Komori
昭栄薬品(3537)・目標達成直近の決算(2026-08-06)では「前進」

売上総利益の絶対額の持続的増加

FY2017に初出。35回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-08-06。

35記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2019-Q3その他FY2019 – FY2021前進FY2022-Q1 – FY2023達成FY2024 – 2026-08-062017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
売上総利益の絶対額の持続的増加1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進決算

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は7,817,264千円(前年同四半期比15.9%増)、営業利益は222,936千円(前年同四半期比63.1%増)、経常利益は245,196千円(前年同四半期比58.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は168,480千円(前年同四半期比71.1%増)となりました。」

    売上総利益は663,679千円となり、前年同期の541,044千円から増加した。売上総利益の絶対額を持続的に増加させる目標について、第1四半期の増加実績が示された。
  2. FY2026達成有価証券報告書

    「また、当社グループの目標とする経営指標における売上総利益の絶対額の持続的な増加については、主たる事業である化学品事業が牽引し、当初計画数値を大きく上回り、前年実績から64,567千円増加した2,163,765千円(前連結会計年度比3.1%増)となり、5期連続で過去最高の数値を達成することができました。」

    売上総利益の絶対額は2,163,765千円、前年比3.1%増となり、当初計画を上回って5期連続の過去最高を達成した。化学品事業が増加を牽引した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「売上総利益 1,049,477 1,079,883」

    当中間連結会計期間の売上総利益は1,079,883千円となり、前年同期の1,049,477千円から増加した。売上総利益の絶対額を持続的に増加させる目標に対する上期の具体的な前進を示している。
  4. FY2025達成有価証券報告書

    「また、当社グループの目標とする経営指標における売上総利益の絶対額の持続的な増加については、各事業部が利益率の改善に努め、当初計画数値を大きく上回り、前年実績から207,596千円増加した2,099,197千円(前連結会計年度比11.0%増)となり、四期連続で過去最高の数値を達成することができました。」

    売上総利益の絶対額は2,099,197千円、前年比11.0%増となり、当初計画を上回って四期連続の過去最高を達成した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上総利益 942,024 1,049,477」

    当中間連結会計期間の売上総利益は1,049,477千円となり、前年同期の942,024千円から増加した。売上総利益の絶対額を持続的に増加させる目標に対する上期の具体的な前進を示している。
  6. FY2024達成有価証券報告書

    「売上総利益の絶対額の持続的な増加については、各事業部の利益率の改善に努め、当初計画数値を大きく上回り、前年実績から5,925千円増加した1,891,600千円(前連結会計年度比0.3%増)となり、過去最高の数値を達成することができました。」

    売上総利益の絶対額は1,891,600千円、前年比0.3%増となり、当初計画を上回って過去最高を達成した。
  7. FY2024-Q3第3四半期累計で売上総利益減少有価証券報告書

    「売上総利益 1,477,829 1,437,220」

    当第3四半期連結累計期間の売上総利益は1,437,220千円となり、前年同期の1,477,829千円から減少した。売上総利益の絶対額を持続的に増加させる目標に対し、減少となっている。
  8. FY2024-Q2上期で売上総利益減少有価証券報告書

    「売上総利益 980,686 942,024」

    当第2四半期連結累計期間の売上総利益は942,024千円となり、前年同期の980,686千円から減少した。売上総利益の絶対額を持続的に増加させる目標に対し、上期実績は減少となっている。
  9. FY2024-Q1第1四半期で売上総利益減少有価証券報告書

    「売上総利益 504,725 454,695」

    当第1四半期連結累計期間の売上総利益は454,695千円となり、前年同期の504,725千円から減少した。売上総利益の絶対額を持続的に増加させる目標に対し、四半期実績は減少となった。
  10. FY2023達成有価証券報告書

    「また、当社グループの目標とする経営指標における売上総利益の絶対額の持続的な増加については、当初計画数値を大きく上回り、前年実績から235,221千円増加した1,885,675千円(前連結会計年度比14.3%増)となり達成することができました。」

    売上総利益の絶対額の持続的増加を2023年3月期に達成し、1,885,675千円、前年比14.3%増となった。一方、2024年3月期予算は1,804百万円、前年比4.3%減を見込んでいる。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「売上総利益 1,230,822 1,477,829」

    当第3四半期連結累計期間の売上総利益は1,477,829千円となり、前年同期の1,230,822千円から247,007千円増加した。売上総利益の絶対額を持続的に増加させる目標に対する具体的な進展を示している。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「【第2四半期連結累計期間】 売上総利益 784,058 980,686」

