日創エンジニアリング株式会社の設立による建設事業への進出
FY2016-Q3に初出。37回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-07-15。
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- FY2026-H1大型案件反動による減収減益有価証券報告書
「大型案件が集中し工事が大幅に進展した前期の反動により、売上高は1,669百万円(前年同中間期比57.8%減)、セグメント利益は147百万円(同47.0%減)となりました。なお、受注高は1,821百万円(同12.6%減)、受注残高は1,436百万円(同31.1%減)となりました。」
建設事業は、前期に大型案件が集中して工事が進展した反動により、中間期の売上高、セグメント利益、受注高及び受注残高が前年同期比で減少した。 - FY2025前進有価証券報告書
「(建設事業)グループ間の連携を図り営業活動に取り組み、内外装パネル関連の工事が伸長したことで、売上高は6,796百万円(前年同期比108.5%増)、セグメント利益は753百万円(同177.2%増)、当連結会計年度末における受注残高は1,284百万円(同73.3%減)となりました。」
建設事業ではグループ間連携と営業活動を継続し、内外装パネル関連工事の伸長により、通期売上高6,796百万円、セグメント利益753百万円となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「グループ間の連携を図り営業活動に取り組み、太陽光関連や内外装パネル関連の工事が伸長したことで、売上高は3,959百万円(前年同期比187.4%増)、セグメント利益は278百万円(同325.2%増)となりました。」
建設事業でグループ間連携と営業活動を継続し、太陽光関連及び内外装パネル関連工事の伸長により、上期売上高3,959百万円、セグメント利益278百万円となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「第3四半期累計期間までの反動減を一部取り戻し売上高は3,259百万円(前年同期比7.4%減)、また利益率の改善によりセグメント利益は271百万円(同29.0%増)、当連結会計年度末における受注残高は4,812百万円(同109.6%増)となりました。」
建設事業は減収ながら利益率が改善し、セグメント利益271百万円、受注残高4,812百万円となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「グループ間の連携を図り営業活動に取り組みましたが、大型工事の進捗が高い水準にあった前年同四半期の反動減により、売上高は2,346百万円(前年同四半期比29.2%減)、セグメント利益は191百万円(同61.8%減)となりました。なお、受注高は3,862百万円(同13.4%増)、受注残高は4,403百万円(同52.5%増)となりました。」
建設事業では前年同期の大型工事の反動減により売上高・利益は減少した一方、受注高3,862百万円、受注残高4,403百万円となり、受注高・受注残高は前年同期比で増加した。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「グループ間の連携を図り営業活動に取り組みましたが、大型工事の進捗が高い水準にあった前年同四半期の反動減により、売上高は1,377百万円(前年同四半期比38.2%減)、セグメント利益は65百万円(同74.4%減)となりました。なお、受注高は3,051百万円(同9.3%増)、受注残高は3,969百万円(同18.0%増)となりました。」
建設事業はグループ間連携と営業活動を継続したが、前年の大型工事の反動減により売上高・セグメント利益が減少した。一方、受注高と受注残高は前年同期比で増加した。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「電気工事や内装工事を中心に営業活動に取り組みましたが、大型工事の進捗が高い水準にあった前年同四半期の反動減により売上高は444百万円(前年同四半期比47.8%減)、セグメント損失は24百万円(前年同四半期は86百万円のセグメント利益)となりました。なお、受注高は1,423百万円(同42.9%減)、受注残高は3,274百万円(同26.2%減)となりました。」
建設事業では電気工事・内装工事の営業活動を継続したものの、前年同期の大型工事の反動減により減収となり、セグメント利益から24百万円の損失へ転じた。 - FY2023前進有価証券報告書
「電気工事や内装工事を中心に営業活動に取り組んだことや、前連結会計年度にM&Aにより子会社化した株式会社壹会の業績が通期にわたって寄与したことにより、売上高は3,520百万円(前年同期比91.4%増)、セグメント利益は210百万円(同39.9%増)、当連結会計年度末における受注残高は2,295百万円(同18.0%減)となりました。」
建設事業で電気工事・内装工事と壹会の業績寄与が通期で現れ、売上高3,520百万円、セグメント利益210百万円となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「電気工事や内装工事を中心に営業活動に取り組んだことや、M&Aによりグループ化した株式会社壹会の業績寄与により、売上高は3,316百万円(前年同四半期比246.3%増)、セグメント利益は500百万円(同613.3%増)となりました。なお、受注高は3,405百万円(同102.8%増)、受注残高は2,887百万円(同52.0%増)となりました。」
