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グローバル・リンク・マネジメント(3486)・施策新型コロナウイルス感染症の影響で海外販売が減少しオンライン活用へ移行

海外投資家への販売推進

FY2017に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2020。

9記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2018その他FY2019-Q1 – FY2019-Q2前進FY2019-Q32018: 420182019: 420192020: 020202021: 12021
同じテーマの他社
海外販売体制の再構築とマルチチャンネル化20社が書いているテーマ・逆風1社・追い風19社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020新型コロナウイルス感染症の影響で海外販売が減少しオンライン活用へ移行有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症拡大により金融機関の融資業務縮小、接触制限、海外渡航制限等が生じたことから区分販売戸数及び海外販売戸数が前連結会計年度比で大幅に減少したものの、1棟販売は順調に進捗しました。」

    海外渡航制限等により海外販売は大幅に減少した一方、オンライン等を活用して販売活動を進める方針を示している。
  2. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「BtoCの中には、海外投資家向けの販売68戸(同57戸)が含まれています。」

    海外投資家向け販売は前年同四半期累計期間の57戸から68戸へ増加し、前年同期比で回復した。
  3. FY2019-Q2海外投資家向け販売が前年同期比で減少有価証券報告書

    「BtoCの中には、海外投資家向けの販売5戸(同52戸)が含まれています。」

    海外投資家向け販売は前年同四半期累計期間の52戸から5戸に減少した。
  4. FY2019-Q1海外投資家向け販売が前年同期比で減少有価証券報告書

    「BtoCの中には、海外投資家向けの販売3戸(26戸)が含まれています。」

    海外投資家向け販売は前年同四半期の26戸から3戸に減少した。
  5. FY2018前進有価証券報告書

    「加えて、平成30年1月に海外事業部を新設し、主にアジアの富裕層投資家向けの販売体制を整備・強化しました。」「BtoCの中には、海外向けの販売61戸が含まれています。」「海外向け売上高は2,114百万円、海外売上高比率は9.3%となりました。」

    海外事業部による販売体制を整備し、海外向け販売61戸、売上高2,114百万円、海外売上高比率9.3%を記載している。
  6. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、海外向け販売の強化策として1月に海外事業部を新設し、主にアジアの富裕層投資家向けの販売体制を整備・強化しています。また、平成30年1月新設の海外事業部によるアジア富裕層投資家向けの販売(2棟、約17億円)が寄与し、海外売上高比率は9.6%となりました。」

    海外事業部によるアジア富裕層向け販売体制の整備・強化を継続し、海外売上高比率9.6%を記載している。
  7. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、平成30年1月新設の海外事業部によるアジア富裕層投資家向けの販売(2棟、約17億円)が寄与しています。」

    海外事業部の新設後、アジア富裕層向けに2棟、約17億円の販売を実施した。
  8. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、BtoCにおいては、平成30年1月新設の海外事業部が、アジア富裕層投資家向けに販売した案件(1棟全体で約10億円)等が寄与しています。」

    平成30年1月に海外事業部を新設し、アジア富裕層投資家向けに約10億円規模の1棟販売案件を実施した。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「これらの好循環の徹底に加え、IT活用、デジタルマーケティングの更なる活用、海外投資家への販売を推進していきます。」

    既存のIT・マーケティング活用に加え、顧客層を海外投資家へ広げる施策を掲げている。
一緒に動いた変遷

「アルテシモシリーズ販売戸数の過去最高更新」は、この変遷が動いた9回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アルテシモシリーズ販売戸数の過去最高更新4回
  3. 2法人向け大型案件による販売拡大4回
  4. 3販売戸数の増加に連動したサブリース・管理代行契約の伸長4回
  5. 4投資家層の多様化3回
  6. 5マンション投資・経営ITプラットフォーム「Mansion Tech」の導入3回
  7. 6新規事業・サービスの立ち上げ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グローバル・リンク・マネジメントの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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