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ファーストブラザーズ(3454)・事実販売用不動産・固定資産の減少

販売用不動産・仕掛販売用不動産の積み上がり

FY2016-Q3に初出。31回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。

31記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2021-Q1その他FY2021-Q2 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1販売用不動産・固定資産の減少有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が883百万円増加したこと、有形固定資産が1,300百万円、販売用不動産が609百万円、営業投資有価証券が352百万円減少したことによるものであります。」

    販売用不動産は前期末比6億900万円、有形固定資産は13億円減少した。従来の積み上がりから、当中間期は売却等に伴う残高減少が示された。
  2. FY2025販売用不動産減少と建設仮勘定増加有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が2,013百万円増加したこと、販売用不動産が1,061百万円、その他流動資産が478百万円減少したことによるものであります。」

    販売用不動産は前期末比10億6,100万円減少した一方、仕掛販売用不動産は34億2,335万円となった。固定資産では建設仮勘定が18億6,600万円増加した。
  3. FY2025-H1販売用・仕掛販売用不動産の増加有価証券報告書

    「有形固定資産その他が555百万円、土地が531百万円、販売用不動産が334百万円増加しましたが、現金及び預金が1,504百万円減少したことによるものであります。」

    販売用不動産は前期末比3億3,400万円増加し、仕掛販売用不動産も貸借対照表上3,424百万円となり、販売用・開発中不動産の残高が増加した。
  4. FY2024-Q2販売用・仕掛販売用不動産の増加有価証券報告書

    「販売用不動産 50,184,620 52,389,595 仕掛販売用不動産 3,268,813 3,547,790」

    販売用不動産は前期末比22億497万5千円、仕掛販売用不動産は2億7,897万7千円増加した。前四半期のほぼ横ばいから、販売用・開発中不動産の残高がともに増加した。
  5. FY2024-Q1販売用不動産ほぼ横ばい・仕掛販売用不動産小幅増加有価証券報告書

    「販売用不動産 50,184,620 50,092,682 仕掛販売用不動産 3,268,813 3,281,342」

    販売用不動産は前期末から約92百万円減少してほぼ横ばいとなり、仕掛販売用不動産は約13百万円増加した。従来の大幅な積み上がりから、当四半期は残高変動が限定的だった。
  6. FY2023-Q3販売用不動産の増加再開有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ4,994百万円増加し、92,638百万円となりました。これは主に、販売用不動産が4,732百万円増加したことによるものであります。」

    販売用不動産が前期末比47億3,200万円増加し、投資案件の積み上がりが再び確認された。
  7. FY2023-Q2販売用不動産横ばい・固定資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,408百万円増加し、89,052百万円となりました。これは主に、土地が838百万円、建物及び構築物(純額)が567百万円増加したことによるものであります。」

    従来の販売用不動産の積み上がりとは異なり、当四半期は土地8億3,800万円、建物及び構築物5億6,700万円の増加が総資産増加の主因となった。
  8. FY2023-Q1販売用不動産増加継続有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が2,299百万円減少したこと、販売用不動産が1,324百万円、土地が464百万円、建物及び構築物(純額)が363百万円増加したことによるものであります。」

    販売用不動産は前連結会計年度末比1,324百万円増加し、土地・建物及び構築物も増加した。
  9. FY2022-Q3販売用不動産の増加有価証券報告書

    「これは主に、建物及び構築物(純額)が2,444百万円、土地が1,697百万円、販売用不動産が1,443百万円増加したこと、現金及び預金が3,021百万円減少したことによるものであります。」

    前四半期まで減少していた販売用不動産は、前期末比14億4,300万円増加し、投資案件の積み上がりが再び確認された。
  10. FY2022-Q2販売用・仕掛販売用不動産の減少有価証券報告書

    「これは主に、販売用不動産が2,432百万円、現金及び預金が1,668百万円減少したこと、建物及び構築物(純額)が1,598百万円、土地が1,475百万円増加したことによるものであります。」

