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ロードスターキャピタル(3482)・事実前進

不動産投資・賃貸を中心としたサービス別売上構成

FY2017に初出。33回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-08-06。

33記載
9年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q3その他FY2020-Q1 – FY2021-Q3その他FY2022-Q1 – FY2023-Q3前進FY2024-H1 – 2026-08-062018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。16社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進決算

    「ホテル運営売上は概ね計画どおりに進捗した結果2,103百万円となりました。」

    ホテル運営売上が中間期実績として計上され、計画どおりの進捗が示された。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「コーポレートファンディング事業(不動産投資) 23,460 コーポレートファンディング事業(不動産賃貸) 1,826 コーポレートファンディング事業(ホテル運営) 2,103 アセットマネジメント事業 450 クラウドファンディング事業 441 その他事業 11 合計 28,293」

    2026年中間期は、不動産投資23,460百万円、不動産賃貸1,826百万円、ホテル運営2,103百万円、アセットマネジメント450百万円、クラウドファンディング441百万円、その他11百万円となった。ホテル運営を含むサービス別売上構成が定着し、全体売上も前年同期比36.0%増となっている。
  3. 2026-04-30前進決算

    「アセットマネジメント事業売上は292百万円(同72.0%増)となりました。」

    事業別売上では、アセットマネジメント事業など複数の主要サービスで前年同期比の増加実績が示された。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「コーポレートファンディング(不動産投資)事業34,228百万円、コーポレートファンディング(不動産賃貸)事業3,525百万円、コーポレートファンディング(ホテル運営)事業4,261百万円、アセットマネジメント事業1,763百万円、クラウドファンディング事業829百万円、その他事業25百万円、合計44,633百万円。」

    ホテル運営事業が通期のサービス別売上に定着し、4,261百万円を計上した。全体売上高は44,633百万円となり、各主要サービスの売上も前期から増加した。
  5. 2026-03-05前進株主総会

    「ホテル運営売上は概ね計画どおりに進捗した結果、4,261百万円(同157.4%増)となりました。」

    ホテル運営事業の通期売上が4,261百万円となり、事業別売上構成におけるホテル運営の実績が拡大した。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「ホテル運営売上は概ね計画どおりに進捗した結果2,111百万円となりました。」

    ホテル運営事業の売上が2,111百万円となり、2025年中間期の事業別売上構成にホテル運営が実績として反映された。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度から「コーポレートファンディング事業(ホテル運営)」を新設し、HIRAMATSU HOTELSのホテル運営売上のみを記載しております。」

    従来の不動産投資・不動産賃貸・アセットマネジメント・クラウドファンディング等に加え、HIRAMATSU HOTELSの取得・運営を反映したホテル運営事業を新設した。
  8. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「コーポレートファンディング事業(不動産投資) 12,820 0.1 コーポレートファンディング事業(不動産賃貸) 1,358 11.8 アセットマネジメント事業 714 169.8 クラウドファンディング事業 306 28.4 その他事業 12 96.6 合計 15,212 4.6」

    2024年中間期は、不動産投資12,820百万円、不動産賃貸1,358百万円、アセットマネジメント714百万円、クラウドファンディング306百万円、その他12百万円となった。主要サービスの売上はいずれも前年同期比で増加している。
  9. FY2024-Q1主要サービスの増収継続有価証券報告書

    「2物件を売却した結果、不動産投資売上は6,860百万円(前年同期比103.9%増)となりました。 2物件を売却し、新たに3物件(商業1物件、オフィス2物件)を取得しております。その結果、不動産賃貸売上は598百万円(同5.0%増)となりました。 新規案件の受託及び既存受託資産の一部売却を行った結果、アセットマネジメント事業売上は536百万円(同329.6%増)となりました。 当第1四半期連結累計期間において、総計4,333百万円(同95.3%増)の融資を実行した一方、総計1,662百万円の償還がありました。その結果、クラウドファンディング事業に係る営業貸付金残高は9,606百万円(前連結会計年度末比38.5%増)となり、クラウドファンディング事業の売上は165百万円(前年同期比27.2%増)となりました。 d.その他事業 プロパティマネジメント売上等により8百万円となりました。」