建設事業で電気工事・内装工事を中心とする営業活動と壹会の業績寄与が進み、売上高3,316百万円、セグメント利益500百万円、受注残高2,887百万円となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「グループ間の情報連携を図り、電気工事や内装工事を中心に営業活動に取り組んだことや、M&Aによりグループ化した株式会社壹会の業績寄与により、売上高は852百万円(前年同四半期比549.5%増)、セグメント利益は86百万円(前年同四半期は3百万円)となりました。なお、受注高は2,492百万円(同409.4%増)、受注残高は4,440百万円(同750.8%増)となりました。」
建設事業で電気工事・内装工事を中心とする営業活動と壹会の業績寄与が進み、売上高852百万円、セグメント利益86百万円、受注残高4,440百万円となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「グループ間の情報連携を図り、太陽電池アレイ支持架台の大型案件は減少したものの、電気工事や内装工事を中心に営業活動に取り組んだことや、M&Aによりグループ化した株式会社壹会の業績寄与により、売上高は1,839百万円(前年同期比60.1%増)、セグメント利益は150百万円(同331.2%増)、当連結会計年度末における受注残高は2,800百万円(前年同期は163百万円)となりました。」
建設事業は、電気工事・内装工事を中心とする営業活動と株式会社壹会の業績寄与により、売上高1,839百万円、セグメント利益150百万円、受注残高2,800百万円へ進展した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「グループ間の情報連携を図り、太陽電池アレイ支持架台の大型案件は減少したものの、電気工事や内装工事を中心に営業活動に取り組んだことや、M&Aによりグループ化した株式会社壹会の業績寄与により、売上高は957百万円(前年同四半期比16.7%増)、セグメント利益は70百万円(同61.4%増)となりました。なお、受注高は1,679百万円(同54.8%増)、受注残高は1,900百万円(同170.5%増)となりました。」
建設事業では、電気工事・内装工事を中心とした営業活動と株式会社壹会の業績寄与により、売上高957百万円、セグメント利益70百万円、受注高1,679百万円、受注残高1,900百万円となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「グループ間の情報連携を図り、材工一括受注を掲げ営業活動に取り組み、一定案件の受注を確保しましたが、太陽電池アレイ支持架台の設置工事が減少し、売上高は328百万円(前年同四半期比43.7%減)、セグメント利益は6百万円(同84.0%減)となりました。なお、受注高は878百万円(同22.1%増)、受注残高は1,729百万円(同201.0%増)となりました。」
建設事業では設置工事減少により売上高・利益は減少した一方、材工一括受注に向けた営業活動により受注高878百万円、受注残高1,729百万円を計上した。 - FY2022-Q1太陽光発電関連の設置工事減少有価証券報告書
「グループ間の情報連携を図り、材工一括受注を掲げ営業活動に取り組み、一定案件の受注を確保しましたが、太陽電池アレイ支持架台の設置工事が減少し、売上高は131百万円(前年同四半期比65.8%減)、セグメント利益は3百万円(同91.2%減)となりました。なお、受注高は489百万円(同29.3%減)、受注残高は521百万円(同30.1%減)となりました。」
グループ間の情報連携と材工一括受注を掲げた営業活動を継続し一定案件を確保した一方、太陽電池アレイ支持架台の設置工事減少により、建設事業の売上高、利益、受注高及び受注残高が前年同期比で減少した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「グループ間の情報連携を図り、材工一括受注を掲げ営業活動に取り組み、一定案件の受注を確保しながらも、前年第1四半期に計上した大型案件の反動減や、材工一括案件が失注になったことが影響し、売上高は820百万円(前年同四半期比22.0%減)、セグメント利益は43百万円(同61.3%減)となりました。なお、受注高は1,084百万円(同92.1%増)、受注残高は702百万円(同122.2%増)となりました。」
建設事業では大型案件の反動減と材工一括案件の失注により減収減益となった一方、一定案件の受注を確保し、受注高1,084百万円、受注残高702百万円を計上した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「グループ間の情報連携を図り、材工一括受注を掲げ営業活動に取り組み、一定案件の受注を確保しながらも、前年第1四半期に計上した大型案件の反動減により、売上高は583百万円(前年同四半期比42.2%減)、セグメント利益は37百万円(同71.1%減)となりました。なお、受注高は719百万円(同97.6%増)、受注残高は574百万円(同263.8%増)となりました。」