    販売用不動産は前期末比24億3,200万円減少し、仕掛販売用不動産も79億?ではなく7億9,700万円減少した。売却・運営資産への構成変化が示された。
  11. FY2022-Q1販売用不動産の減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ2,114百万円減少し、80,437百万円となりました。これは主に、販売用不動産が3,215百万円減少したことによるものであります。」

    複数の賃貸不動産の売却に伴い、販売用不動産が前連結会計年度末比32億1,500万円減少した。
  12. FY2021-Q3販売用不動産増加・仕掛販売用不動産減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ11,951百万円増加し、85,713百万円となりました。これは主に、現金及び預金が2,650百万円、販売用不動産が11,486百万円増加したこと、仕掛販売用不動産が2,321百万円減少したことによるものであります。」

    販売用不動産は前連結会計年度末比114億8,600万円増加した一方、仕掛販売用不動産は23億2,100万円減少し、販売用資産への振替・進捗を含む残高構成の変化が示された。
  13. FY2021-Q2販売用不動産増加・仕掛販売用不動産減少有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が3,424百万円、販売用不動産が1,771百万円増加したこと、仕掛販売用不動産が2,479百万円減少したことによるものであります。」

    販売用不動産は17億7,100万円増加した一方、仕掛販売用不動産は24億7,900万円減少し、販売用資産への振替・進捗を含む残高構成の変化が示された。
  14. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ591百万円増加し、74,354百万円となりました。これは主に、現金及び預金が1,201百万円減少し、販売用不動産が1,565百万円増加したことによるものであります。」

    販売用不動産が前期末比15億6,500万円増加し、販売用不動産の積み上がりが第1四半期にも進んだ。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「これは主に、販売用不動産(賃貸不動産)が11,839百万円増加したこと、現金及び預金が1,497百万円減少したこと等によるものであります。」

    販売用不動産が前期末比118億3,900万円増加し、賃貸不動産を中心とする投資案件の積み上がりが通期残高で確認された。
  16. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて12,987百万円増加し、76,856百万円となりました。これは主に、現金及び預金が2,039百万円減少した一方、販売用不動産が15,568百万円増加したことによるものであります。」

    販売用不動産が前期末比155億6,800万円増加し、販売用不動産の積み上がりが第3四半期にも大きく進んだ。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて7,943,813千円増加し、71,812,832千円となりました。これは主に、現金及び預金が4,839,468千円減少した一方、販売用不動産が11,909,993千円増加したことによるものであります。」

    販売用不動産が前期末比119億999万3千円増加し、販売用不動産の積み上がりが第2四半期でも大きく進んだ。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ2,189,436千円増加し、66,058,455千円となりました。これは主に、現金及び預金が5,367,942千円減少した一方、販売用不動産が3,731,135千円増加し、仕掛販売用不動産が3,634,457千円増加したことによるものであります。」

    販売用不動産が前期末比37億3,113万5千円、仕掛販売用不動産が36億3,445万7千円増加し、販売用・開発中不動産の積み上がりが進んだ。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「これは主に、販売用不動産(賃貸不動産)が10,350,584千円増加したこと、仕掛販売用不動産(開発中の賃貸不動産)が3,049,824千円増加したこと等によるものであります。」

    販売用不動産が103億5,058万4千円、仕掛販売用不動産が30億4,982万4千円増加し、賃貸不動産及び開発中資産の積み上がりが通期残高で確認された。
  20. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ16,983,494千円増加し、65,027,197千円となりました。これは主に、販売用不動産が14,610,638千円増加したこと、及び仕掛販売用不動産が1,420,143千円増加したこと等によるものであります。」

    販売用不動産が前期末比146億1,063万8千円、仕掛販売用不動産が14億2,014万3千円増加し、投資案件・開発用地等の積み上がりが大きく進んだ。
  21. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ16,371,522千円増加し、64,415,225千円となりました。これは主に、現金及び預金が2,296,779千円減少した一方、販売用不動産が16,300,745千円増加したこと、及び仕掛販売用不動産が1,099,748千円増加したこと等によるものであります。」