    不動産投資、不動産賃貸、アセットマネジメント、クラウドファンディング、その他の各サービス売上を開示している。主要サービスは前年同期比でいずれも増加し、売上構成の枠組みも維持されている。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「コーポレートファンディング(不動産投資)事業25,150百万円、コーポレートファンディング(不動産賃貸)事業2,431百万円、アセットマネジメント事業674百万円、クラウドファンディング事業459百万円、その他事業11百万円、合計28,726百万円。」

    通期売上高は28,726百万円となった。不動産投資、賃貸、アセットマネジメント、クラウドファンディングの主要4サービスが前年から増収となり、その他事業は11百万円となった。
  11. FY2023-Q3主要サービスの増収継続有価証券報告書

    「10物件を売却した結果、不動産投資売上は21,136百万円(前年同期比54.1%増)となりました。 10物件を売却し、新たに8物件(ホテル1物件、オフィス7物件)を取得しております。新規取得物件に加えて、ホテル需要回復の影響により売上高が伸長し、不動産賃貸売上は1,814百万円(同13.9%増)となりました。 新規案件の受託及び既存受託資産の一部売却の結果、アセットマネジメント事業売上は546百万円(同52.0%増)となりました。 当第3四半期連結累計期間において、総計5,516百万円(同18.6%増)の融資を実行した一方、総計8,327百万円の償還がありました。その結果、営業貸付金は5,608百万円(前連結会計年度末比33.4%減)となり、クラウドファンディング事業の売上は334百万円(前年同期比21.4%増)となりました。 d.その他事業 プロパティマネジメント売上等により9百万円となりました。」

    不動産投資、不動産賃貸、アセットマネジメント、クラウドファンディングの各売上が前年同期比で増加した。アセットマネジメント売上は前四半期までの前年同期比減少から増加へ転じ、その他事業は9百万円となった。
  12. FY2023-Q2不動産投資・賃貸・クラウドファンディング増収、アセットマネジメント減収有価証券報告書

    「6物件を売却した結果、不動産投資売上は12,811百万円(前年同期比6.8%増)となりました。 6物件を売却し、新たに8物件(ホテル1物件、オフィス7物件)を取得しております。新規取得物件に加えて、ホテル需要回復の影響により売上高が伸長し、不動産賃貸売上は1,215百万円(同12.3%増)となりました。 新規案件の受託の結果、アセットマネジメント事業売上は264百万円(同8.4%減)となりました。当第2四半期連結累計期間の新規受託額は前年同期には及ばず、前年同期比では減少となっておりますが、AUMは着実に積み上げております。 当第2四半期連結累計期間において、総計3,991百万円(同51.8%増)の融資を実行した一方、総計5,868百万円の償還がありました。その結果、営業貸付金は6,543百万円(前連結会計年度末比22.3%減)となり、クラウドファンディング事業の売上は238百万円(前年同期比42.1%増)となりました。 d.その他事業 プロパティマネジメント売上等により6百万円となりました。」

    サービス別では、不動産投資売上12,811百万円、不動産賃貸売上1,215百万円、クラウドファンディング売上238百万円が前年同期比で増加した。一方、アセットマネジメント売上は264百万円で前年同期比8.4%減となり、その他事業は6百万円となった。
  13. FY2023-Q1不動産投資・クラウドファンディング増収、アセットマネジメント減収有価証券報告書

    「3物件を売却した結果、不動産投資売上は3,365百万円(前年同四半期比20.2%増)となりました。 3物件を売却し、新たに4物件(ホテル1物件、オフィス3物件)を取得しております。これらの新規取得物件等により、不動産賃貸売上は569百万円(同0.2%増)となりました。 新規案件の受託の結果、アセットマネジメント事業売上は124百万円(同35.9%減)となりました。 当第1四半期連結累計期間において、総計2,219百万円(同104.9%増)の融資を実行した一方、総計3,080百万円の償還がありました。その結果、営業貸付金残高は7,559百万円(前連結会計年度末比10.2%減)となり、クラウドファンディング事業の売上は130百万円(前年同四半期比55.5%増)となりました。 d.その他事業 プロパティマネジメント売上等により3百万円となりました。」

