ゴム・建設子会社を含む3社体制への移行
FY2016-Q3に初出。29回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-10-15。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。23社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間末における当社グループは、当社(日創グループ株式会社)、連結子会社48社(うち孫会社36社)、非連結子会社3社及び関連会社2社により構成されております。」
再生可能エネルギー発電事業の開始に伴い孫会社35社を新設し、連結子会社は48社(うち孫会社36社)へ増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度末において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(日創グループ株式会社)、連結子会社13社及び非連結子会社3社並び関連会社2社により構成されております。」
持株会社体制への移行、新たな子会社の取得及び非連結子会社の追加により、連結子会社13社、非連結子会社3社、関連会社2社の構成となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「以上により、当中間連結会計期間末現在、当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(日創プロニティ株式会社)、連結子会社11社(孫会社1社を含む)及び非連結子会社2社並びに関連会社2社により構成されることとなりました。」
大鳳株式会社及びフォームテックス株式会社の子会社化により、連結子会社は前年度末の9社から11社へ増加し、非連結子会社は2社、関連会社は2社となった。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当連結会計年度末において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(日創プロニティ株式会社)、連結子会社9社及び非連結子会社1社並び関連会社2社により構成されております。」
壹会株式会社の吸収合併により、連結子会社は10社から9社へ整理された。非連結子会社1社及び関連会社2社を含む構成へ再整理されている。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「以上により、当第3四半期連結会計期間末現在、当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(日創プロニティ株式会社)、連結子会社10社(孫会社1社を含む)及び非連結子会社1社並び関連会社2社により構成されております。」
シキファニチア株式会社を非連結子会社として加え、連結子会社10社、非連結子会社1社及び関連会社2社の構成となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「以上により、当第2四半期連結会計期間末現在、当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(日創プロニティ株式会社)、連結子会社10社(孫会社1社を含む)及び関連会社2社により構成されることとなりました。」
カナエテの設立及びマルトクの子会社化により、連結子会社は前年度の8社から10社へ増加し、関連会社2社を含む構成となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社は、2023年10月2日付でものづくりWEBサービス「カナエテ」を運営するカナエテ株式会社を子会社として設立いたしました。これに伴い、当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(日創プロニティ株式会社)、連結子会社9社(孫会社1社を含む)及び関連会社2社により構成されることとなりました。」
カナエテ株式会社の設立により、連結子会社は前年度の8社から9社へ増加し、関連会社2社を含むグループ構成となった。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(日創プロニティ株式会社)、連結子会社8社(孫会社1社を含む)及び関連会社2社により構成されております。」
ワタナベテクノスとエヌ・テクノス、ニッタイ工業とエヌ・トレーディングの吸収合併後、連結子会社は8社となり、関連会社2社を含む構成に整理された。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、株式会社天神製作所を子会社化したことに伴い、当第3四半期連結会計期間から連結の範囲に含めております。」
天神製作所の子会社化により連結範囲が拡大した。既存の連結子会社9社に加わり、連結子会社は10社となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結会計期間末現在、当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び連結子会社9社により構成されることとなりました。」
ワタナベテクノス、エヌ・テクノス、ニッタイ工業及びエヌ・トレーディングの4社を新たに連結し、連結子会社は6社から9社へ増加した。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(日創プロニティ株式会社)、連結子会社5社(孫会社1社を含む)及び非連結子会社2社により構成されており」
いちえホールディングス株式会社の吸収合併後、連結子会社5社(孫会社1社を含む)及び非連結子会社2社という構成に整理された。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結会計期間末現在、当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び連結子会社6社により構成されることとなりました。」
いちえホールディングス株式会社及び株式会社壹会の連結により、連結子会社は従来の4社から6社へ増加した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
連結子会社4社を含むグループ体制及び金属加工・ゴム加工・建設の事業構成について、重要な変更・異動がないと開示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
連結子会社4社を含むグループ体制及び事業構成について、重要な変更・異動がないと開示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
4社の連結子会社を含むグループ体制及び金属加工・ゴム加工・建設の事業構成について、重要な変更・異動がないと再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
4社の連結子会社を含むグループ体制及び金属加工・ゴム加工・建設の事業構成について、重要な変更・異動がないと開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(日創プロニティ株式会社)及び連結子会社4社により構成されており、」
吾嬬ゴム工業、日創エンジニアリング、綾目精機及びダイリツの4社を連結子会社とする体制と、金属加工・ゴム加工・建設の3事業を確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
4社の連結子会社を含むグループの事業内容及び主要関係会社について、重要な変更・異動がないと開示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
4社の連結子会社を含むグループの事業内容及び主要関係会社について、重要な変更・異動がないと開示している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、平成30年3月7日付けで株式会社ダイリツの全株式を取得したことに伴い、当第3四半期連結会計期間末現在、当社及び連結子会社4社で構成されることとなりました。」
ダイリツの全株式取得に伴い、連結子会社が3社から4社へ増加した。みなし取得日を平成30年5月31日としているため、ダイリツは貸借対照表のみ連結している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「また、同契約に基づき、平成30年3月7日付けで同社の全株式を取得し、子会社化いたしました。」
第2四半期末後の後発事象として株式会社ダイリツを子会社化し、従来の3社体制に新たな子会社を加える企業グループの拡大が開示された。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
金属加工、ゴム加工、建設の3事業及び主要関係会社について、重要な変更・異動がないことを再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(日創プロニティ株式会社)及び連結子会社3社により構成されており、」
吾嬬ゴム工業、日創エンジニアリング、綾目精機の3社を連結子会社とするグループ体制を年度報告でも確認している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、平成29年4月7日付けで綾目精機株式会社の全株式を取得したことに伴い、当第3四半期連結会計期間末現在、当社及び連結子会社3社で構成されることとなりました。」
綾目精機株式会社の子会社化により、連結子会社が2社から3社となり、グループ体制が拡大した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
金属加工、ゴム加工、建設の3事業及び主要関係会社について、重要な変更・異動がないことを開示している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(日創プロニティ株式会社)及び連結子会社2社により構成されており、金属加工事業、ゴム加工事業、建設事業を主たる業務としております。」
吾嬬ゴム工業株式会社と日創エンジニアリング株式会社を含む連結子会社2社、3事業セグメントの体制を年度報告書でも確認している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末日現在、当社及び連結子会社2社で構成されることとなりました。」
吾嬬ゴム工業株式会社の子会社化及び日創エンジニアリング株式会社の設立により、連結子会社2社を含む体制となった。