建設事業では売上高・セグメント利益が前年同期比で減少した一方、グループ間の情報連携と材工一括受注に向けた営業活動により、受注高719百万円、受注残高574百万円を計上し、受注高・受注残高は大幅に増加した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「グループ間の情報連携を図り、材工一括受注を掲げ営業活動に取り組みましたが、前年同四半期に計上した大型案件の反動減により、売上高は383百万円(前年同四半期比41.1%減)となったものの、売上原価は前年同四半期に比べて改善し、セグメント利益は37百万円(前年同四半期はセグメント損失9百万円)となりました。なお、受注高は692百万円(同349.8%増)、受注残高は746百万円(同145.1%増)となりました。」
建設事業では大型案件の反動減で減収となった一方、売上原価が改善して前年同期の損失から利益に転じ、受注高・受注残高も増加した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「グループ間の情報連携を図り、材工一括受注を掲げ営業活動に取り組みましたが、太陽電池アレイ支持架台の受注減少に伴う設置工事の減少により、売上高は1,226百万円(前年同期比45.5%減)、セグメント利益は122百万円(同58.0%減)、当連結会計年度末における受注残高は438百万円(同45.4%減)となりました。」
グループ間連携と材工一括受注の営業活動を継続したが、太陽電池アレイ支持架台の受注減少に伴い設置工事が減少し、建設事業の売上高・利益・受注残高が前年同期比で減少した。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「グループ間の情報連携を図り、材工一括受注を掲げ営業活動に取り組みましたが、太陽電池アレイ支持架台の受注減少に伴う設置工事の減少により、売上高は1,051百万円(前年同四半期比38.7%減)、セグメント利益は112百万円(同73.0%減)となりました。なお、受注高は564百万円(同59.5%減)、受注残高は316百万円(同72.3%減)となりました。」
グループ間連携と材工一括受注に向けた営業活動を継続したが、太陽電池アレイ支持架台の受注減少に伴い設置工事が減少し、建設事業の売上高・利益・受注高・受注残高が前年同期比で減少した。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「グループ間の情報連携を図り、材工一括受注を掲げ営業活動に取り組んだものの、受注案件が減少しており、売上高は1,009百万円(前年同四半期比10.0%減)、セグメント利益は130百万円(同51.2%減)となりました。なお、受注高は364百万円(同72.4%減)、受注残高は157百万円(同90.5%減)となりました。」
グループ間の情報連携と材工一括受注を掲げた営業活動を継続したが、建設事業の受注案件が減少し、売上高・セグメント利益・受注高・受注残高が前年同期比で減少した。 - FY2020-Q1建設案件の採算悪化有価証券報告書
「グループ間の情報連携を図り、材工一括受注を掲げ営業活動に取り組みましたが、一部案件において売上原価が高水準であったことから、売上高は652百万円(前年同四半期比49.7%増)、セグメント損失は9百万円(前年同四半期はセグメント利益92百万円)となりました。」
建設事業では材工一括受注に向けた営業活動を継続したが、一部案件の売上原価が高水準となり、前年同期の利益からセグメント損失へ転じた。 - FY2019前進有価証券報告書
「グループ間の情報連携を図り、材工一括受注を掲げ営業活動に取り組んだことや既存案件の追加工事を複数受注した結果、売上高は2,250百万円、セグメント利益は292百万円、当連結会計年度末における受注残高は803百万円となりました。」
建設事業でグループ間の情報連携、材工一括受注及び既存案件の追加工事受注を継続し、売上高2,250百万円、セグメント利益292百万円を計上した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「グループ間の情報連携を図り、材工一括受注を掲げ営業活動に取り組んだことや既存案件の追加工事を複数受注した結果、売上高は1,714百万円(前年同四半期比235.1%増)、セグメント利益は416百万円(同595.2%増)となりました。また、受注高は1,393百万円(同35.6%減)、受注残高は1,143百万円(同33.5%減)となりました。」
建設事業でグループ間の情報連携、材工一括受注及び既存案件の追加工事受注を進めた。売上高1,714百万円、セグメント利益416百万円、受注残高1,143百万円となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「グループ間の情報連携を図り、材工一括受注を掲げ営業活動に取り組んだことや既存案件の追加工事を複数受注した結果、売上高は1,121百万円(前年同四半期比854.9%増)、セグメント利益は268百万円(前年同四半期は2百万円のセグメント損失)となりました。また、受注高は1,317百万円(同24.2%増)、受注残高は1,659百万円(同67.9%増)となりました。」
建設事業でグループ間の情報連携、材工一括受注及び既存案件の追加工事受注を進めた。売上高1,121百万円、セグメント利益268百万円、受注残高1,659百万円となり、前年同期のセグメント損失から利益に転じた。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「グループ間の情報連携を図り、材工一括受注を掲げ営業活動に取り組んだ結果、売上高は435百万円(前年同四半期比882.3%増)、セグメント利益は92百万円(前年同四半期は2百万円のセグメント損失)となりました。また、受注高は54百万円(同19.7%増)、受注残高は1,082百万円(前年同四半期は46百万円)となりました。」