    不動産投資売上は3,365百万円、不動産賃貸売上は569百万円、クラウドファンディング売上は130百万円となり前年同期比で増加した。一方、アセットマネジメント売上は124百万円で前年同期比35.9%減、その他事業は3百万円となった。
  14. FY2022不動産投資・アセットマネジメントの増収、賃貸・クラウドファンディングの減収有価証券報告書

    「コーポレートファンディング(不動産投資)事業20,600百万円、コーポレートファンディング(不動産賃貸)事業2,159百万円、アセットマネジメント事業457百万円、クラウドファンディング事業407百万円、その他事業13百万円、合計23,637百万円。」

    通期売上高は23,637百万円。不動産投資20,600百万円、アセットマネジメント457百万円は前期比増加した一方、不動産賃貸2,159百万円、クラウドファンディング407百万円、その他13百万円は前期比減少した。
  15. FY2022-Q3サービス別売上の増減有価証券報告書

    「3物件を売却した結果、不動産投資売上は13,720百万円(前年同期比21.9%増)となりました。そのうち2物件は、売却後のアセットマネジメント業務を受託し、継続的な収益を確保いたしました。 3物件を売却、新たに6物件を取得しております。大型物件を売却したこと、及び空ビル等、今後の成長を見据えた投資を積極的に行ったため不動産賃貸売上は1,594百万円(同15.3%減)となりました。 新規案件の受託の結果、アセットマネジメント事業売上は359百万円(同621.3%増)となりました。なお、当第3四半期連結会計期間末における受託資産残高(AUM)は約760億円(前連結会計年度末AUM 約290億円)であり、当初予定を上回る進捗となっております。 当第3四半期連結累計期間において、22件、4,650百万円(前年同期比18.2%減)の融資を実行した一方、総計4,273百万円の償還がありました。その結果、営業貸付金は6,647百万円(前連結会計年度末比6.0%増)となり、クラウドファンディング事業の売上は275百万円(前年同期比20.1%減)となりました。 d.その他事業 プロパティマネジメント売上等により10百万円となりました。」

    不動産投資売上は13,720百万円、賃貸売上は1,594百万円、アセットマネジメント売上は359百万円、クラウドファンディング売上は275百万円、その他事業売上は10百万円となった。アセットマネジメントが大幅に増加した一方、賃貸およびクラウドファンディングは前年同期比で減少している。
  16. FY2022-Q2サービス別売上の増減有価証券報告書

    「コーポレートファンディング事業における不動産の売却やアセットマネジメント事業における受託残高の増加等により、売上高は13,545百万円(前年同期比36.1%増)となりました。 2物件を売却した結果、不動産投資売上は12,000百万円(前年同期比43.4%増)となりました。 2物件を売却、新たに5物件を取得しております。大型物件を売却したことに加えて、空ビル等今後の成長を見据えた投資を積極的に行ったため不動産賃貸売上は1,082百万円(同18.5%減)となりました。 新規案件の受託の結果、アセットマネジメント事業売上は289百万円(同953.7%増)となりました。 クラウドファンディング事業の売上は168百万円(前年同期比19.0%減)となりました。 d.その他事業 プロパティマネジメント売上等により5百万円となりました。」

    不動産投資売上とアセットマネジメント売上が増加した一方、不動産賃貸売上とクラウドファンディング売上は前年同期比で減少した。その他事業の表現はプロパティマネジメント売上等となり、5百万円を計上している。
  17. FY2022-Q1サービス別売上の増減有価証券報告書

    「1物件を売却した結果、不動産投資売上は2,800百万円(前年同四半期比16.7%増)となりました。 新規案件の受託の結果、アセットマネジメント事業売上は194百万円(同1,351.4%増)となりました。なお、当第1四半期連結会計期間末における受託資産残高(AUM)は約650億円であります。 当第1四半期連結累計期間において、総計1,083百万円(同41.6%減)の融資を実行した一方、総計2,223百万円の償還がありました。その結果、営業貸付金残高は5,130百万円(前連結会計年度末比18.2%減)となり、クラウドファンディング事業の売上は83百万円(前年同四半期比23.2%減)となりました。」

