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イチカワ(3513)・事実前進

営業活動によるキャッシュ・フローの増加

FY2017-Q2に初出。32回の記載のうち13回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化削除FY2017-Q2 – FY2024-Q32016: 12017: 220172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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営業活動によるキャッシュ・フロー増加(原因特定なし)42社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。27社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益1,624百万円の計上、非資金費用である減価償却費972百万円の計上、法人税等の支払による支出425百万円などにより1,862百万円の収入(前期比461百万円の収入増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前期の1,401百万円から1,862百万円へ増加し、収入額が拡大した。
  2. 2026-05-15前進決算

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益1,624百万円の計上、非資金費用である減価償却費972百万円の計上、法人税等の支払による支出425百万円などにより1,862百万円の収入(前期比461百万円の収入増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前期から461百万円増加した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前中間純利益935百万円の計上、非資金費用である減価償却費475百万円の計上、法人税等の支払による支出211百万円等により779百万円の収入(前年同期比36百万円の収入増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは779百万円となり、前年同期から36百万円増加した。
  4. FY2025年度営業CF収入減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益1,203百万円の計上、非資金費用である減価償却費973百万円の計上、法人税等の支払による支出550百万円などにより1,401百万円の収入(前期比591百万円の支出増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは1,992百万円から1,401百万円へ減少し、収入額が縮小した。
  5. FY2025-H1中間営業CF収入減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前中間純利益605百万円の計上、非資金費用である減価償却費490百万円の計上、法人税等の支払による支出295百万円等により743百万円の収入(前年同期比32百万円の収入減)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは743百万円の収入を確保したが、前年同期から32百万円減少した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益1,154百万円の計上、非資金費用である減価償却費1,014百万円の計上、法人税等の支払による支出262百万円などにより1,992百万円の収入(前期比263百万円の収入増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは1,729百万円から1,992百万円へ増加し、通期の収入額が拡大した。
  7. FY2024-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。」

    第3四半期累計期間では営業活動によるキャッシュ・フローの金額が開示されていない。
  8. FY2024-Q2第2四半期営業CF収入増加有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益823百万円の計上、非資金費用である減価償却費511百万円の計上、法人税等の支払による支出195百万円等により775百万円の収入(前年同期比178百万円の収入増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは775百万円の収入となり、前年同期から178百万円増加した。
  9. FY2024-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。」

    第1四半期累計期間では営業活動によるキャッシュ・フローの金額が開示されていない。
  10. FY2023年度営業CF増加有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益1,045百万円の計上、非資金費用である減価償却費1,005百万円の計上、法人税等の支払による支出450百万円などにより1,729百万円の収入(前期比149百万円の収入増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは1,729百万円となり、前期から149百万円増加した。
  11. FY2023-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。」

    第3四半期累計期間では営業活動によるキャッシュ・フローの金額が開示されていない。
  12. FY2023-Q2営業CF収入減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益564百万円の計上、非資金費用である減価償却費501百万円の計上、法人税等の支払による支出205百万円等により597百万円の収入(前年同期比181百万円の収入減)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは597百万円の収入を確保したが、前年同期から181百万円減少した。
  13. FY2023-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。」

    第1四半期累計期間では営業活動によるキャッシュ・フローの金額は開示されていない。
  14. FY2022年度営業CF収入減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益737百万円の計上、非資金費用である減価償却費1,023百万円の計上、法人税等の支払による支出255百万円などにより1,580百万円の収入(前期比136百万円の収入減)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは1,580百万円の収入を確保したが、前期から136百万円減少した。
  15. FY2022-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。」

    第3四半期累計期間では営業活動によるキャッシュ・フローの金額が開示されていない。
  16. FY2022-Q2営業CF収入減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益348百万円の計上、非資金費用である減価償却費の計上494百万円、法人税等の支払による支出110百万円等により778百万円の収入(前年同期比342百万円の収入減)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは778百万円の収入を確保したが、前年同期から342百万円減少した。
  17. FY2022-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。」

    第1四半期累計期間では営業活動によるキャッシュ・フローの金額は開示されていない。
  18. FY2021-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。」

    第3四半期累計期間では営業活動によるキャッシュ・フローの金額が開示されていない。
  19. FY2021-Q2営業CF収入増加有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、減価償却費を源泉とした収入505百万円などにより1,120百万円の収入(前年同期比125百万円の収入増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは1,120百万円の収入となり、前年同期から125百万円増加した。
  20. FY2020年度営業CF収入減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、減価償却費を源泉とした収入1,102百万円などにより1,450百万円の収入(前期比365百万円の収入減)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは1,450百万円の収入となったが、前期から365百万円減少した。
  21. FY2020-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。」

    第3四半期累計期間では営業活動によるキャッシュ・フローの金額が開示されていない。
  22. FY2020-Q2第2四半期営業CF収入増加有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、減価償却費を源泉とした収入588百万円などにより995百万円の収入(前年同期比178百万円の収入増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは995百万円の収入となり、前年同期比178百万円増加した。
  23. FY2020-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。」

    第1四半期累計期間では営業活動によるキャッシュ・フローの金額が開示されていない。
  24. FY2019年度営業CF収入継続・減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益607百万円を計上したほか、減価償却費を源泉とする収入1,206百万円などにより1,815百万円の収入(前期比237百万円の収入減)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは1,815百万円の収入を確保したが、前期比237百万円減少した。
  25. FY2019-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。」

    第3四半期累計期間ではキャッシュ・フロー計算書が作成されず、営業活動によるキャッシュ・フローの金額は開示されていない。
  26. FY2019-Q2営業CF収入継続・前年同期比減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、減価償却費を源泉とした収入599百万円などにより816百万円の収入(前年同期比46百万円の収入減)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは816百万円の収入を確保したが、前年同期比では46百万円減少した。
  27. FY2019-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。」

    第1四半期累計期間ではキャッシュ・フロー計算書が作成されず、営業活動によるキャッシュ・フローの金額は開示されていない。
  28. FY2018年度開示再開・増加有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益629百万円を計上したほか、減価償却費を源泉とする収入1,235百万円などにより2,053百万円の収入(前期比340百万円の収入増)となりました。」

    通期の営業活動によるキャッシュ・フローは2,053百万円の収入となり、前期比340百万円増加した。
  29. FY2018-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。」

    第3四半期累計期間ではキャッシュ・フロー計算書が作成されず、営業活動によるキャッシュ・フローの金額は開示されていない。
  30. FY2018-Q2営業CF収入継続・前年同期比減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、減価償却費を源泉とした収入619百万円などにより863百万円の収入(前年同期比27百万円の収入減)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは863百万円の収入を確保したが、前年同期比では27百万円減少した。
  31. FY2017-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。」

    第3四半期累計期間ではキャッシュ・フロー計算書が作成されず、前四半期に記載された営業活動によるキャッシュ・フローの増加額は開示されていない。
  32. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、減価償却費を源泉とした収入635百万円などにより890百万円の収入(前年同期比500百万円の収入増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが890百万円となり、前年同期比で500百万円増加した。
一緒に動いた変遷

「その他有価証券評価差額金の増加による四半期包括利益の増加」は、この変遷が動いた32回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1その他有価証券評価差額金の増加による四半期包括利益の増加4回
  3. 2売上減少と利益から損失への転換4回
  4. 3受注活動・拡販活動による販売数量の拡大3回
  5. 4世界的な紙需要減を見込んだフエルト生産体制の適正化3回
  6. 5取締役等に対する業績連動型株式報酬制度の導入3回
  7. 6抄紙用ベルト生産設備の増設3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イチカワの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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