グループ間の情報連携と材工一括受注を掲げた営業活動を継続し、建設事業は前年同期のセグメント損失からセグメント利益92百万円へ転じた。受注残高は1,082百万円となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「グループ間の情報連携を図り、材工一括受注を掲げ営業活動に取り組んだ結果、売上高は1,153百万円(前年同期比121.9%増)、セグメント利益は178百万円(同183.3%増)、当連結会計年度末における受注残高は1,463百万円(前年同期は45百万円)となりました。」
建設事業でグループ間の情報連携と材工一括受注を継続し、通期で売上高1,153百万円、セグメント利益178百万円、受注残高1,463百万円となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「グループ間の情報連携を図り、材工一括受注を掲げ営業活動の強化を推進した結果、売上高は511百万円(前年同四半期比27.0%増)、セグメント利益は59百万円(同32.0%増)、当第3四半期連結累計期間末における受注残高は1,719百万円(前年同四半期の受注残高は49百万円)となりました。」
建設事業でグループ間の情報連携、材工一括受注及び営業活動の強化を継続した。売上高511百万円、セグメント利益59百万円、受注残高1,719百万円を計上し、前年同期の受注残高49百万円から増加した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「グループ間の情報連携を図り、材工一括受注を掲げ営業活動の強化を推進した結果、売上高は117百万円(前年同四半期比159.1%増)、セグメント損失は2百万円(前年同四半期は7百万円のセグメント損失)、当第2四半期連結累計期間末における受注残高は988百万円(同250.9%増)となりました。」
グループ間の情報連携と材工一括受注を掲げた建設事業の営業活動を継続し、売上高117百万円、受注残高988百万円を計上した。セグメント損失は2百万円である。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「グループ間の情報連携を図り、材工一括受注を掲げ営業活動に取り組み、売上高は44百万円、セグメント損失は2百万円、当第1四半期連結累計期間末における受注残高は46百万円となりました。」
グループ間の情報連携と材工一括受注を掲げた建設事業の営業活動を継続している。売上高44百万円、セグメント損失2百万円、受注残高46百万円を開示している。 - FY2017前進有価証券報告書
「グループ間の情報連携を図り、材工一括受注を掲げ営業活動に取り組んだ結果、売上高は519百万円、セグメント利益は62百万円(前年同期は6百万円のセグメント損失)、当連結会計年度末における受注残高は45百万円となりました。」
建設事業は、前年度のセグメント損失から当年度は売上高519百万円、セグメント利益62百万円へ進み、グループ間の情報連携と材工一括受注を掲げた営業活動の成果を開示している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「親会社との情報連携を図り営業活動に取り組んだ結果、売上高は402百万円、セグメント利益は45百万円(前年同期は1百万円のセグメント損失)、当第3四半期連結累計期間末における受注残高は49百万円となりました。」
建設事業は、前回報告時のセグメント損失から当四半期累計では45百万円のセグメント利益となり、売上高402百万円を計上した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「親会社との情報連携を図り営業活動に取り組んだ結果、売上高は45百万円、セグメント損失は7百万円、当第2四半期連結累計期間末における受注残高は281百万円となりました。」
建設事業について、前四半期の売上高未計上から売上高45百万円の計上に進み、受注残高281百万円を開示している。一方、セグメント損失は7百万円となった。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「平成28年4月28日付けで、建設業の日創エンジニアリング株式会社を設立しておりますが、売上高の計上はなく、セグメント損失は5百万円となりました。なお、当第1四半期連結累計期間における受注高は312百万円となりました。」
建設事業は売上計上前である一方、四半期累計期間に受注高312百万円を計上している。 - FY2016前進有価証券報告書
「なお、同社は平成28年6月16日に一般建設業の許可を取得しております。」
建設事業への進出に向けて、日創エンジニアリング株式会社が一般建設業の許可を取得した。売上高はまだ計上されていない。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、子会社として建設業の日創エンジニアリング株式会社を新たに設立いたしました」
平成28年4月28日に設立したが、一般建設業の許可を申請中であり、当四半期の売上高は計上していない。