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イチカワ(3513)・目標前進

2030年度CO2排出量46%削減目標とScope2排出量ゼロ化

FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2024 – FY20262023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1042件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「合計 9,293 4,033 4,010 3,823 / 2013年度比削減率(%)基準年 56.6 56.8 58.9」

    2025年度の温室効果ガス排出量は3,823t、2013年度比削減率は58.9%となり、2030年度46%削減目標に向けた実績が更新された。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2030年度排出目標 2013年度比マイナス46% 合 計 9,293 4,370 4,033 4,010 2013年度比削減率(%) 基準年 53.0 56.6 56.8」

    2024年度の温室効果ガス排出量は4,010t、2013年度比削減率は56.8%となり、2030年度46%削減目標に向けた実績が更新された。Scope2排出量ゼロも継続している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「2030年度排出目標 2013年度比マイナス46% / 合計 9,293 8,668 4,370 4,033 / 2013年度比削減率(%) 基準年 6.7 53.0 59.3」

    2023年度の温室効果ガス排出量は4,033t、2013年度比削減率は59.3%となり、2030年度の46%削減目標に向けた実績が更新された。Scope2は2022年度以降ゼロが継続している。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「2030年度排出目標 2013年度比マイナス46%」「2022年4月 CO2排出量ゼロ達成」「全事業所の購入電力にCO2フリー電力100%切替完了」

    2030年度に2013年度比46%の排出削減を目標として掲げ、Scope2では2022年4月のCO2排出量ゼロ達成、CO2フリー電力100%切替、太陽光発電設備の稼働等を記載している。
一緒に動いた変遷

「受注活動・拡販活動による販売数量の拡大」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1受注活動・拡販活動による販売数量の拡大3回
  3. 2世界的な紙需要減を見込んだフエルト生産体制の適正化3回
  4. 3自己株式取得による株主還元・資本効率向上3回
  5. 4第7次中期経営計画“NE-24”「会社を創り直す」3年3回
  6. 5その他有価証券評価差額金の増加による四半期包括利益の増加2回
  7. 6売上減少と利益から損失への転換2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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