イチカワ(3513)・施策前進
テレワーク等による感染防止と事業活動継続
FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革695社が書いているテーマ・逆風197社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2025 フレックスタイム制度を育児介護時短勤務者に適用 通院休暇の増加」
既存のテレワーク・フレックスタイム制度に加え、2025年度に育児介護時短勤務者へのフレックスタイム適用と通院休暇の増加を行った。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024 年間休日日数の増加、インターバル勤務制度」
テレワーク・フレックスタイム制度に加え、2024年度に年間休日日数の増加とインターバル勤務制度を導入した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「テレワーク勤務制度、フレックスタイム制度」
多様な働き方・事業継続に関するテレワーク勤務制度とフレックスタイム制度が継続して整備されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「本社等においては、積極的にテレワークやフレックスタイム等を実施するとともに、工場においては、操業体制の見直しを図ることで、各人の接触を最小化し、事業活動の継続に努めてまいります。」
テレワーク、フレックスタイム、工場の操業体制見直しによる感染防止・事業継続策が継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「具体的な施策として、本社等においては、積極的にテレワークやフレックスタイム等を実施するとともに、工場においては、操業体制の見直しを図ることで、各人の接触を最小化し、事業活動の継続に努めてまいります。」
感染防止と事業活動継続の手段として、テレワーク、フレックスタイム、工場の操業体制見直しを具体的に掲げている。