,930千円)、経常利益は904,946千円(前年同期は経常損失463,061千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は570,138千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失324,596千円)となりました。」

    前年同期比で売上高・売上総利益が増加し、営業損失は縮小した。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期の損失から利益に転じている。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は2,238,612千円(前年同期比101.9%増)、売上総利益は1,426,633千円(同115.4%増)、販売費及び一般管理費は1,674,833千円(同33.2%増)となり、営業損失は248,199千円(前年同期は営業損失594,661千円)、経常利益は650,608千円(前年同期は経常損失576,098千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は411,309千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失395,521千円)となりました。」

    前年同期比で売上高が101.9%増となり、営業損失は縮小した。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は損失から利益に転じている。助成金収入870,812千円が経常利益に含まれている。
  15. FY2021悪化有価証券報告書

    「売上高は4,983,871千円(前連結会計年度比42.8%減)、売上総利益は2,998,384千円(同44.6%減)、販売費及び一般管理費は5,580,902千円(同2.4%増)となり、営業損失は2,582,518千円(前連結会計年度は営業損失40,677千円)、経常損失は504,500千円(前連結会計年度は経常利益296,023千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は577,182千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失199,708千円)となりました。」

    売上高・売上総利益が大幅に減少し、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失が拡大した。
  16. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は3,176,892千円(前年同期比50.3%減)、売上総利益は1,864,892千円(同52.9%減)、販売費及び一般管理費は3,886,735千円(同3.9%減)となり、営業損失は2,021,842千円(前年同期は営業損失79,695千円)、経常損失は624,528千円(前年同期は経常利益225,688千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は443,958千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失31,900千円)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同期比50.3%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失が前年同期より拡大した。
  17. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は2,328,132千円(前年同期比45.4%減)、売上総利益は1,392,650千円(同46.8%減)、販売費及び一般管理費は2,626,581千円(同3.7%減)となり、営業損失は1,233,930千円(前年同期は営業損失107,880千円)、経常損失は463,061千円(前年同期は経常損失41,373千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は324,596千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失158,960千円)となりました。」

    前年同期比で売上高・売上総利益が大幅に減少し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失がいずれも拡大した。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は1,108,936千円(前年同期比62.0%減)、売上総利益は662,430千円(同63.5%減)、販売費及び一般管理費は1,257,092千円(同17.7%減)となり、営業損失は594,661千円(前年同期は営業利益285,678千円)、経常損失は576,098千円(前年同期は経常利益324,297千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は395,521千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益182,530千円)となりました。」

    売上高が前年同期比62.0%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失へ転じた。
  19. FY2020悪化有価証券報告書

    「売上高は8,706,996千円(前連結会計年度比13.0%減)、売上総利益は5,411,918千円(同11.5%減)、販売費及び一般管理費は5,452,596千円(同1.1%減)となり、営業損失は40,677千円(前連結会計年度は営業利益605,130千円)、経常利益は296,023千円(前連結会計年度比62.1%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は199,708千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益455,401千円)となりました。」

    年間売上高と経常利益が減少し、営業利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は損失へ転じた。
  20. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「売上高は6,391,139千円(前年同期比14.1%減)、売上総利益は3,963,416千円(同12.8%減)、販売費及び一般管理費は4,043,112千円(同0.3%増)となり、営業損失は79,695千円(前年同期は営業利益514,659千円)、経常利益は225,688千円(同64.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は31,900千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益384,086千円)となりました。」

    前年同期比で売上高、売上総利益及び経常利益が減少し、営業利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は損失へ転じている。
  21. FY2020-Q2新型コロナウイルス感染症の影響による業績悪化有価証券報告書

    「売上高は4,260,580千円(前年同期比9.0%減)、売上総利益は2,619,819千円(同9.7%減)、販売費及び一般管理費は2,727,700千円(同5.0%増)となり、営業損失は107,880千円(前年同期は営業利益303,763千円)、経常損失は41,373千円(前年同期は経常利益378,783千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は158,960千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益217,983千円)となりました。」

    前年同期の営業利益・経常利益・純利益から営業損失・経常損失・純損失へ転じ、売上高も前年同期比9.0%減となった。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「新規出店に伴い、売上高は2,915,740千円(前年同期比34.3%増)、売上総利益は1,813,370千円(同35.5%増)、販売費及び一般管理費は1,527,691千円(同28.5%増)となり、営業利益は285,678千円(同91.5%増)、経常利益は324,297千円(同77.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は182,530千円(同48.7%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った実績を開示している。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「売上高は10,010,928千円(前連結会計年度比30.6%増)、売上総利益は6,116,952千円(同30.4%増)、販売費及び一般管理費は5,511,822千円(同33.4%増)となり、営業利益は605,130千円(同8.1%増)、経常利益は781,205千円(同11.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は455,401千円(同3.1%減)となりました。」

