イチカワ(3513)・施策人的資本KPIの減少・混在
人的資本投資と専門人財の育成
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標289社が書いているテーマ・逆風1社・追い風291社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに44社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026人的資本KPIの減少・混在有価証券報告書
「人財開発・育成の総費用(千円)12,975 14,035 24,646 20,371 15,799 / 一人当たり研修投資額(千円)23 25 44 37 30 / データサイエンティスト(累積)0 2 2 3 3 / ITパスポート保有者数(累積)6 18 89 112 107」
人的資本投資額と一人当たり研修投資額、ITパスポート保有者数は前年度から減少した一方、データサイエンティストは3人で維持された。 - FY2025前進有価証券報告書
「人財開発・育成の総費用(千円)6,261 12,975 14,035 24,646 20,371 一人当たり研修投資額(千円)11 23 25 44 37 TOEIC700点以上社員数(累積)(人)5 5 5 7 8 DX専門人財の育成実績(累積)(人)0 0 2 2 3 ITパスポート保有者数(累積)(人)0 6 18 89 112 統計検定4級合格者数(累積)(人)0 0 0 125 161」
2024年度の専門人財指標が更新され、TOEIC700点以上社員数、DX専門人財、ITパスポート保有者、統計検定4級合格者の累積人数が増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「人財開発・育成の総費用(千円)12,975 14,035 24,646 / 一人当たり研修投資額(千円)23 25 44 / ITパスポート保有者数(累積)(人)6 18 89」
2023年度の人財開発・育成費用、一人当たり研修投資額、ITパスポート保有者数が前年度から増加し、教育投資と専門人財育成の実績が更新された。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループの人財投資に関しては、特に2021年度よりその重要性を再度認識し、積極的な外部派遣等を通じて、社員の総合的な力量向上に努めております。」
人財開発・育成の総費用、一人当たり研修投資額、DX専門人財、ITパスポート保有者等の指標を示し、外部教育機関への派遣、語学研修、DX人財育成、ジョブ型人事制度等の施策を開示している。