Komori
ロードスターキャピタル(3482)・施策前進直近の決算説明資料(2026-04-30)では「再掲」

SDGs推進委員会と再生可能エネルギーによるサステナビリティ推進

FY2021に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-04-30。

6記載
5年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021 – FY2022引き上げFY2023再掲FY20242022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制862社が書いているテーマ・逆風0社・追い風876社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの881件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-30再掲決算説明資料

    「自己保有物件の電力を再生可能エネルギー電力100%を維持」

    自己保有物件の再生可能エネルギー電力100%利用を維持するサステナビリティ方針を再確認している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「今後も対象範囲の拡大、排出量の削減目標等に関する検討を進めてまいります。 前連結会計年度排出量(t-CO2) 当連結会計年度排出量(t-CO2) Scope1 - - Scope2 54.8 51.5」

    Scope2排出量は54.8t-CO2から51.5t-CO2へ減少した。保有全物件への実質CO2排出ゼロのグリーン電力導入目標を維持しつつ、対象範囲拡大・削減目標の検討を続けている。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、気候変動関連リスク・機会の評価指標として、Scope1、Scope2に該当する温室効果ガス排出量の算定を行っております。」

    サステナビリティ推進委員会による推進体制、Scope1・Scope2排出量の算定、保有全物件への実質CO2排出ゼロのグリーン電力導入目標を継続している。2024年度のScope1はゼロ、Scope2は54.8t-CO2と開示している。
  4. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「なお、当社グループでは、気候変動に関するリスクを軽減すること、またそれに伴う機会を実現するため、下記の目標を掲げております。 ・当社が保有する全ての物件(注)に、実質CO2排出ゼロのグリーン電力を導入する。」

    従来の保有不動産の一部を再生可能エネルギー由来電源へ切り替える取り組みから、対象外物件を除く保有全物件への実質CO2排出ゼロのグリーン電力導入という目標へ範囲を拡大した。Scope1排出量はゼロ、Scope2排出量は57.5t-CO2と開示している。また、委員会名称をSDGs推進委員会からサステナビリティ推進委員会へ変更している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「SDGsへの貢献に取り組むため、当社グループは、SDGs推進委員会を設置し、役職員が意欲的に働き成長できる環境を整えつつ、グループ全体として取り組むべき社会課題を明確にしてまいります。また、SDGsへの取組の一環として、当社が保有する一部の不動産については、電力源を再生エネルギー由来の電源に切り替え、CO2排出量の削減に努めております。」

    SDGs推進委員会、社会課題の明確化、保有不動産の再生可能エネルギーへの切替、CO2排出量削減を継続している。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「SDGsへの貢献に取り組むため、当社グループでは、2021年より「SDGs推進委員会」を設置し、役職員が意欲的に働き成長できる環境の整備を行いつつ、グループ全体として取り組むべき社会課題を明確にして、「SDGs達成への取り組み」ページを開設し公表しております。また、SDGsへの取組の一環として、当社が保有する一定の不動産については、電力源を再生エネルギー由来の電源に切り替え、CO2排出量の削減に努めているほか、公正で差別のない社内規則を整備するなど、事業単位でもサステナビリティ推進に向けて具体的に取り組みを進めております。」

    2021年からSDGs推進委員会を設置し、社会課題の特定・公表、保有不動産の電力源の再生エネルギー化、CO2排出量削減、公正で差別のない社内規則整備を進めている。
一緒に動いた変遷

「不動産の売却と新規取得による資産運用」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不動産の売却と新規取得による資産運用2回
  3. 2東京都心の中規模オフィス投資による自己保有資産残高の拡大2回
  4. 3第3四半期累計期間の業績実績2回
  5. 4内部管理体制とコーポレート・ガバナンスの強化2回
  6. 5不動産投資・賃貸を中心としたサービス別売上構成2回
  7. 6譲渡制限付株式報酬制度の導入2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ロードスターキャピタルの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-30の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
SDGs推進委員会と再生可能エネルギーによるサステナビリティ推進|ロードスターキャピタル(3482)の変遷 | Komori