    当第2四半期連結累計期間の売上総利益は980,686千円となり、前年同期の784,058千円から196,628千円、25.1%増加した。売上総利益の絶対額を持続的に増加させる目標に対する具体的な進展を示している。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「売上総利益 384,793 504,725」

    当第1四半期連結累計期間の売上総利益は504,725千円となり、前年同期の384,793千円から増加した。売上総利益の絶対額を持続的に増加させる目標に対する具体的な進展を示している。
  14. FY2022達成有価証券報告書

    「また、当社グループの目標とする経営指標における売上総利益の絶対額の持続的な増加については、当初計画数値を大きく上回り、前年実績から177,372千円増加した1,650,454千円(前連結会計年度比12.0%増)となり達成することができました。」

    売上総利益の絶対額を持続的に増加させる目標について、2022年3月期は1,650,454千円、前年比12.0%増となり、当初計画を上回って達成した。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「売上総利益 1,104,097 1,230,822」

    当第3四半期連結累計期間の売上総利益は1,230,822千円となり、前年同期の1,104,097千円から126,725千円、11.5%増加した。売上総利益の絶対額を持続的に増加させる目標に対する具体的な進展を示している。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「売上総利益は784,058千円(前年同四半期705,019千円)」

    当第2四半期連結累計期間の売上総利益は784,058千円となり、前年同期比で79,039千円、11.2%増加した。売上総利益の絶対額を持続的に増加させる目標に対する具体的な進展を示している。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「売上総利益 364,841 384,793」

    当第1四半期の売上総利益は384,793千円となり、前年同期の364,841千円から増加した。2020年度に減少していた売上総利益の絶対額が、当四半期には前年同期比で回復した。
  18. FY2021通期計画未達・次期増加予算を提示有価証券報告書

    「また、当社グループの目標とする経営指標における売上総利益の絶対額の持続的な増加については、当初計画数値には届かず、前年実績から35,238千円減少した1,473,081千円(前連結会計年度比2.3%減)となり達成することができませんでした。2022年3月期は、日用品事業を除く、化学品事業、土木建設資材事業で売上高の増加を見込んでおり、当社グループの連結業績は、売上高17,520百万円(前連結会計年度比2.9%増)、売上総利益は前連結会計年度に比べ65百万円増の1,538百万円(前連結会計年度比4.5%増)を見込んでおります。」

    売上総利益の絶対額を持続的に増加させる目標は、2021年3月期も当初計画に届かず、前年実績を35,238千円下回った。一方、2022年3月期は売上総利益1,538百万円、前期比4.5%増を予算として再設定している。
  19. FY2021-Q3第3四半期累計で売上総利益減少有価証券報告書

    「売上総利益は1,104,097千円(前年同四半期1,153,622千円)」

    当第3四半期連結累計期間の売上総利益は1,104,097千円となり、前年同期の1,153,622千円から減少した。売上総利益の絶対額を持続的に増加させる目標に対し、減少が続いている。
  20. FY2021-Q2上期で売上総利益減少有価証券報告書

    「【第2四半期連結累計期間】 売上総利益 771,764 705,019」

    当第2四半期連結累計期間の売上総利益は705,019千円で、前年同期の771,764千円から減少した。売上総利益の絶対額を持続的に増加させる目標に対し、上期も減少となった。
  21. FY2021-Q1第1四半期で売上総利益減少有価証券報告書

    「売上総利益 373,980 364,841」

    当第1四半期の売上総利益は364,841千円となり、前年同期の373,980千円から減少した。売上総利益の絶対額を持続的に増加させる目標に対し、四半期実績は減少となった。
  22. FY2020計画未達・売上総利益減少有価証券報告書

    「また、当社グループの目標とする経営指標における売上総利益の絶対額の持続的な増加についても、計画数値には届かず、前年実績から119,186千円減少した1,508,320千円(前連結会計年度比7.3%減)となり達成することができませんでした。」

    売上総利益の絶対額を持続的に増加させる目標について、2020年3月期は計画未達となり、前年実績から119,186千円減少した。一方、2021年3月期は1,524百万円を予算として示している。
  23. FY2020-Q3第3四半期累計で売上総利益減少有価証券報告書

    「【第3四半期連結累計期間】 売上総利益 1,257,531 1,153,622」

    当第3四半期累計期間の売上総利益は1,153,622千円となり、前年同期の1,257,531千円から減少した。売上総利益の絶対額を持続的に増加させる目標に対し、減少が続いている。
  24. FY2020-Q2上期で売上総利益減少有価証券報告書