    不動産投資売上は2,800百万円、アセットマネジメント売上は194百万円へ増加した一方、クラウドファンディング売上は83百万円へ減少した。アセットマネジメントのAUMは約650億円となった。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「コーポレートファンディング(不動産投資)事業14,806百万円、コーポレートファンディング(不動産賃貸)事業2,390百万円、アセットマネジメント事業232百万円、クラウドファンディング事業465百万円、その他事業25百万円、合計17,920百万円。」

    通期売上高は17,920百万円となり、不動産投資が14,806百万円、不動産賃貸が2,390百万円、アセットマネジメントが232百万円、クラウドファンディングが465百万円、その他が25百万円となった。
  19. FY2021-Q3サービス別売上の増減有価証券報告書

    「6物件を売却した結果、不動産投資売上は11,253百万円(前年同四半期比7.9%減)となりました。6物件を売却しましたが、新たに3物件を取得いたしました。なお、前連結会計年度において取得した物件が大きく貢献し、不動産賃貸売上は1,881百万円(同37.4%増)となりました。当第3四半期連結累計期間において、18件、5,684百万円(同140.7%増)の融資を実行した一方、24件、4,615百万円の償還がありました。その結果、営業貸付金は6,711百万円(前連結会計年度末比18.9%増)となり、クラウドファンディング事業の売上は345百万円(前年同四半期比40.0%増)となりました。既存の受託資産の運用及び受託資産の一部売却を実施した結果、アセットマネジメント事業売上は49百万円(同7.0%増)となりました。なお、当第3四半期会計期間末における受託資産残高(AUM)は93億円であります。アドバイザリー売上等により23百万円となりました。」

    不動産投資売上は11,253百万円で減少した一方、不動産賃貸売上は1,881百万円、クラウドファンディング売上は345百万円、アセットマネジメント売上は49百万円へ増加した。AUMは93億円、その他事業売上は23百万円となった。
  20. FY2021-Q2サービス別売上の増減有価証券報告書

    「4物件を売却した結果、不動産投資売上は8,368百万円(前年同四半期比8.4%減)となりました。 4物件を売却しましたが、新たに2物件を取得いたしました。なお、前連結会計年度において取得した物件が大きく貢献し、不動産賃貸売上は1,329百万円(同73.8%増)となりました。 当第2四半期連結累計期間において、11件、3,249百万円(同113.6%)の融資を実行した一方、18件、2,605百万円の償還がありました。その結果、営業貸付金は6,286百万円(前連結会計年度末比11.4%増)となり、クラウドファンディング事業の売上は207百万円(前年同四半期比18.9%増)となりました。 既存の受託資産残高(AUM)10,980百万円により、アセットマネジメント事業売上は27百万円(同2.2%減)となりました。 アドバイザリー売上等により22百万円となりました。」

    不動産投資売上は8,368百万円で減少した一方、不動産賃貸売上は1,329百万円、クラウドファンディング売上は207百万円へ増加した。アセットマネジメント売上は27百万円、その他事業は22百万円となり、サービス別売上に増減が生じている。
  21. FY2021-Q1サービス別売上の増減有価証券報告書

    「1物件を売却した結果、不動産投資売上は2,400百万円(前年同四半期比35.8%減)となりました。1物件を売却しましたが、新たに2物件を取得いたしました。また、前連結会計年度において取得した物件が大きく貢献し、不動産賃貸売上は668百万円(同60.4%増)となりました。営業貸付金残高は6,109百万円(前連結会計年度末比8.3%増)となり、クラウドファンディング事業の売上は108百万円(前年同四半期比6.8%増)となりました。既存の受託資産残高(AUM)10,980百万円により、アセットマネジメント事業売上は13百万円(同3.1%減)となりました。アドバイザリー売上等により12百万円となりました。」

    不動産投資売上は減少した一方、不動産賃貸売上とクラウドファンディング売上は増加した。アセットマネジメントは13百万円、その他事業は12百万円となり、サービス別売上に増減が生じている。
  22. FY2020-Q3サービス別売上の増減有価証券報告書

