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アクサスホールディングス(3536)・リスク削除

旧雑貨屋ブルドッグ元取締役への損害賠償請求

FY2016-Q3に初出。15回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

15記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 120182019: 320192020: 320202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 1
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    重要な訴訟事件等について該当なしと記載され、従来の旧雑貨屋ブルドッグ元取締役に対する損害賠償請求訴訟および確定債権の回収状況は当半期報告書に記載されていない。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「確定した331,528千円の訴訟債権につきましては、法的手段を含めあらゆる手段を講じ、全額の回収を図ってまいります。」

    元雑貨屋ブルドッグ元取締役に対する損害賠償請求は判決確定後、確定債権の全額回収を図る方針を継続している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「令和2年1月21日付にて最高裁判所による上告の棄却及び不受理が決定されたことによって判決が確定しております。確定した331,528千円の訴訟債権につきましては、法的手段を含めあらゆる手段を講じ、全額の回収を図ってまいります。」

    損害賠償請求訴訟の判決確定後も、確定債権331,528千円の全額回収を図る方針を継続している。
  4. FY2020-Q2達成有価証券報告書

    「令和2年1月21日付にて最高裁判所による上告の棄却及び不受理が決定されたことによって判決が確定しております。」

    旧雑貨屋ブルドッグ元取締役への損害賠償請求訴訟は最高裁判所で上告棄却・不受理となり、判決が確定した。一方、確定した331,528千円の訴訟債権は未回収で、全額回収を目指す状態が続いている。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「更に、令和元年7月10日付にて、上告人兼上告受理申立人小楠昭彦より、最高裁判所に対し、以下のとおり上告提起及び上告受理申立てが行われております。」

    控訴審で控訴棄却となった後、元代表取締役側が最高裁判所に上告および上告受理申立てを行った状態を継続して記載している。
  6. FY2019上告・上告受理申立てへ移行有価証券報告書

    「また、令和元年7月10日付にて、上告人兼上告受理申立人小楠昭彦より、最高裁判所に対し、以下のとおり上告提起及び上告受理申立てが行われております。なお、上告人兼上告受理申立人は多額の訴訟費用を負担できる状況にないことから、不服申立ての範囲を100万円に限定する。」

    控訴審で控訴棄却となった後、元代表取締役側が最高裁判所に上告および上告受理申立てを行い、不服申立ての範囲を100万円に限定した。
  7. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「2019年6月26日付にて第2審判決が言い渡されております。」「・本件控訴を棄却する。・控訴費用は控訴人の負担とする。」

    旧雑貨屋ブルドッグ元取締役への損害賠償請求訴訟について、控訴審で控訴棄却の判決が出された。
  8. FY2019-Q1第一審判決後に控訴へ移行有価証券報告書

    「平成30年8月16日付にて、静岡地方裁判所浜松支部にて以下のとおり、第1審判決(以下「原判決」という)が言い渡されております。また、以下のとおり、同年8月30日付にて東京高等裁判所に控訴が提起されております。」

    旧雑貨屋ブルドッグ元取締役への損害賠償請求訴訟で第一審判決が出され、ACリアルエステイトに331,528,265円の支払いを命じる部分に対して被告側が控訴した。控訴関連損失5百万円も計上している。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「アクサス及びACリアルエステイト株式会社(以下「ACリアルエステイト」という)は、平成27年2月26日付におきまして、旧雑貨屋ブルドッグ(現ACリアルエステイト)の前取締役に対して損害賠償請求訴訟を提起しており、現在係争中であります。」

    旧雑貨屋ブルドッグ元取締役に対する損害賠償請求訴訟は引き続き係争中であり、請求額の一部減縮後の状態を記載している。
  10. FY2017後退有価証券報告書

    「なお、平成29年6月16日付にて請求の一部につき減縮しております。」

    旧雑貨屋ブルドッグ元取締役に対する損害賠償請求は係争中だが、ACリアルエステイトの請求金額が343,957,776円へ一部減縮された。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社であるアクサス及びACリアルエステイトは、平成27年2月26日付におきまして、旧雑貨屋ブルドッグ(現ACリアルエステイト)の前取締役に対して損害賠償請求訴訟を提起しており、現在係争中であります。」

    旧雑貨屋ブルドッグ元取締役に対する損害賠償請求訴訟が引き続き係争中である。
  12. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社であるアクサス及びACリアルエステイトは、平成27年2月26日付におきまして、旧雑貨屋ブルドッグ(現ACリアルエステイト)の前取締役に対して損害賠償請求訴訟を提起しており、現在係争中であります。」

    旧雑貨屋ブルドッグ元取締役に対する損害賠償請求訴訟は引き続き係争中である。
  13. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社であるアクサス及びACリアルエステイトは、平成27年2月26日付におきまして、旧雑貨屋ブルドッグ(現ACリアルエステイト)の前取締役に対して損害賠償請求訴訟を提起しており、現在係争中であります。」

    旧雑貨屋ブルドッグ元取締役に対する損害賠償請求訴訟は引き続き係争中である。
  14. FY2016再掲有価証券報告書

    「アクサスおよびACリアルエステイトは、平成27年2月26日付におきまして、旧雑貨屋ブルドッグ(現ACリアルエステイト)の前取締役に対して損害賠償請求訴訟を提起しており、現在係争中であります。」

    旧雑貨屋ブルドッグ元取締役に対する損害賠償請求訴訟は引き続き係争中である。
  15. FY2016-Q3顕在化有価証券報告書

    「当社の連結子会社であるアクサス及びACリアルエステイトは、平成27年2月26日付におきまして、旧雑貨屋ブルドッグ(現ACリアルエステイト)の前取締役に対して損害賠償請求訴訟を提起しており、現在係争中であります。」

    アクサスの請求金額は642,266,820円、ACリアルエステイトの請求金額は348,157,776円と記載されている。
一緒に動いた変遷

「大量出店を避け、地域特性に応じた最適な店舗形態を選択」は、この変遷が動いた15回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1大量出店を避け、地域特性に応じた最適な店舗形態を選択2回
  3. 2保有ブランドを組み合わせたハイブリッド売場とアイテムミックス2回
  4. 3賃貸マンション取得による不動産賃貸事業の拡大2回
  5. 4競争激化や商圏変動による店舗固定資産の減損2回
  6. 5小売店舗のグループ内再編とリニューアル2回
  7. 6貿易事業部と店舗の垂直連携によるオリジナル商品の共同開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクサスホールディングスの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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