    販売用不動産が前期末比163億74万5千円、仕掛販売用不動産が10億9,974万8千円増加し、投資案件・開発用地等の積み上がりが大きく進んだ。
  22. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が1,662,011千円減少した一方、販売用不動産が1,543,989千円増加したこと、営業投資有価証券が107,726千円増加したこと、及び投資その他の資産(その他関係会社有価証券等)が135,240千円増加したことによるものであります。」

    販売用不動産が前期末比15億4,398万9千円増加し、投資案件の積み上がりが第1四半期でも進んだ。
  23. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ3,207,769千円増加し、42,360,822千円となりました。これは主に、仕掛販売用不動産(賃貸不動産開発用地等)の増加2,341,474千円、現金及び預金の増加1,106,220千円によるものであります。」

    仕掛販売用不動産が前期末比23億4,147万4千円増加し、残高は35億5,710万6千円となった。開発用地等の積み上がりが第3四半期でも進んだ。
  24. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ581,152千円増加し、39,734,205千円となりました。これは主に、現金及び預金の増加2,512,910千円、仕掛販売用不動産の増加322,608千円、賃貸不動産の売却による販売用不動産の減少2,595,150千円によるものであります。」

    賃貸不動産の売却により販売用不動産が25億9,515万円減少する一方、仕掛販売用不動産は3億2,260万8千円増加し、販売用不動産の減少と仕掛販売用不動産の増加が続いた。
  25. FY2018-Q1販売用不動産の減少と仕掛販売用不動産の増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,029,847千円減少し、38,123,205千円となりました。これは主に、賃貸不動産(販売用不動産)の売却及び法人税等の支払によるものであります。」

    販売用不動産は287億8,923万8千円から282億9,745万7千円へ減少した一方、仕掛販売用不動産は12億1,563万1千円から15億3,821万4千円へ増加した。
  26. FY2017前進有価証券報告書

    「これは主に、販売用不動産が3,013,403千円増加したこと、現金及び預金が467,897千円増加したこと等によるものであります。」

    販売用不動産は前期末比30億1,340万3千円増加し、残高は28,789,238千円となった。投資案件の積み上がりが通期でも進んだ。
  27. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ3,666,706千円増加し、39,738,917千円となりました。これは主に、販売用不動産が4,709,145千円増加する一方、現金及び預金が1,001,677千円減少したことによるものであります。」

    販売用不動産は前期末比47億914万5千円増加し、残高は304億8,498万1千円となった。販売用不動産の積み上がりが第3四半期でも継続している。
  28. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,563,037千円増加し、37,635,247千円となりました。これは主に、販売用不動産が1,274,244千円増加したことによるものであります。」

    販売用不動産が前期末比12億7,424万4千円増加し、残高は270億5,008万円となった。販売用不動産の積み上がりが第2四半期でも継続している。
  29. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、販売用不動産が4,416,761千円増加した一方で、現金及び預金が2,020,506千円減少したことによるものであります。」

    販売用不動産が前期末比44億1,676万1千円増加し、残高が30,192,596千円となった。投資案件の積み上がりが第1四半期でも進んだ。
  30. FY2016前進有価証券報告書

    「これは主に、販売用不動産が9,584,433千円増加したこと、現金及び預金が1,653,102千円増加したこと等によるものであります。」

    販売用不動産は前期末比9,584,433千円増加し、当期末残高は25,775,835千円となった。仕掛販売用不動産も1,115,508千円計上され、投資案件の積み上がりが通期残高で確認された。
  31. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ12,323,226千円増加し、35,604,650千円となりました。これは主に、販売用不動産が9,323,558千円、仕掛販売用不動産が1,206,081千円増加したことによるものであります。」

    総資産の増加要因として、販売用不動産と仕掛販売用不動産の増加が明示された。
一緒に動いた変遷

「借入による不動産信託受益権の取得」は、この変遷が動いた31回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

15119877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1借入による不動産信託受益権の取得15回
  3. 2自己勘定投資による賃貸収入の拡大11回
  4. 3不動産市況に左右されにくい収益基盤の早期確立9回
  5. 4既存投資案件のバリューアップと目利き実績の活用8回
  6. 5新規アセットマネジメント業務の受託によるフィー収益拡大7回
  7. 6運用資産残高減少による投資運用フィーの減少7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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