    「5物件を売却した結果、不動産投資売上は12,218百万円(前年同四半期比15.8%増)となりました。 5物件を売却しましたが、新たに9物件の取得等を実施した結果、不動産賃貸売上は1,368百万円(同34.9%増)となりました。 新型コロナウイルス感染症の影響で不動産取引がやや停滞気味であり、また、新規案件の組成を慎重に行ったため、営業貸付金は4,157百万円となり、クラウドファンディング事業の売上は246百万円(同11.9%減)となりました。 既存の受託資産残高(AUM)10,980百万円により、アセットマネジメント事業売上は46百万円となりました。 事務手数料売上等により3百万円となりました。」

    第3四半期累計期間は、不動産投資売上12,218百万円、不動産賃貸売上1,368百万円、クラウドファンディング売上246百万円、アセットマネジメント売上46百万円、その他事業3百万円となった。不動産投資・賃貸は増加した一方、クラウドファンディングは減少した。
  23. FY2020-Q2サービス別売上の増減有価証券報告書

    「4物件を売却した結果、不動産投資売上は9,138百万円(前年同四半期比42.8%増)となりました。4物件を売却しましたが、新たに8物件取得した結果、不動産賃貸売上は764百万円(同15.1%増)となりました。新型コロナウイルス感染症の影響で不動産取引がやや停滞気味であり、また、新規案件の組成を慎重に行ったため、営業貸付金は5,476百万円となり、クラウドファンディング事業の売上は174百万円(同5.8%減)となりました。事務手数料売上等により2百万円となりました。」

    不動産投資売上9,138百万円、不動産賃貸売上764百万円、クラウドファンディング売上174百万円、その他事業2百万円となった。不動産投資・賃貸は前年同期比で増加した一方、クラウドファンディング売上は減少した。
  24. FY2020-Q1サービス別売上の増減有価証券報告書

    「3物件を売却しましたが、前年同期の売却物件の方が規模が大きかったため、不動産投資売上は3,738百万円(前年同四半期比7.7%減)となりました。 3物件を売却しましたが、前事業年度における物件の積み増しにより、不動産賃貸売上は416百万円(同26.7%増)となりました。 営業貸付金を6,239百万円まで増加させましたが、新型コロナウイルスの影響で不動産取引がやや停滞気味であり、新規案件が減少したため、クラウドファンディング事業の売上は101百万円(同11.0%減)となりました。 既存の受託資産残高(AUM)10,980百万円により、アセットマネジメント事業売上は13百万円となりました。 事務手数料売上等により1百万円となりました。」

    不動産投資売上とクラウドファンディング売上は減少した一方、不動産賃貸売上は増加し、アセットマネジメント売上13百万円も計上した。サービス別の売上構成に増減が生じている。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「コーポレートファンディング(不動産投資)事業12,919百万円、コーポレートファンディング(不動産賃貸)事業1,408百万円、クラウドファンディング事業378百万円、アセットマネジメント事業153百万円、その他事業256百万円、合計15,116百万円。」

    従来の不動産投資・賃貸・クラウドファンディング・その他に加え、アセットマネジメント事業をサービス別売上構成に組み入れ、売上153百万円を計上した。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「5物件を売却した結果、不動産投資売上は10,549百万円(前年同四半期比56.7%増)となりました。 5物件を売却しましたが、新たに9物件の取得等を実施した結果、不動産賃貸売上は1,014百万円(同9.9%増)となりました。 営業貸付金を5,355百万円まで増加させた結果、クラウドファンディング事業の売上は279百万円(同79.6%増)となりました。 仲介手数料売上等により253百万円となりました。」

    第3四半期累計期間も、不動産投資、不動産賃貸、クラウドファンディング、その他事業というサービス区分で業績を説明しており、サービス構成の枠組みを再確認している。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2物件を売却した結果、不動産投資売上は6,400百万円(前年同四半期比46.2%増)となりました。 2物件を売却しましたが、新たに5物件の取得等を実施した結果、不動産賃貸売上は664百万円(同7.5%増)となりました。 営業貸付金を4,501百万円まで増加させた結果、クラウドファンディング事業の売上は185百万円(同109.3%増)となりました。 仲介手数料売上等により100百万円となりました。」