    「売上総利益 822,125 771,764」

    当上期の売上総利益は771,764千円となり、前年同期の822,125千円から減少した。売上総利益の絶対額を持続的に増加させる目標に対し、上期実績は減少となっている。
  25. FY2020-Q1四半期で売上総利益が減少有価証券報告書

    「売上総利益 422,397 373,980」

    当第1四半期の売上総利益は373,980千円となり、前年同期の422,397千円から減少した。売上総利益の絶対額を持続的に増加させる目標に対し、四半期実績は減少となっている。
  26. FY2019計画未達と次期目標の再設定有価証券報告書

    「また、当社グループの目標とする経営指標における売上総利益の絶対額の持続的な増加についても、計画数値には届かず、前年実績から3,609千円減少した1,627,506千円(前連結会計年度比0.2%減)となり達成することができませんでした。」

    売上総利益の絶対額を持続的に増加させる目標について、2019年3月期実績は計画未達となり、前年実績を3,609千円下回った。一方、2020年3月期は1,702百万円を見込む計画を新たに示している。
  27. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は15,575,248千円(前年同四半期比2.5%増)、売上総利益は前年同四半期比0.5%増、販売費及び一般管理費は前年同四半期比4.8%増となり、営業利益は238,455千円(前年同四半期比14.6%減)となりました。」

    売上総利益は前年同期比0.5%増となり、絶対額を持続的に増加させる目標に対する進展を示している。ただし、販売費及び一般管理費の増加により営業利益は前年同期比14.6%減となった。
  28. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は10,328,240千円(前年同四半期比4.9%増)、売上総利益は前年同四半期比0.3%増となりました。」

    売上総利益が前年同期比0.3%増となり、売上総利益の絶対額を持続的に増加させる目標に対する進展を示している。ただし、販売費及び一般管理費の増加により営業利益は14.2%減少した。
  29. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高が5,381,751千円(前年同四半期比9.8%増)となり、売上総利益においても売上高の増加が牽引し前年同四半期比6.2%増となりました。」

    売上高の増加を受け、売上総利益が前年同四半期比6.2%増となり、絶対額を持続的に増加させる目標に対する進展を示している。
  30. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「平成31年3月期は、土木建設資材事業で売上高の減少を見込む一方、日用品事業と化学品事業で売上高の増加を見込み、当社グループの連結業績は、売上高20,700百万円(前連結会計年度比2.5%増)、売上総利益は前連結会計年度に比べ47百万円増の1,678百万円(前連結会計年度比2.9%増)を見込んでおります。」

    平成30年3月期の売上総利益1,631百万円を達成したうえで、平成31年3月期の目標を1,678百万円へ引き上げ、売上総利益の絶対額を継続的に増加させる計画を示した。
  31. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は15,196,652千円(前年同四半期比7.5%増)となり、売上総利益は前年同四半期比6.3%増、販売費及び一般管理費は前年同四半期比1.9%増と微増であった為、営業利益は279,322千円(前年同四半期比25.2%増)となりました。」

    売上総利益が前年同期比6.3%増となり、売上総利益の絶対額を持続的に増加させる目標に対する進展を示している。
  32. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は9,847,504千円(前年同四半期比6.5%増)となり、売上総利益は前年同四半期比5.6%増、販売費及び一般管理費は前年同四半期比0.7%増と微増であった為、営業利益は173,702千円(前年同四半期比28.9%増)となりました。」

    売上総利益が前年同期比5.6%増となり、売上総利益の絶対額を持続的に増加させる目標に対する当四半期累計期間の進展を示している。
  33. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、持続的な成長と発展の基盤は、利益であるとの認識の下、売上総利益の絶対額の持続的な増加を目標としております。平成30年3月期は、化学品事業、日用品事業、土木建設資材事業、それぞれで連結売上高の増加を見込んでおり、売上総利益につきましても、売上高の増加に応じて76百万円の増加を見込んでおります。」

    売上総利益の絶対額を経営指標とし、平成29年3月期実績1,555百万円に対して平成30年3月期予算1,632百万円を掲げている。
一緒に動いた変遷

「オレオケミカルを中心とする集中型市場深耕モデル」は、この変遷が動いた35回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

16138444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1オレオケミカルを中心とする集中型市場深耕モデル16回
  3. 2全国の投資情報収集と二次販売店向け販売の強化13回
  4. 3安定配当と配当性向20%以上の目標8回
  5. 4界面活性剤業界の数量ベース低調化4回
  6. 5役員退職慰労金制度の廃止と譲渡制限付株式報酬制度の導入4回
  7. 6自己株式取得による機動的な資本政策と資本効率向上4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
昭栄薬品の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上総利益の絶対額の持続的増加|昭栄薬品(3537)の変遷 | Komori