    店舗数の増加に伴い売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比3.1%減となった。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「新規出店に伴い、売上高は7,443,065千円(前年同期比36.4%増)、売上総利益は4,547,496千円(同35.9%増)、販売費及び一般管理費は4,032,837千円(同36.7%増)となり、営業利益は514,659千円(同30.0%増)、経常利益は633,269千円(同25.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は384,086千円(同14.5%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益などが前年同期を上回った実績を報告している。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「新規出店に伴い、売上高は4,682,447千円、売上総利益は2,902,683千円、販売費及び一般管理費は2,598,919千円となり、営業利益は303,763千円、経常利益は378,783千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は217,983千円となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益などの実績を開示している。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「新規出店に伴い、売上高は2,171,764千円、売上総利益は1,338,026千円、販売費及び一般管理費は1,188,820千円となり、営業利益は149,206千円、経常利益は183,014千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は122,775千円となりました。」

    第1四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益などの実績を開示している。前第1四半期連結累計期間との比較は省略している。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「新規出店の加速に伴い、売上高は5,458,622千円、売上総利益は3,346,869千円、販売費及び一般管理費は2,951,087千円となり、営業利益は395,782千円、経常利益は504,833千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は335,425千円となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益などの実績を報告している。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「新規出店の加速に伴い、売上高は3,350,415千円(前年同期比33.7%増)、売上総利益は2,076,600千円(同34.8%増)、販売費及び一般管理費は1,861,559千円(同38.5%増)となり、営業利益は215,041千円(同9.9%増)、経常利益は270,794千円(同8.0%増)、四半期純利益は180,205千円(同14.8%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益などが前年同期を上回った実績を報告している。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、直営店77店舗(前事業年度末比6店舗増)、フランチャイズ店100店舗(前事業年度末比5店舗増)の177店舗となりました。新規出店に伴い、売上高は1,496,144千円(前年同期比37.9%増)、売上総利益は923,729千円(同37.5%増)、販売費及び一般管理費は864,198千円(同40.0%増)となり、営業利益は59,530千円(同9.3%増)、経常利益は83,186千円(同3.4%増)、四半期純利益は70,593千円(同40.9%増)となりました。」

    第1四半期累計期間に、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期を上回った実績を報告している。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「新規出店の加速に伴い、売上高は5,529,521千円(前事業年度比39.2%増)、売上総利益は3,387,370千円(同40.4%増)、販売費及び一般管理費は3,000,135千円(同43.1%増)となり、営業利益は387,234千円(同22.4%増)、経常利益は520,188千円(同27.2%増)となりました。当期純利益は327,209千円(同26.5%増)となりました。」

    年間の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が前年同期を上回った実績を報告している。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「新規出店の加速に伴い、売上高は3,975,593千円(前年同期比39.5%増)、売上総利益は2,441,431千円(同42.4%増)、販売費及び一般管理費は2,164,257千円(同44.3%増)となり、営業利益は277,174千円(同29.4%増)、経常利益は376,256千円(同33.7%増)、四半期純利益は232,201千円(同40.1%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高・各利益が前年同期比で増加した実績を報告している。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「新規出店の加速に伴い、売上高は2,505,589千円(前年同期比37.7%増)、売上総利益は1,540,161千円(同42.2%増)、販売費及び一般管理費は1,344,555千円(同42.5%増)となり、営業利益は195,606千円(同40.1%増)、経常利益は250,680千円(同33.7%増)、四半期純利益は157,030千円(同46.0%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高・利益を報告し、前年同期比で売上高および各利益が増加したと記載している。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「新規出店の加速に伴い、売上高は1,085,013千円、売上総利益は671,940千円、販売費及び一般管理費は617,459千円となり、営業利益は54,481千円、経常利益は80,459千円、四半期純利益は50,114千円となりました。」

    新規出店に関連する売上高・利益の第1四半期実績を報告している。前年同期の財務諸表がないため、前年同期比は記載していない。
  34. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「新規出店の加速に伴い、売上高は2,850,717千円、売上総利益は1,714,226千円、販売費及び一般管理費は1,499,980千円となり、営業利益は214,246千円、経常利益は281,313千円、四半期純利益は165,749千円となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益などの実績を示している。
一緒に動いた変遷

「直営店とフランチャイズ店の店舗網拡大」は、この変遷が動いた34回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1直営店とフランチャイズ店の店舗網拡大22回
  3. 2利益剰余金を原資とする配当による株主還元15回
  4. 3新規出店投資と長期借入金返済への資金配分13回
  5. 4直営店・フランチャイズ別の収益内訳開示12回
  6. 5既存店売上の維持向上7回
  7. 6不採算店舗による減損リスク7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユニシアホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新規出店に伴う売上・利益の計上|ユニシアホールディングス(3547)の変遷 | Komori