    第2四半期累計期間も、不動産投資、不動産賃貸、クラウドファンディング、その他事業というサービス区分で業績を説明しており、サービス構成の枠組みを再確認している。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「1物件を売却した結果、不動産投資売上は4,050百万円(前年同四半期比180.5%増)となりました。 1物件を売却しましたが、新たに5物件の取得等を実施した結果、不動産賃貸売上は329百万円(同17.8%増)となりました。 営業貸付金を4,972百万円まで増加させた結果、クラウドファンディング事業の売上は114百万円(同148.9%増)となりました。 仲介手数料売上等により100百万円となりました。」

    第1四半期も、不動産投資、不動産賃貸、クラウドファンディング、その他事業というサービス区分で業績を説明しており、サービス構成の枠組みを再確認している。
  29. FY2018再掲有価証券報告書

    「コーポレートファンディング(不動産投資)事業8,214百万円、コーポレートファンディング(不動産賃貸)事業1,234百万円、クラウドファンディング事業220百万円、その他事業0百万円、合計9,670百万円。」

    通期売上高を不動産投資、不動産賃貸、クラウドファンディング、その他のサービス区分で説明しており、サービス構成に重要な変更はない。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「7物件を売却した結果、不動産投資売上は6,734百万円(前年同四半期比46.7%増)となりました。 7物件を売却しましたが、新たに8物件の取得等を実施した結果、不動産賃貸売上は923百万円(同28.1%増)となりました。 営業貸付金を2,599百万円(前連結会計年度末比122.6%増)まで増加させた結果、クラウドファンディング事業の売上は155百万円(前年同四半期比356.3%増)となりました。」

    第3四半期累計期間も、不動産投資、不動産賃貸、クラウドファンディング、その他のサービス区分で業績を説明しており、サービス構成に重要な変更はない。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「4物件を売却した結果、不動産投資売上は4,378百万円(前年同四半期比55.9%増)となりました。 4物件を売却しましたが、新たに6物件の取得を実施した結果、不動産賃貸売上は618百万円(同28.6%増)となりました。 営業貸付金を2,666百万円まで増加させた結果、クラウドファンディング事業の売上は88百万円(同433.1%増)となりました。」

    第2四半期累計期間も、不動産投資、不動産賃貸、クラウドファンディング、その他のサービス区分で業績を説明しており、サービス構成に重要な変更はない。
  32. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「2物件を売却した結果、不動産投資売上は1,443百万円となりました。 2物件を売却しましたが、新たに5物件の取得等を実施した結果、不動産賃貸売上は279百万円となりました。 営業貸付金を2,343百万円まで増加させた結果、クラウドファンディング事業の売上は46百万円となりました。」

    第1四半期も不動産投資、不動産賃貸、クラウドファンディング、その他というサービス区分で業績を説明しており、サービス構成に重要な変更はない。
  33. FY2017初出有価証券報告書

    「コーポレートファンディング(不動産投資)事業7,762百万円、コーポレートファンディング(不動産賃貸)事業965百万円、クラウドファンディング事業65百万円、その他事業1百万円、合計8,794百万円。」

    通期売上高8,794百万円のうち、不動産投資売上が7,762百万円、不動産賃貸売上が965百万円、クラウドファンディング売上が65百万円となっている。
一緒に動いた変遷

「不動産の売却と新規取得による資産運用」は、この変遷が動いた33回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

111110887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不動産の売却と新規取得による資産運用11回
  3. 2東京都心の中規模オフィス投資による自己保有資産残高の拡大11回
  4. 3第3四半期累計期間の業績実績10回
  5. 4営業貸付金の拡大8回
  6. 5海外投資家向けアセットマネジメントとファンド資産残高の積み上げ8回
  7. 6貸付型商品の安定供給とエクイティ投資型案件数の増加7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ロードスターキャピタルの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
報道
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不動産投資・賃貸を中心としたサービス別売上構成|ロードスターキャピタル(3482)の変遷 | Komori